いつかやろうじゃなくて今すぐやろうよ(長久手教室)

やろうと決めた事をなかなか

始めないって事あるじゃないですか。

 

 

 

 

 

それを聞くたびに見るたびに

不思議に思うんですよ。

 

 

 

「なんですぐに始めないんだろう」って。

 

 

 

 

 

自分にとっての事も、仕事上の事でも

何でもそうなんですけど、実際に始めるまでの

時間って何なんだろうなって思うんです。

 

 

 

 

 

 

本当にこれをやるべきなのか、なんて

考えているとかならわかりますよ。

 

 

 

 

 

実際に自分も入念に考えたりする時も

ありますから。

 

 

 

 

うちで言うと公式LINEがいい例です。

 

 

 

 

でもこういう時って特に理由ないけど

行動に移さないってパターンが多いです。

 

 

 

 

 

昨日、似たような事を書きましたが

まずは行動に移そうよ、動かないと

何も変わらないし始まらんじゃん!

って話なんですよね。

 

 

 

 

 

何事にも積極的さが大切ですね。

 

 

 

 

内容的には昨日、一昨日書いたものと

似ていますが別内容です(^^)/

 

 

 

 

少し思う事があったので

書いてみました。

 

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.16 | 長久手教室

安定か夢か 後編(長久手教室)

昨日の続きです。

 

 

 

前置きが長くなったので

2日に分けました(´▽`*)

 

 

 

 

 

学生バイト時代の後輩からの、

現在の安定を取るか、自分の夢を追う事を取るか。

という相談に対しての返答です。

 

 

 

 

 

 

「俺なら犠牲が大きくても今の仕事辞めるね。」

 

 

 

 

僕なら安定は取らないですね。

 

 

 

 

 

僕らの年齢からするとあと30年は

仕事をするわけですよね。

 

 

 

 

ここからの30年間、睡眠の次に

時間を費やすのが仕事だと思います。

 

 

 

 

 

そんな長い時間、モヤモヤしながら

別の仕事をきっちりこなすなんて

器用な事は僕には出来ません。

 

 

 

 

 

それに仕事は自分が戦える場所なのか、

戦えない場所なのかを見極めて、

判断するものだと思っています。

 

 

 

 

 

そんなモヤモヤした気持ちを抱えたまま

戦えるほど、社会って甘くないですしね。

 

 

 

 

 

なので自分ならば夢を追います。

 

 

 

 

安定ってつまんないって思ってしまう

性質なので(笑)

 

 

 

 

後輩にも、あくまで自分の意見だという事を

強調した上で伝えました。

 

 

 

 

 

夢を追いたいけど、犠牲が大きいし

止めた方が良いかなぁ。

どうしようかなぁ。

 

なんて悩んでいる時間が勿体ないと

僕は感じてしまいます。

 

 

 

 

 

「でも一人ではなかなか、、」

 

なんて彼は言っていましたが

そんなん何とでもなるんですよ。

 

 

 

 

今時、SNSを使えば同じ夢を持っている

人間なんてすぐ見つかると思いますし。

 

 

 

 

 

そんな事言っている時間があったら

自分の夢の実現のために動きなよ。

 

と最後に伝えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

言い訳や出来ない理由を探すなんて

無駄な時間。

 

 

常にポジティブに、自分に出来る

最大限の行動を全力で行う。

 

これが自分にとっての是であり、

これが出来る事が自分の最大の武器なので

生徒たちにも伝えている事です(^^)/

 

 

 

 

 

 

一人でも多くの生徒に、

伝わって欲しいところです。

 

 

 

 

 

 

後輩からの相談で少し熱めに

語ってみました。

 

 

 

 

とても寒くなってきたので

ちょうど良いですかね(´▽`*)

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.15 | 長久手教室

安定か夢か 前編(長久手教室)

がっつり余談でお送りします。

 

 

 

 

少し前に、後輩から久しぶりに会いたいと

連絡が来ました。

 

 

 

 

 

大学時代、湊は長久手アピタの食品部署で

バイトをしていたのですが、その時の

一つ下の後輩です。

 

 

 

 

 

今は知らないですけど、僕らが

在籍していた時の長久手アピタの

売り上げは全国トップでした。

 

 

 

 

 

全国トップの売り上げとなれば、そりゃ

もうやばい仕事量なわけで(;・∀・)

 

 

 

