予行演習(神丘教室)
神丘の大野です。
出勤しようと準備していたところ
突然の爆音が空に響き渡りました。
何事かと思いきや低い空を滑空する戦闘機。
9月19日(土)にアジア競技大会が愛知で開催されますね。
それを記念して、航空自衛隊の「ブルーインパルス」が展示飛行するみたいです。
明日の本番を控え、予行演習なのか
今日の昼頃に上空を滑空するブルーインパルスの編隊を見ることができました。
小牧基地の航空祭以来の雄姿を拝見できました。
2026/9/18
神丘の大野です。
出勤しようと準備していたところ
突然の爆音が空に響き渡りました。
何事かと思いきや低い空を滑空する戦闘機。
9月19日(土)にアジア競技大会が愛知で開催されますね。
それを記念して、航空自衛隊の「ブルーインパルス」が展示飛行するみたいです。
明日の本番を控え、予行演習なのか
今日の昼頃に上空を滑空するブルーインパルスの編隊を見ることができました。
小牧基地の航空祭以来の雄姿を拝見できました。
2026/9/18
こんにちは、高木です!
先週、すごい雨でしたね。
ペーパードライバーを卒業したばかりの高木。
出社時、前が見えないほどの雨にビビり、
ゆっくり運転し、ギリギリ出社に。
教室ではコピー機の入れ替えが行われており
壊れないのか?!と心配になりました。
そして鳴り続くスマホのアラート。
川が氾濫したと、
塾生から写真付きでの報告。
さすがに危ないからと休講連絡をし、
一人一人レベルに合わせて宿題を考え、
インスタでもアナウンスしようと開くと
さっき通ってきた道が完全に水没!
今日帰れるの?!と心配になりました。
結局21:30まで待機し、
そろそろいけるか?と退社。
無事帰れた!
と思ったら、中2の稲武研修延期、、
中2だけテスト日程変更、、
実は、3年前も稲武研修延期からの
テスト日程変更を体験した高木。
またか?!私なんか呪われてる?!
と頭を抱えました。(笑)
そして中2は急遽学校と塾があったので
宿題やテストに追われて発狂する子、多数(笑)
計画的にやっておくことの大切さ、
わかってくれたでしょうか??(笑)
今回のテスト対策では、
学校のワークがすでに終わっていたり
どんどん漢字の小テストを進めていたり
いつもより自習に来る子が多かったり
自分で計画的に勉強する子が増えてきて
嬉しいです!
もっとこういう子が増えるといいな〜!
神丘の大野です。
最近、夜になるとずいぶん気温も下がり
涼しく感じることも多くなりました。
ふと耳を澄ますと虫の音が聞こえました。
日中はまだまだ暑くなることも多いですが、
日が沈むと秋を感じることも多くなってきました。
二十四節気では一応秋になっているので当たり前なのかもしれませんが
近年は地球温暖化もあり、四季を感じることが少なくなった印象ですね。
2026/9/11
破田野です。
昨日の夕方から夜にかけてのどしゃ降りと雷、大丈夫でしたか?
急に道路が水浸しになったり、近くの植田川が溢れたりと、本当に衝撃的でした。
出勤前にテレビで見た植田川の映像は、時おり自分が通る場所だったこともあり、いつもと違う光景に胸が痛む思いでした。
昨日は早めに帰路についたものの、事故渋滞などで帰宅にいつもの3倍ほどの時間がかかってしまい、災害の影響と怖さを目の当たりにしました。
昨日は塾を休校とさせていただきましたが、生徒や保護者の皆さまの無事のお声をちらほら伺うことができ、ひとまず安心しております。
実は昨日の激しい雨を見ながら、ふと「あの日」のことを思い出していました。
2000年の東海豪雨のときのことです。そういえば、あの凄まじい豪雨が発生したのも9月11日頃のことでした。
秋雨前線に台風の湿った空気があたり一面に流れ込み、激しい大雨をもたらしたのです。
この時期特有の不安定な空模様と日付の巡り合わせも重なり、当時の記憶がより鮮明によみがえってきました。
当時、学生だった自分は矢田川のすぐ近くに住んでいました。
普段、天気が悪い日は必ず傘を持ち歩いていたのですが、よりによってその日に限って家に傘を忘れてしまっていたのです。
(学生時代で傘を忘れたのは唯一その日だけなのですが、このときの記憶が強く残っていたからこそ、その後は絶対に忘れないようになったのだと思います)
下校時に矢田川を越える際に見えた、水位がぐんぐん上がっていく濁流、激しくなる雨、そして手元に傘がないという焦り。「川がこんな状態になるなんて」「どうして今日に限って傘がないんだろう」と、心底パニックになったのを覚えています。
