
おもろい先生(神丘教室)
どーもメガネです!!
今日も英検対策講座をやっておりますが、長時間の子もいるので雑談をしてましたが、なんと地震がありました。
ていうかあったらしい…笑
というのも雑談が盛り上がりすぎて揺れたことに全く気づいてません笑
いや、まてよ?笑いすぎて自分が揺れてたのかも…笑
まあそんな感じで生徒を盛り上げるのも講師の仕事だと思ってます笑
神丘には5人の講師がいるのでそれぞれ面白い個性があるのでまだ喋ったことがないなあって先生がいたらぜひ話しかけてみてね!笑
今日はこの辺で!!
ではでは!!
2026.05.02 | ブログ , 神丘教室
もう5月(神丘教室)
神丘の大野です。
早いものでもう5月突入。
2026年がスタートしてもう3分の1が終わりました。
時の流れははやい・・・涙
「時の流れがはやい」と感じるのは、
大人になるほど1年の人生に占める比率が小さくなる「ジャネーの法則」が主な理由なのだそう。
ジャネーの法則って何?
ジャネーの法則とは・・・ 心理学の法則で、年齢を重ねるほど、1年が人生全体に占める割合が小さくなるため、
相対的に短く感じる。
例えば、10歳の1年は人生の10分の1、60歳では60分の1となり、6倍速く感じられるというもの。
1年があっという間に終わっている。
受験生よ!
中間テスト、修学旅行、期末テストとあれよあれよと時は過ぎていくぞ!
志望校決定までそれほど猶予はありませんよ!
2026/5/1
2026.05.01 | ブログ , 神丘教室
知的好奇心の塊(神丘教室)
どーもメガネです!!
一社教室は名東小専門でやってますが、そこに通う小学生は社長が直々に採ってきた化石の博物館に興味津々です。
その中でも小5H君は化石だけでなくさまざまなことに興味を持ってます。
入塾したての時は毎回のように化石を眺め、ルービックキューブを見つけると色をそろえるまで毎回のめり込んでやってました。
最近はスマホを買ってもらったようでゲームでもしてるのだろうと思って聞いてみたら
「世界で1番名前が長い国を調べてる」って笑
好奇心が旺盛で色んな知識を持ってるので「よく知ってるね!」なんてことも多かったりします。
その分授業も小5が始まって間もないがすでに小5の内容が終わりに向かってるとのことだそうです🤭
そりゃあ吸収も早いのでどんどん先に進めるねってことですね笑
そういったところを見抜いて授業をしている社長も流石です👏
今日はこの辺で!!
ではでは!!
2026.04.30 | ブログ , 神丘教室
昭和(神丘教室)
破田野です。
前回のブログ、覚えていますか?
「なぜジンギスカンのたれの話をしたのか、理由は来週!」なんて、思わせぶりな終わり方をしてしまいましたが……今日はその伏線を、ラム肉よりも先にしっかり回収していきます。
まず、4月22日は「ジンギスカンのたれの日」。
由来は「4(よ)2(つ)2(つ)」で4つの材料説や、にんにく(22)説などいろいろありますが、今回そこは本質ではありません。
注目したいのは、カレンダーの並びです。
そのちょうど1週間後、4月29日は「ジンギスカンの日」。
偶然にしては出来すぎていませんか?