 

 

他店舗では社員がする仕事をバイトが

こなしている姿や、社員並みのスピードで

働くバイトたちに、他店舗の社員が

驚いている姿は何度も見ました(笑)

 

 

 

 

 

そんな部署で大学4年の1年間

バイトリーダーをやったのですが、

自分で言うのもなんですが厳しい

バイトリーダーだったと思います(笑)

 

 

 

 

 

あくまで仕事中は、ですけど(笑)

 

 

 

 

バイトが終わったらみんなでよく飲みに行ったり、

遊びに行ったりするくらい仲は良かったん

ですけどね(^^)/

 

 

 

 

 

まぁマイペースな後輩君によく注意を

してたってわけです。

 

 

 

 

 

その指導が良い方に効いてくれたみたいで、

僕のバイト卒業時には

「お世話になりました!」、「尊敬してました!」

なんて内容のLINEがすんごい長さで

送られてくる事に(笑)

 

 

 

 

 

前置きが長くなりましたが、そんな後輩と

約7年ぶりに会った時の話。

 

 

 

 

 

元々大学卒業後、趣味だった事もあって

キッズフォトスタジオで働いていたのですが、

事情があって4年ほど前に転職していました。

 

 

 

 

 

転職後の仕事も頑張ってやっていたようですが、

どうしてもキッズフォトの仕事を忘れられず。

 

 

 

 

ただ、今の仕事を辞めるという選択をすると、

捨てなければいけないものが大きいため、

簡単には動くに動けないといった状況。

 

 

 

 

 

大分搔い摘んで書いていますが、

現在の安定を守るか、犠牲はあるけど

夢を追うか、って話です。

 

 

 

 

学生の頃から「どうしたら良いと思います?」

なんてよく相談に乗っていたのですが

今回もそんな感じ(^^)/

 

 

 

 

 

 

そこそこヘビーな内容でしたが、

僕の返事は悩みませんでした。

 

 

 

 

 

「俺なら犠牲が大きくても今の仕事辞めるね。」

 

 

 

 

 

つづく

2022.12.14 | 長久手教室

丸付け直しは改善されたか?(長久手教室)

先週、こんなブログを書きました。

 

 

 

丸付け直しは自分でさせるべき!(長久手教室)

 

 

 

小6の社会の丸付けミスが

多かったって内容です。

 

 

 

 

 

 

丁寧に丸付け直しをしないと

意味がないという事を伝えてから

初めての社会のテスト。

 

 

 

 

 

一部ですが結果はこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真を張り付けてから気が付きましたが

最後の写真の(16)も違いますね(笑)

 

 

 

 

 

ただ明らかにミスは減りました(^^)/

 

 

 

 

完全になくなってはいませんが、

すぐに改善できるものでは

ないと思っています。

 

 

 

 

 

長期的視点で考えています(^^)/

 

 

 

 

理想としては中学入学までに改善させたいですね♬

 

 

 

 

それまでに増えてきたら、丸付けミスが減る

システムを発動させないといけないかも

しれませんね。

 

 

 

 

 

使わない事を期待しておきます(´▽`*)

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.13 | 長久手教室

ペナルティで縛る時期は過ぎた(長久手教室)

長久手教室にはルール、それを守れない際に

ペナルティを科しています。

 

 

 

 

 

 

中京個別指導学院長久手教室ルール・ペナルティ一覧

 

 

 

 

新規面談時に伝えていますが、入塾後すぐに

ペナルティを科しているのではなく

ルール違反が増えてきた生徒にのみ適用

という形をとっています。

 

 

 

 

 

数年前からこの形にしたのですが、

こうしたのには理由があります。

 

 

 

 

 

理由はシンプルで、ルール違反を

する生徒がほぼいなくなったからです。

 

 

 

 

 

教室としての雰囲気が完全に出来上がった

タイミングだったのかなぁなんて今でも

思います。

 

 

 

 

 

今年、補習90分などのペナルティを

科された生徒はいないんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

これが理想の形だったので

この点においては満足しています。

 

 

 

 

 

ペナルティで縛るというのは

僕としては好きではないので。

 

 

 

 

 

 

そんな事をしなくても生徒にちゃんと

ルールを守らせるように誘導するのが

講師の腕なのかな、と。

 

 

 

 

 

 

今後もこのルールを撤廃する事はありませんが、

使用する事はないといいです(´▽`*)