しかし、本当に大変だったのは雨が上がった「その後」でした。
翌日、学校の授業自体はあったものの、今度は先生が出勤できないという異例の事態になりました。
災害というのは「雨が降っているその瞬間」だけでなく、その後の日常を取り戻すまでの過程こそが過酷なのだと、このとき身にしみて思い知らされました。
ただ、この東海豪雨の経験は決して無駄にはなりませんでした。
あの大規模な浸水被害のあと、名古屋市は大規模な地下調節池やポンプ場を整備し、水害に強い街づくりを徹底的に進めました。
昨日のような凄まじい豪雨でも当時のような壊滅的な被害を免れているのは、この「過去の教訓を生かした備え」が街を守ってくれているからです。
そして今、あの日の体験を振り返り、自分自身が身をもって学んだ大きな教訓があります。
それは、「日頃からの備えを怠らないこと」、そして「いざという時に焦らず、正しい情報を見て冷静に判断すること」です。
普段なら「まあ大丈夫だろう」と見過ごしてしまう小さな油断や準備不足がひとつあるだけで、人は想定外の事態に直面したときに簡単にパニックに陥ってしまいます。
予期せぬトラブルや危険が迫ったときに自分の身や大切な人を守れるかどうかは、日常の中でいかに「最悪の事態を想定して準備できているか」にかかっているのだと、あの豪雨は強烈に教えてくれました。
万全な備えや事前の情報共有という「支え」があって初めて、人は突発的な事態でも心を落ち着かせ、次の正しい一歩を踏み出すことができます。
この教訓は災害時はもちろんのこと、これから先の人生でさまざまな壁や予期せぬ事態に遭遇したときにも、決して忘れてはならない大切な考え方だと実感しています。
秋雨前線や台風の影響で、まだまだ天気が不安定な日が続きます。
「雨が強くて心配だな」というときは、無理をせず安全第一で!
こんにちは、高木です!
新学期が始まりました。
皆さん、体調は大丈夫ですか?
季節外れのインフルエンザ流行もありますが
個人的にはメンタルの方が心配。
自分の友達に病みやすい子が多いのもあり
みんな無理しないで折れる前に休もうね!
といつもいつも思っています。
ということは大前提として。
しんどいこともたくさんありますが
どうにか乗り切るための考え方、
高木の大切にしていることを
今日は自戒も含めて書こうかなと思います。
前にも書いたことがありますが
高木はディズニー好きで、
とくにメリーポピンズが好きです。
その中で歌われる曲
『お砂糖ひとさじで(A Spoonful of Sugar)』
もしかしたら、
メロディは聞いたことがある方も
多いかもしれません。
「ひと匙の砂糖があるだけで
苦い薬も飲めるのよ」
日常生活の嫌なことも、
少しの楽しさを加えれば楽しくなる。
どんなことも、楽しさがあるはず。
それを見つけることが大切。
この考え方をとても大切にしています。
たまにポジティブだねといわれますが、
ネガティブに考えるより
幸せに元気に生きていける気がしています。
いろいろな事情が重なり、
昨日急遽弾丸ディズニーへ行ってきました。
なかなかの雨でしたが、
すごく空いていて回りやすく
ほとんど並ばずアトラクションに乗れました。
あと雨限定のゲームの景品があったり
水に反射する光が綺麗だったり…
雨ディズニーはテンションが下がるけど
考え方次第で良い1日になりました!
そんな夢の国帰り・お花畑頭の高木が
思いついた安定のゆるゆるブログでした!
重めの入りだったくせに
おちはふわふわしちゃった(笑)
メリーポピンズ、ぜひ観てみてください!(笑)
悩みは無理せず、1人で抱え込まず、
誰かに相談しようね!
神丘の大野です。
前にも書いたのですが、最近水害などの自然災害が頻発しています。
九州地方では台風の接近に伴い線状降水帯が発生したり、豪雨に見舞われたり・・・
台風24号も南下して東に移動してまた北上するのではないかという変な進路が予測されているし。
来週、中2が稲武野外学習へ行きますが、今のところ雨予報になっている。
予報が変わって晴天とまでは言わないが
雨は降らない天気であってほしいと願うばかりである。
2026/9/4
破田野です。
9月2日は靴の日です。
正確には「ダイアナの靴の日」という記念日だそうで、「く(9)つ(2)」という語呂合わせから、1992年にダイアナ株式会社が制定したものだそうです。
毎日当たり前のように履いている「靴」ですが、みなさんは普段、自分の靴についてどれくらい考えていますか?
