ついに完成!(吉根教室)

ついに完成しました😄

わり算ひっ算練習サイト

 

 

桁が選べたり、余りのありなしが選べたりする仕様なので、3年生以上の小学生はガンガン練習してみてください👍

 

 

 

 

 

 

正解したときのエフェクトに拘りたくて、笑顔のはなまるが出るようにしたかったのですが、、、無理でした、、、

修行不足、、、

 

 

 

 

 

初めはこうなりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナウイルス?笑

 

 

 

 

 

 

 

 

次はこうなりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんか雑じゃない?笑

 

 

 

 

 

 

 

 

一旦諦めて別のエフェクトにしてあります😅

いつか綺麗なはなまるを披露したい❗️

2026.05.02 | ブログ , 吉根教室

礼儀はわきまえてるけど仲良いってベストじゃない?(長久手教室)

昨日、お昼から病院に行き検査を受け、

少し早めの出社になりそうだったので

陽菜先生を車で迎えに行った湊。

 

 

 

蟹原の交差点あたりで信号待ちをしていたら

中2Kと遭遇しました(^^)/

 

 

いつも教室に置いてあるので

大体の生徒が湊の車を認識しています(笑)

 

なので基本秒でバレる(笑)

 

 

 

 

会釈をして去っていったのですが

数秒後、湊カーまでダッシュで来たK。

 

 

 

何事かと思い窓を開けると、

 

「今日休みます!!」

 

「来週の15時から振替行きたいです!!」

 

と(笑)

 

 

 

 

そんな走って来んでも別に帰宅後、

LINEで言ってくれたら

良いのに( *´艸`)笑

 

 

 

 

そんな事を思いながらKと別れ、

陽菜先生宅に向かいました。

 

 

 

陽菜先生乗っけて教室に着いたところで

教室の前を歩いていた中3R。

 

 

 

満面の笑みで手を振ってくるので

こちらも負けじとお返し(´▽`*)

 

 

 

「可愛いな、奴」

 

「ってか確認テストの結果良かったみたいやけど

何位だったんだろうね~?」

 

なんて話をしていたら通り過ぎていたのに

これまたダッシュで戻ってきたR(笑)

 

 

 

「先生!! 15位でした!!」

 

 

と報告したかったみたいです(´▽`*)♬

 

 

その前の日もインスタやまいぷれで

先週ネタにされていたほぼ満点の数学のテストを

体調不良で見せられなかった湊に

「見て欲しいんです!」と見せに来ました( *´艸`)

 

 

 

 

 

インスタまいぷれネタになった写真♬

 

 

 

 

相変わらずうちの生徒たちは

可愛いです(´▽`*)♬

 

 

 

 

これだけ距離が近くて仲良いけど、

みんな礼儀正しいんですよ(^^)/?

 

 

 

ちゃんとみんな挨拶出来るし、敬語使えるし

素直だし(^^)/

 

 

 

これがベストだと思うんですよ♬

 

 

友達みたいな関係だけど

礼儀はわきまえている。

 

 

 

これが生徒と講師の関係でベストな形

だと思います。

 

 

 

 

昨日のKやRの行動を見ていて

そんな事を感じた湊でした(^^)/

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.05.01 | ブログ , 長久手教室

もう5月(神丘教室)

神丘の大野です。

 

早いものでもう5月突入。

 

2026年がスタートしてもう3分の1が終わりました。

時の流れははやい・・・涙

 

「時の流れがはやい」と感じるのは
大人になるほど1年の人生に占める比率が小さくなる「ジャネーの法則」が主な理由なのだそう。

ジャネーの法則って何?

ジャネーの法則とは・・・ 心理学の法則で、年齢を重ねるほど、1年が人生全体に占める割合が小さくなるため、

相対的に短く感じる。

例えば、10歳の1年は人生の10分の1、60歳では60分の1となり、6倍速く感じられるというもの。

 

1年があっという間に終わっている。

 

受験生よ!

中間テスト、修学旅行、期末テストとあれよあれよと時は過ぎていくぞ!