 

 

 

 

 

 

生徒たち、期待してますよ♬

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.12 | 長久手教室

説教時に意識をしている3つの事(長久手教室)

現在面談週なので今日はこれまで

面談をしてきてよく聞かれてきた事を

ネタに書いていこうかなと思います。

 

 

 

 

 

「説教をしてもうちの子、

言う事を聞いてくれません。」

 

 

「先生の言う事なら聞くと思うんですけど、

どうやって伝えているんですか?」

 

 

 

 

 

今まで、数え切れないくらい

言われました。

 

 

 

 

 

僕は生徒に説教をする時、

意識をしている事が3つあります。

 

 

 

 

・感情を入れない

 

 

 

・相手の性格によって言い方を変える

 

 

 

・納得感を与える

 

 

 

 

この3つ。

 

 

 

 

子供は誰だって説教なんて

されたくないんですよね。

 

 

 

言われると腹が立つものです。

 

 

 

それが家族から言われると顕著。

 

 

 

そこに怒りの感情を入れてしまうと、

鬱陶しさが倍増すると思っています。

 

 

 

 

そりゃ聞く耳持たんだろ、なんて

思うわけで(`•ω•´ )笑

 

 

 

 

なので怒りたくなる気持ちもわかりますが、

あくまで冷静に。

 

 

 

 

説教時に怒ってしまうのは

僕に言わせれば非合理的ですから。

 

 

 

 

 

次に生徒の性格をしっかりと分析した上で、

最も効果のある言葉を選んで伝えるという事。

 

 

 

 

 

性格は人それぞれです。

 

 

 

どういう言葉が伝わるかもそれぞれ。

 

 

 

 

冷静に伝えるというベースは変えませんが、

最も効果のある言葉を選んでます。

 

 

 

 

 

そして最後に納得感を与える。

 

 

 

繰り返しになりますが子供は説教なんて

されたくないわけで。

 

 

 

だからどうしてもモヤモヤが残ったり、

イライラしたりしてしまいます。

 

 

 

 

それを極限まで減らすための納得感。

 

 

 

「言われても仕方なかったなぁ。」

 

 

 

「自分が悪かったわ。」

 

 

 

なんて思ってもらうためにですね。

 

 

 

 

これは伝えている時の言葉、

終わった後の言葉で与えるように

しています。

 

 

 

 

なので僕の説教は勉強を教える時と

同じで、わかりやすく簡潔に伝えます。

 

 

 

 

そして場合にもよりますが最後に

フォローをして、笑顔で終わらせる事が

多いです。

 

 

 

 

 

ここら辺を意識しながら

生徒たちと向き合い伝えてきました。

 

 

 

 

 

少しでも参考になれば嬉しいです。

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.11 | 長久手教室

小学生は学校のテストではなく土台作りがメイン(長久手教室)

長久手教室の小学生指導のシステムは、

勉強の土台作りがメインで、学校のテストの

ための授業は行っていません。

 

 

 

 

 

なので国語は学校の教科書内容に

触れる事はあまりありませんし、

算数もやらない単元が多々あります。

 

 

 

 

 

 

塾に通い出しても学校のテストの結果が

そんなに変わらないわね、なんて思っている

お母様もいるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

でも心配しなくて大丈夫です!

小学校のテストを上げるための指導は

していないので(´▽`*)

 

 

 

 

 

あくまで中学進学後を見据えて

指導をしています♬

 

 

 

 

 

 

というかちゃんと学校の授業を聞いて、

塾でも勉強していたら、小学校のテストで

そんな悪い点数を取る事はないと思うんですけどね(笑)

 

 

 

 

 

 

学校の授業はちゃんと聞くように指導をして、

中学進学後のために小学生の頃から土台作りに

重点を置いて、重要単元のみを指導するのが

長久手教室のスタイルというわけです(^^)/

 

 

 

 

 

 

今回の面談で少し話題になったので

書いてみました。

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.10 | 長久手教室

性格を変えてでも止めさせます(長久手教室)

うちは宿題の確認テストを頻繁に行うのですが、

そのテストの丸付け直しも生徒たちにさせています。

 

 

 

 

 

もちろん採点後のテストは講師が回収して

チェックはしていますが(^^)/

 

 

 

 

 

 

今ではほとんどなくなりましたが、

数年前まではテストの丸付け直し時に

不正を働く子がたまにいました。

 

