心理学を駆使しての指導(長久手教室)

先月のブログで褒め方の工夫を

書きました。

 

 

 

生徒対応での細かい工夫~褒め方編~(長久手教室)

 

 

 

 

このブログで、

 

 

 

 

期待をかけるのは悪い事ではないですが、

過度な期待はプレッシャーに

なりかねません。

 

 

 

 

 

と書いています。

 

 

 

 

これ実は不正確なんですよね、湊的には。

 

 

 

期待をかける事は悪い事でないどころか

良い事だと思っています( *´艸`)

 

 

 

 

「次も期待していますよ!!」

 

 

なんて言われたら嬉しい物だと

思うんですよね♬

 

 

 

だから、湊も努力を褒めてあげてから

ではありますけどよく言います!

 

 

 

 

 

「今回もめっちゃ頑張ったな!」

 

 

「だってあれだけやってたもんな!」

 

 

「次も期待してるわ♬」

 

 

 

なんて(´▽`*)

 

 

 

 

 

他者からの期待が受け側の成績や成果を

高めてしまう心理現象。

 

これをピグマリオン効果と言います(^^)/

 

 

 

 

教師や講師が期待している子は

期待していない子よりも成績が

伸びやすいという事ですね♬

 

 

 

 

教育心理学の基本です(^^)/

 

 

 

 

 

ピグマリオン効果だけではなく

ドア・イン・ザ・フェイスだったり、

フレーミング効果だったりと心理学を

駆使して指導をするのが湊のやり方(´▽`*)

 

なにそれ?と気になったらググってください( *´艸`)

 

 

 

 

 

今日のネタ何にしようかなぁと

過去に書いたブログを読み漁ってたら

浮かんだ内容で書いてみました♬

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.09.30 | ブログ , 長久手教室

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