公式な説明ではありませんが、あえてストーリーとして見るとこうなります。
「主役の肉が登場するその前に、それを支える“たれ”はすでに準備されている」
しかも“たれ”は主役になりません。
前に出ることもなく、名前が大きく出るわけでもない。
それでも味の方向性を決めてしまう、かなり重要な存在です。
いわば、静かに全体を支配しているタイプです。
そして4月29日はもうひとつ、「昭和の日」でもあります。
昭和時代(1926〜1989)は、新幹線が走り、テレビが家庭の中心になり、社会の距離感が一気に縮まっていった時代です。
“遠いものが近くなる”ことそのものが、進歩として感じられていた時代でもありました。
黒電話、ブラウン管テレビ、商店街の活気。
今ではすべてが少し遠い記憶のように語られますが、それらは確かに日常の中心にありました。
そして平成へと移ると、空気は少しずつ変わります。
携帯電話が現れ、「家にかける」から「個人にかける」へ。
インターネットが広がり、情報は“待つもの”から“取りに行くもの”へと変わっていきました。
昭和が「距離を縮めた時代」だとすれば、平成は「距離の扱い方が変わった時代」と言えるのかもしれません。
近いのに、どこか個別になっていく感覚です。
そして令和。
今は、つながること自体は当たり前になりました。
しかしその分、「何を残すか」「何を選ばないか」がより重要になっているようにも感じます。
すべてが並列に存在できるからこそ、逆に“選ぶ力”が問われる時代です。
こうして並べてみると、昭和・平成・令和は、単なる時代の区切りというよりも、少しずつ性質の違う“流れ”のようにも見えてきます。
そしてその流れの中に、ひとつだけ共通しているものがあります。
それは、表には出てこないけれど全体を決めてしまう「裏側の存在」です。
たれのように目立たないけれど、味を決めるもの。
距離を縮めたり、つなげ方を変えたりしながら、時代そのものの印象を支えているもの。
昭和も、平成も、令和も、どこかでそうした“見えない要素”に支えられているのかもしれません。
そしてここで少しだけ個人的な話をすると、記憶はほとんどありませんが、ギリギリ昭和生まれです。
昭和をしっかり生きたというよりは、
・うっすらとした商店街の雰囲気(父母の実家近くの駅周辺にあった気が…)
・ブラウン管テレビの存在感(めちゃくちゃ重かった)
・緑の公衆電話ボックス(数年前まで実家近くにあったかもしれない)
こういった“断片”だけが残っている世代です。
つまり昭和に対して、「完全な当事者でもなく、完全な外側でもない」という微妙な位置にいます。
この距離感は、4月22日と29日の関係にも少し似ています。
近いのに役割は違う。でも確かにつながっている。
結局のところ、目立つものの裏には、必ずそれを成立させているものがあります。
そしてその“裏側”こそが、全体の印象を決めていることも少なくありません。
たれがあるから、肉が生きる。
見えない下地があるから、見えているものが成立する。
そんなことを少しだけ思わせる、4月の並びでした。
2026.04.29 | 神丘教室
連濁(神丘教室)
どうも池之内です。
日本語、むずかしいものです。
連濁、というものがあります。
「回転」+「寿司」=「回転寿司」
でも、読み方は
「かいてん」+「すし」=「かいてんずし」
ほら、「ず」っていうふうに濁点が付きましたね。
二つの語が「連」続したことで、「濁」点が付く。
これが「連濁」ってやつです。
「梅雨」+「曇り」=「梅雨曇り」
「つゆ」+「くもり」=「つゆぐもり」
といった具合です。
でも、連濁しない場合もあります。
A
「山」+「川」=「山川」
「やま」+「かわ」=「やまかわ」
B
「鮫」+「肌」=「鮫肌」
「さめ」+「はだ」=「さめはだ」
C
「歴史」+「書」=「歴史書」
「れきし」+「しょ」=「れきししょ」
D
「フランス」+「革命」=「フランス革命」
「ふらんす」+「かくめい」=「ふらんすかくめい」
A~Dで紹介しましたが、
Aは「山」と「川」が並んでいるわけで。
連濁とは二つの語が一語に合体することを目的とするので、並列のときは連濁しない。
Bは、もしも連濁したら「さめばだ」という言いにくい感満載。
言葉としても、汚く感じてしまう。
Cは漢語ですね。同じくDは外来語。
和語とは別物なので連濁ルールからは外れる。
といった具合です。
日本人なら無意識にやってる連濁、
…む? ほんとに? できてるか、学生たちよ(いや、大人も…)
こういうふうにルールを考えるのも面白いんじゃないかな。
2026.04.28 | ブログ , 神丘教室
体験後の感想に驚いた話(神丘教室)
こんにちは、高木です!
今日は珍しく、仕事に関する話を。
ここ最近もありがたいことに
体験のお問い合わせをいただき、
ご入塾していただけているのですが、
体験後、感想を聞くと
「楽しかった」
というお答えをよくいただきます。
最近だけでも、小5・中1・中2で
このような声をうかがいました。
これが高木的にはびっくり!
勉強=嫌なもの
というイメージがあるので
「まぁ勉強は嫌だけど
この塾なら通ってもいいか」
くらいの感覚の子も多いと思います。
それでも嬉しいのですが、
楽しかった!と思ってもらえるのは
もっともっと嬉しいです!