 

 

 

 

どんな不正かと言うと、丸付け直しの際に

赤ペンをシャーペンに持ち替えて書き足したり

書き直したりして、正解を増やすというもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

その都度、様々なやり方で糺そうと試みてきました。

 

 

 

 

 

変えられた子も変えられなかった子も

いますが、変えられなかった子は

全員卒業前に退会しています。

 

 

 

 

 

こんなんで成績が上がるわけもないんで

保護者様的に満足度低いだろうし、

僕から小言を言われるので生徒的にも

鬱陶しいって思うだろうし。

 

 

まぁ辞めますよね(笑)

 

 

 

 

 

嘘をついてしまうのは子供あるあるですが、

こういうのって性格の問題だと僕は思います。

 

 

 

 

なので性格を変えてあげない限り、

直らないものだと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

自分が勉強してこなかったにもかかわらず、

不正をして良い点数にしてしまう。

 

 

 

 

なめてるなぁって思いますよ(笑)

 

 

 

 

 

バレていないって思っているんでしょうし、

今までバレてこなかった、もしくは言われて

こなかったからやっているんだと思います。

 

 

 

 

 

うちはそれを見て見ぬふりする事は

ありません。

 

 

 

 

 

その生徒の成績が上がらない要因なんで

性格を変えてでも止めさせます。

 

 

 

 

 

今は見かけなくなりましたが

今後もずっとそうかはわかりません。

 

 

 

 

 

なめた不正をしてしまう生徒が現れたら、

全力でぶつかりにいきますよ(´▽`*)

 

 

 

 

 

ふと思った事を書いてみました。

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.09 | 長久手教室

冬期面談真っただ中です!(長久手教室)

今週から冬期面談に入っています。

 

 

 

 

やっぱ楽しいですね、面談(´▽`*)

 

 

 

 

 

今回は期間を延ばしたのですが、

参加される方が非常に多いので

結局過去最高にパンパン(笑)

 

 

 

 

 

これいつも通りの日程だったら

喋りすぎで喉とれてたなぁなんて

思ってます(・∀・)

(湊、すぐに喉枯れがちなので)

 

 

 

 

 

 

今回も有意義な時間になっています。

 

 

生徒のありがたい情報をくださる

保護者様も多く、本当に大事な時間です。

 

 

 

 

 

 

喋りすぎないように気を付けながら、

保護者様にとっても面談に行って良かったと

思ってもらえるような時間にしたいです。

 

 

 

 

 

さぁ、今日も楽しんできます♬

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.08 | 長久手教室

丸付け直しは自分でさせるべき!(長久手教室)

現在、小6は算数が終わったので

中学歴史に入っています。

 

 

 

 

 

先々週の授業で飛鳥時代に入り、

先週確認テストを行ったのですが

丸付けミスが目立ちました(;・∀・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じ(笑)

 

 

 

これは小6に限った事ではないです。

 

 

 

 

丸付けミスがなかなか減らない中学生はいます。

 

 

 

 

 

これをなくすにはどうしたら良いか。

 

 

 

 

 

簡単です。

 

 

 

 

僕ら講師が丸付けしたらいい。

 

 

 

 

ただこれは僕はしません。

ただただ生徒のために。

 

 

 

 

小学校低学年の子に

「自分で丸付けしなさい!」

とは言いません(^^)/

 

 

 

 

ただ僕の感覚では小学4年、遅くても5年からは

自分で丸付けをさせるべきだと考えています。

 

 

 

 

 

勉強において生徒をなるべく自立させるのが

講師の役目の一つだと思っているので、

小学校高学年になったら丸付けは

自分でやるべきだと思いますね(^^)/

 

 

 

 

 

講師は生徒が行う丸付け直しのミスを

どう減らしていくか。

 

ここが大事です。

 

 

 

 

 

 

今週、テストを返却しつつ丸付けミスが

多かった事を指摘した後に、確認テストを

行う予定です。

 

 

 

 

 

その結果も同じく丸付けミスが多ければ

湊、動きますよ(´▽`*)

 

 

 

 

 

今のうちに丸付けミスが減るシステムを

構築しておきます。

(まぁほぼ完成してるんですけどね)

 

 

 

 

 

構築したけど使わなかったって

結果になってくれるのを期待しときます(´▽`*)

 

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.07 | 長久手教室

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