朝起きて、靴下を履いて、靴を履いて出かける。
仕事に行くときも、学校に行くときも、買い物するときも、旅行するときも、多くの人が何気なく靴を履いていると思います。
でも、改めて考えてみると、靴ってかなり面白いものなんです。
そもそも、靴にはどんな役割があるのでしょうか。
一番分かりやすいのは、足を守ることですよね。
私たちは歩くたびに地面に足をつけています。
道路には小石や段差がありますし、夏は地面が熱くなり、冬は冷たくなります。
そんな環境から足を守ってくれるのが、靴です。
さらに、靴は足を保護するだけではなく、歩いたり走ったりするときの動きを支える役割もあるそうです。
だからこそ、世の中には本当にたくさんの種類の靴があります。
スニーカー、革靴、パンプス、ブーツ、サンダル、ランニングシューズ、登山靴など。
同じ靴でも、使う場所や目的によって形や素材が大きく違います。
例えば、ランニングシューズは走ることを想定して作られていますね。
登山靴なら、舗装されていない道や斜面などを歩くことを考えて、靴底の形や素材などに工夫がされています。
革靴は仕事やフォーマルな場面などで使われることが多く、見た目の美しさも重要になります。
つまり、靴は単なるファッションアイテムではなく、「どこで、何をするのか」に合わせて作られてきた道具です。
そして、靴について調べてみると、意外と大切なのがサイズです。
例えば、同じ「26cm」と表示されているくつでも、メーカーやデザインによって、足を入れたときの感覚が違うことがありますよね。
足の長さだけではなく、足の幅や甲の高さなども人によって違うため、数字だけでなく、実際に履いてみてフィット感を確認することが大切だそうです。
また、左右の足で大きさや形が少し違う人もいるそうです。
そのため、靴を試着するときは、片方だけではなく両足で確認することが大切だそうです。
そして、もうひとつ意識したいのが、靴の劣化です。
毎日履いていると、靴底がすり減ったり、素材が傷んだり、形が崩れます。
特に運動用のくつは、見た目にはそれほど変化がなくても、使用するうちにクッション性などが変化します。
「まだ履けるから大丈夫」と思っていても、以前と比べて歩きにくくなっていないか、靴底が極端にすり減っていないかなど、ときどき確認してみるとよいですね。
ところで、靴には面白い名前の由来もあるそうです。
例えば「スニーカー」という言葉は、英語の「sneak」、つまり「こっそり歩く」「忍び寄る」といった意味の言葉に由来するとされているそうです。
靴底が比較的柔らかく、革靴などに比べて歩く音が小さいことから、この名前が使われるようになったとされています。
また、「ローファー」という名前は、英語の「loafer」に由来するそうです。
「loafer」には「怠け者」などの意味があり、靴ひもを結ばずに脱ぎ履きしやすい靴であることから、この名前になったという説があるそうです。
こうやって名前の由来まで調べてみると、普段何気なく履いているくつにも、いろいろな歴史がありますね。
ちなみに、9月2日以外にも「靴の日」と呼ばれる記念日があるそうです。
3月15日は「靴の記念日」とされていて、1870年、東京・築地入船町に日本初の西洋靴の工場とされる「伊勢勝造靴場」が開設されたことに由来するそうです。
つまり、日本には靴にまつわる記念日が複数あるということなんですね。
それだけ私たちの生活に、靴が身近な存在だということなのかもしれません。
考えてみれば、一日に何歩も歩きます。
その一歩一歩を、毎日靴が支えてくれているわけです。
仕事で一日中歩き回る日もあれば、旅行で長距離を歩く日もあります。
雨の日には雨から足を守ってくれますし、寒い日には冷えから守ってくれる靴もあります。
スポーツをするときには、その競技に合わせた専用の靴を履くこともあります。
そう考えると、普段はあまり意識しないけれど、靴は私たちの生活にかなり密接に関わっている道具ですよね。
今日は靴の日。
せっかくなので、いつも履いているくつを一度チェックしてみるのもよさそうです。
靴底はすり減っていないか。
サイズは合っているか。
歩いたときに違和感はないか。
汚れていたら、少しきれいにしてあげるのもいいかもしれません。
そして、長い間使ってきた靴なら、「今までありがとう」と感謝して、新しい靴に替えるきっかけにするのもよさそうです。
毎日何気なく履いている靴ですが、調べてみると、歴史や名前の由来、種類、役割など、意外と知らないことがたくさんあります。
いつも自分の足を支えてくれている靴に、少しだけ目を向けてみる。
そんな一日にしてみてはいかがでしょうか。
こんにちは、高木です!
今週末は、吹奏楽部が大会でした。

中2Aちゃんから情報をいただき、
土曜日にお家で演奏を聴きました。
明日じゃなくて明後日だし
YouTubeじゃなくて公式サイトだし
2:15じゃなくて2:30でしたが(笑)
とっても素敵な演奏でした!
知っている顔も多く、
頑張っているな!と応援しながら観ました。
長野まで行くのはなかなか大変ですが
配信があればどこからでも応援でき、
いい時代だなと思いました!