志望校決定までそれほど猶予はありませんよ!

 

 

2026/5/1

 

 

 

 

2026.05.01 | ブログ , 神丘教室

図書館企画第2弾(吉根教室)

今回は、ぱらぱらと雨が降る中でしたが、傘をさしながらテクテク歩いて、安定の7分で到着😄

 

 

 

それぞれ気になる本選んだり、僕が選んであげたりして30分ほどで教室に戻りました👍

 

 

 

手軽でいいですね😊ほんと便利✨

 

 

 

今回、僕が借りたのはこちら⬇️

 

給食アンサンブル
(如月かずさ 作/五十嵐大介 絵/光村図書)

 

 

表紙裏のあらすじには、

-------------------

転校先に馴染むのを拒む美貴、子どもっぽさがコンプレックスの桃、親友の姉に恋する満、悩める人気者の雅人、孤独な優等生の清野、姉御肌で給食大好きな梢。
そんな6人の中学生たちの揺れる心が、“給食”をきっかけに少しずつ変わっていく、やさしく胸に響くアンサンブルストーリー。

-------------------

と、ありました✨

 

 

 

 

気になりますよね?

 

どんな給食なんだと🤔笑

 

 

 

 

 

 

 

ぜひ本に興味を持ってほしいので、夜の授業のときに一緒に行けなかった中学生たちにこの本を紹介したところ、
同じ中学生ということもあって、この個性豊かな6人に興味津々の様子でした👍

 

 

 

さて、今からちょこっと読むか、金曜の授業を終えてGWに一気に読むか。
これはなかなか悩ましいところです。笑

 

 

 

そのうちレビューします❗️🙂

 

 

 

2026.05.01 | ブログ , 吉根教室

知的好奇心の塊(神丘教室)

どーもメガネです!!

 

一社教室は名東小専門でやってますが、そこに通う小学生は社長が直々に採ってきた化石の博物館に興味津々です。

 

その中でも小5H君は化石だけでなくさまざまなことに興味を持ってます。

 

入塾したての時は毎回のように化石を眺め、ルービックキューブを見つけると色をそろえるまで毎回のめり込んでやってました。

 

最近はスマホを買ってもらったようでゲームでもしてるのだろうと思って聞いてみたら

 

「世界で1番名前が長い国を調べてる」って笑

 

好奇心が旺盛で色んな知識を持ってるので「よく知ってるね!」なんてことも多かったりします。

 

その分授業も小5が始まって間もないがすでに小5の内容が終わりに向かってるとのことだそうです🤭

 

そりゃあ吸収も早いのでどんどん先に進めるねってことですね笑

 

そういったところを見抜いて授業をしている社長も流石です👏

 

今日はこの辺で!!

ではでは!!

2026.04.30 | ブログ , 神丘教室

入った瞬間に良い塾とわかる空気(長久手教室)

毎週木曜日は授業がない湊は教室を柴田先生と

國枝先生の理系タッグに任せて、陽菜先生と

焼山教室に見学に来ています(^^)/

 

 

 

そしてこのブログは焼山教室の

パソコンを借りて書いているという

とっても図々しい湊( *´艸`)笑

 

 

 

 

本当は先週の木曜日にお邪魔する

つもりだったのですが、先週は

絶賛ダウン中だったので今日になりました♬

 

 

 

 

良い塾って入った瞬間わかるんですよ(^^)/

 

その塾の空気で。

 

 

 

焼山教室にはその空気感が

充満されていました!

