甘やかす指導はマイナスでしかない(長久手教室)
先日、他教室のミーティングに参加した時のお話。
当社会長が最近の新規面談でよく言っているのが、
「うちは厳しいですよ。」との事。
うわーわかるわ~ってなりました( *´艸`)
湊も新規面談で必ず、
「うちは甘やかす指導を行う塾ではありません」
と伝えています。
子供たちは、「えぇ…」って顔をする子が
ちらほらいますが保護者の方からは
ウケます(^^)/
会長から
「お前のとこはずっとやってんだろ?」
と言われるくらい長久手教室が
割と厳しめというのはバレてる( *´艸`)笑
言い方ややり方を間違えたらダメですけど、
塾は一定の厳しさは必要です。
言うべき事は言わないと指導に
なりません。
こっちも本当は言いたかないです。
怒るのが苦手という言葉を聞いた事は
何度もありますが、あくまで生徒の成績を
上げるため。
そして生徒を正しいレールに
乗せてあげるため。
その為に厳しく言う場面は
必ずあると思います。
それが生徒指導というものです。
そんな事を思いながら会長の話を
聞いていました!
今ではこれがうちの売りの一つ
だと思っています。
今日はこの辺で。
ではでは。