遊んでいたのでは?と思われそうですが
もちろんそんなことはなく、
私語なくがっつり復習したり
中学で困らないよう、予習をしたり
むしろ嫌になってしまいそうな内容(笑)
それでも、体験の段階で
「もっとやりたいです!」
「自習していいですか?」
「◯◯のプリント欲しいです!」
と、創作でしょ!と言われそうな
声もいただき、偉いなと感心しています。
中京個別の神丘教室では、
体験期間を2週間設けております。
神丘中のテスト対策が重なると
体験なのにほぼ毎日いる、なんていうことも(笑)
ここ最近は、半分受けたあたりで
「入塾します!どうすればいいですか?」
という連絡をいただくことも多く
ありがたい限りです🙏
これからも、
勉強が楽しい!
もっと勉強がしたい!
と思ってもらえるような
授業をしていきたいと思う高木でした☺️
ちなみに、体験はいつでもウェルカムなので
こんなタイミングで大丈夫?
というときに思い立ったとしても
いつでもお電話お待ちしております🎶
2026.04.27 | ブログ , 神丘教室
集中力(神丘教室)
どーもメガネです!!
小学生の授業をしていると集中力がなかなか続かないことが多かったりします。
そりゃあまだ小学生なので集中力が続かないのも当たり前です笑
その分、雑談を交えたり、ゲーム感覚で問題を解いてもらったり、とさまざまな作戦で集中力を維持してなんとか授業を完了させてます。
そんなこんなで1時間、90分、2時間、5時間、、、と学年が上がるにつれて時間をさりげなーーーく増やしていく感じです笑
なので中2、中3となる頃には気づいたら2時間くらいの授業は余裕で受けられるようになります。
ただ、たまに受験生の中でもまだまだそわそわしてたり、と集中が続かない子もいます。
3年生になったばかりでまだ受験生としての認識が薄いかもしれません。
実際、受験生になるために中1、2年もしくは小学生の頃から少しずつ体力面で準備をしておくことも必要になります。
中3生になってしまった分今からしっかり切り替えられるように声掛けをしていこうと思います☺️
今日はこの辺で!!
ではでは!!
2026.04.26 | ブログ , 神丘教室
英検締切(神丘教室)
どーもメガネです!!
5月の英検の締め切りが間近に迫ってます。
今回も20人ほど受験の予定で塾生だけでそこそこの人数にまでなりました。
ちょうど去年の5月から対策を始め、当時の中1(現中3)数人の5級と4級1人から始まり、今となっては小中高生にまたがって5級から準1級まで幅広く受験者が出てきています。
英検対策というものがなかったところから対策講座を作り、準会場も立ち上げ運営してるのは今思うと感慨深いものがあったりします笑
裁量権が大きく、新しいことにどんどんチャレンジさせてもらえるこの会社があってこその経験ですね☺️☺️☺️
ということで今回もしっかり合格者を量産して教室として英語力の底上げに貢献していこうと思います🔥
本日はこの辺で!!
ではでは!!
2026.04.25 | ブログ , 神丘教室
4月こと座流星群(神丘教室)
神丘の大野です。
4/22の深夜に、こと座流星群の活動が最も活発になり
ピークを迎えたので観測しようと思ったのですが・・・
愛知は曇りで観測には不向きな天候だったので諦めました。
条件がそろっていれば1時間に10個くらい流れ星が見られたはず。
こと座は1等星のベガを含む星座なので比較的見つけやすい星座です。
調べてみると、1945年には日本で1時間に約90個の流星が確認されたという記録があるそうな。
また、こと座流星群の観測の歴史はとても古く、
紀元前687年に中国で観測されたのが最初の記録だとされています。
昔の人も夜空を眺めていたんですね。
2026/4/24
2026.04.24 | ブログ , 神丘教室
レベル別指導(神丘教室)
どーもメガネです!!
当教室では生徒を厳正にレベル別に分けて、そのレベル別に授業内容も変えながら実施をしております。
なのでレベルの高い授業では教科書内容が一瞬で終わり、どんどん上のレベルの問題を解けます。
週一なのに学校のペースの3倍くらいのペースで予習してます笑
それと併せてさらにレベル別に補習を組んだり、3週間前からテスト対策をしたりと生徒は大忙しですね笑
まあそのおかげで結果が出るんですけどね笑
なので苦手な子に合わせて授業をしたり、得意な子のペースで猛スピードで進んだり、といった集団形式ではない感じなのでその子それぞれに合わせて進められるのはメリットかなって思います。
中間テストもまた近づいてきたのでまたバリバリ点数上げてトップ層の量産をしていきたいと思います☺️
今日はこの辺で!!
ではでは!!
2026.04.23 | ブログ , 神丘教室