 

 

 

 

塾の空気って教室長が作って、それが講師たちに

伝染していって空気が充満されていくと

思うんですよ。

 

 

さすが西田先生です♬

 

 

 

良い教室作ってんなぁ。

 

やってんなぁ。

 

って思いました( *´艸`)

 

 

生意気ですんません( *´艸`)笑

 

 

 

 

 

小椋先生と山﨑先生の成長した姿も見られたし、

西田先生のさすがの授業も見られたし満足♬

 

 

 

 

 

あ、これパクろってなったものも

ありましたし(笑)

 

 

 

 

 

まだ見学中ですが焼山教室の先生方、

生徒のみんな、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

 

 

 

 

 

うちにヘルプに来ていた山﨑先生。

 

 

 

外観。

 

 

 

何も言われずとも靴を並べる生徒たち。

 

うちの生徒たちに見習わせたい(笑)

 

 

 

パンパンですが騒がしくなく

良い雰囲気でした。

 

2026.04.30 | ブログ , 長久手教室

昭和の日なので、、、(吉根教室)

昨日は13時〜18時で学校の課題をしっかり終わらせたあと、

 

 

昭和の日にちなんだ
「昭和の香り漂うイベント」を行いました😄

 

 

 

 

“昭和”ですから、電子機器は一切禁止です❗️

 

 

 

 

最初は少し手持ち無沙汰になるかなと思いきや、いざ無くなってみると、自然と友達同士で会話が始まるんですよね😄

 

 

こういう時間も大切にしていきたいなと改めて感じました✨

 

 

 

何をやるかは色々悩みました、、、

めんこ、こま、型抜きなど、、、

 

 

 

その中で今回選んだのが、
「割り箸鉄砲づくり&的当てバトル🎯」

です✨

 

 

 

今は便利な時代なので、
「自分で何かを作る」機会が少ないと思います🤔

だからこそ今回は、“作る楽しさ”もセットで体験してもらいました✨

 

 

制作時間はおおよそ30分くらいで、サクサク作り上げて、そのまま狙撃タイムへ🔥

 

 

なかなか当たらないんですが、当たったときの爽快感がすごい🤣笑

 

 

 

本気で「当たったー!!」「キターーー!!」「やったーーー!!」と叫んじゃう😅

気づけば教室はかなりの熱気に包まれていました😅

 

 

 

冷房をつけていたにもかかわらず、
「暑い!暑い!」の声が続出です(笑)

(授業のときはしっかり涼しくなるのでご安心を!エアコンは最新型に変えてあります😅笑)

 

 

 

 

 

 

そして本日は、図書館企画第2弾📖
志段味図書館へ向かいます❗️

しっかり楽しんだあとは、しっかり勉強企画も実施です😄

2026.04.30 | ブログ , 吉根教室

相手の才能はよく見える(長久手教室)

今日書く内容は、湊が学生時代からずっと、

聞くたびによく思っていた事についてです。

 

 

 

 

「○○は勉強出来て羨ましい!」

 

とか

 

「運動出来る人って良いよね~。」

 

とか。

 

 

 

こういうのを聞くたびに思ったものです。

 

 

 

俺に言わせたらあなたもちゃんと

才能を持ち合わせてるのに、と。

 

 

 

 

勉強出来るのも才能。

 

運動神経が良いのも才能。

 

 

 

でも才能ってそれだけじゃないですよね。

 

 

 

例えば、

 

 

抜群のコミュ力ですぐに打ち解ける事が出来る。

 

これも才能。

 

 

 

一つの事に没頭して突き詰める事が出来る。

 

これも才能。

 

 

 

とりあえず悩む前に動く事が出来る。

 

これも才能。

 

 

 

 

才能の形ってたくさんあるわけです(^^)/

 

 

 

でも自分の才能って気づきにくく、

人の才能だけよく見えるものですよね。

 

 

 

そしてそれを羨む人が多い。

 

 

 

「人の才能を羨む前に自分の才能を

自覚する事が先じゃない?」

 

「せっかく良い才能があるんだからさ。」

 

 

なんて学生時代は答えていたものです。

 

生意気な学生だこと( *´艸`)笑

 

 

 

 

この辺の考え方は生徒にも

持ってもらいたいなぁなんて

思いながら書きました(^^)/

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.04.29 | ブログ , 長久手教室

子どもの日イベント開催中!(高針台教室)

 

 

輪投げ大会の続報!

ただいま、こどもの日イベントとして輪投げ大会を行っています!(4月27日~5月8日)

 

 

こいのぼりを的代わりにしています!

 

 

 

 

 

 

 

なかなかみんな入らなくて苦戦中!