また、最近は結婚を知りお祝い連絡も
いくつかいただきました。

県外の高校に進学した高2Sくん。
はじめ、ほぼ恐喝でした(笑)

たまに遊びに来てくれる高2Rちゃん。
こちらも二言目がガチャガチャ要求!(笑)
でも、今でも中京個別を
気にかけてくれていることが
とっても嬉しいです!
また、9月から復塾する
中2Tくんお母様からも
LINEにてお祝いのお言葉をいただきました。
中京個別を離れている間も
インスタとブログを
チェックしてくださっていたと!
感無量です!!
直接会わなくても、行かなくても、
こんなにコミュニケーションが取れる
現代に感謝だなと思いました!
神丘の大野です。
本日、8月28日は満月です。
別名を「スタージョンムーン」というそうです。
昔、北米の五大湖でスタージョン=チョウザメが8月によく獲れたことから名づけられたとか。
昨夜も月がきれいに見えていたので、今日も見られるかもしれません。
時間帯によってみることのできる方角は違います。
私が見るのは南の空に見えるころかな・・・汗
2026/8/28
今日はパパイヤの日だそうですが、パパイヤって何か知ってますか?
名前は聞いたことがあるけれど、実際に食べたことはない、という方もいるかもしれません。
南国のフルーツといえば、マンゴーを思い浮かべる方も多いかと思います。(じっくりと聞いてないのですが、パパイヤとマンゴーの曲もありますよね)
マンゴーは宮崎県の特産品としても有名で、「太陽のタマゴ」をご存じの方も多いのではないでしょうか。
では、パパイヤとマンゴーって何が違うのでしょう?
調べてみると、同じ南国の果物でも、植物としてはかなり違うそうです。
パパイヤは中南米原産の植物だそうで、細長い幹の先に大きな葉を広げ、その根元に果実をつけるそうです。 見た目は木のように見えますが、一般的な樹木とは違って、大型の多年生草本植物に分類されるそうです。
一方、マンゴーはインド北東部からミャンマー周辺が原産とされる、ウルシ科の果樹だそうです。 こちらは硬い木質の幹を持つ、樹木だそうです。
簡単にいうと、 パパイヤは木のように見える「草」、 マンゴーは「木」に実る果物、 という違いがあるそうです。
そして、パパイヤにはもうひとつ面白い特徴があるそうです。 それが、熟す前と熟した後で、食べ方が変わることです。
まだ緑色の「青パパイヤ」は、野菜として利用されるそうです。 沖縄料理の「パパイヤイリチー」のような炒め物や、タイ料理の「ソムタム」などに使われているそうです。
一方、黄色やオレンジ色に熟したパパイヤは、甘みが増してフルーツとして食べられるそうです。 同じパパイヤなのに、成長の段階によって野菜にもフルーツにもなるそうなんです。
さらに、パパイヤには「パパイン」というタンパク質分解酵素が含まれているそうです。 特に未熟なパパイヤに多く含まれているそうで、タンパク質に作用することから、肉をやわらかくする目的などにも利用されているそうです。
そして、マンゴーとの違いは、もちろん味や食感にもあるそうです。 完熟したパパイヤは、やわらかくなめらかな果肉と、比較的さっぱりした甘みが特徴だそうです。 一方、マンゴーは品種によって違いがあるそうですが、濃厚な甘みや豊かな香り、とろりとした食感が魅力だそうです。
種もかなり違うそうです。 パパイヤを切ると、中央に黒くて丸い種がたくさん入っているそうです。 それに対してマンゴーは、大きくて平たい種がひとつ入っているそうです。
こうして比べてみると、どちらも「南国フルーツ」と呼ばれていますが、実はかなり違う植物なんですね。
日本ではマンゴーというと、宮崎県を思い浮かべる方も多いと思います。 宮崎県では温暖な気候を生かしてマンゴーが栽培されていて、完熟マンゴーは県を代表する農産物のひとつだそうです。 一方、パパイヤは沖縄県などの温暖な地域でも栽培されていて、青パパイヤを野菜として利用する文化もあるそうです。
ちなみに、パパイヤの日が8月8日ではなく8月26日なのは、「パ(8)パ(8)イ(2)ヤ(6)」という語呂合わせからだそうです。
普段は「南国のフルーツ」というイメージしかないパパイヤですが、調べてみると、木のように見えて実は草本植物だったり、未熟なうちは野菜として食べられたり、タンパク質分解酵素を含んでいたりと、意外と面白い植物だそうです。
マンゴーは知っているけれど、パパイヤはあまり知らないという方も、ぜひこの機会に一度食べてみてはいかがでしょうか。
いつか食べてみたいと思います。