もしどうしても入らなかったらお助け機能も・・・?!

 

 

 

お菓子を用意してるから、やりたい友達がいたらぜひ呼んでね(^^♪

2026.04.29 | ブログ , 高針台教室

昭和(神丘教室)

破田野です。

 

前回のブログ、覚えていますか?
「なぜジンギスカンのたれの話をしたのか、理由は来週!」なんて、思わせぶりな終わり方をしてしまいましたが……今日はその伏線を、ラム肉よりも先にしっかり回収していきます。

 

まず、4月22日は「ジンギスカンのたれの日」。
由来は「4(よ)2(つ)2(つ)」で4つの材料説や、にんにく(22)説などいろいろありますが、今回そこは本質ではありません。

注目したいのは、カレンダーの並びです。

 

そのちょうど1週間後、4月29日は「ジンギスカンの日」。

 

偶然にしては出来すぎていませんか?

 

公式な説明ではありませんが、あえてストーリーとして見るとこうなります。
「主役の肉が登場するその前に、それを支える“たれ”はすでに準備されている」

しかも“たれ”は主役になりません。
前に出ることもなく、名前が大きく出るわけでもない。
それでも味の方向性を決めてしまう、かなり重要な存在です。

いわば、静かに全体を支配しているタイプです。

 

そして4月29日はもうひとつ、「昭和の日」でもあります。

 

昭和時代(1926〜1989)は、新幹線が走り、テレビが家庭の中心になり、社会の距離感が一気に縮まっていった時代です。

“遠いものが近くなる”ことそのものが、進歩として感じられていた時代でもありました。

黒電話、ブラウン管テレビ、商店街の活気。

今ではすべてが少し遠い記憶のように語られますが、それらは確かに日常の中心にありました。

 

そして平成へと移ると、空気は少しずつ変わります。
携帯電話が現れ、「家にかける」から「個人にかける」へ。
インターネットが広がり、情報は“待つもの”から“取りに行くもの”へと変わっていきました。

昭和が「距離を縮めた時代」だとすれば、平成は「距離の扱い方が変わった時代」と言えるのかもしれません。

近いのに、どこか個別になっていく感覚です。

 

 

そして令和。

今は、つながること自体は当たり前になりました。
しかしその分、「何を残すか」「何を選ばないか」がより重要になっているようにも感じます。

すべてが並列に存在できるからこそ、逆に“選ぶ力”が問われる時代です。

 

こうして並べてみると、昭和・平成・令和は、単なる時代の区切りというよりも、少しずつ性質の違う“流れ”のようにも見えてきます。

 

そしてその流れの中に、ひとつだけ共通しているものがあります。

 

それは、表には出てこないけれど全体を決めてしまう「裏側の存在」です。

たれのように目立たないけれど、味を決めるもの。
距離を縮めたり、つなげ方を変えたりしながら、時代そのものの印象を支えているもの。

 

昭和も、平成も、令和も、どこかでそうした“見えない要素”に支えられているのかもしれません。

 

 

そしてここで少しだけ個人的な話をすると、記憶はほとんどありませんが、ギリギリ昭和生まれです。

 

昭和をしっかり生きたというよりは、

・うっすらとした商店街の雰囲気(父母の実家近くの駅周辺にあった気が…)
・ブラウン管テレビの存在感(めちゃくちゃ重かった)
・緑の公衆電話ボックス(数年前まで実家近くにあったかもしれない)

 

こういった“断片”だけが残っている世代です。

 

つまり昭和に対して、「完全な当事者でもなく、完全な外側でもない」という微妙な位置にいます。

 

この距離感は、4月22日と29日の関係にも少し似ています。
近いのに役割は違う。でも確かにつながっている。

 

結局のところ、目立つものの裏には、必ずそれを成立させているものがあります。
そしてその“裏側”こそが、全体の印象を決めていることも少なくありません。

たれがあるから、肉が生きる。
見えない下地があるから、見えているものが成立する。

そんなことを少しだけ思わせる、4月の並びでした。

 

2026.04.29 | 神丘教室

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