習慣化のコツ(吉根教室)

お盆休みも勉強頑張るぞ!

 

と思っていたけど、今のところ何もしてない😅

 

という受験生に勉強の習慣化のコツをお伝えします😁

 

 

 

 

 

方法は簡単です✨

 

 

すでに習慣化された行動に勉強を結びつけるだけです💡

 

 

 

 

すでに習慣化された行動とは

言いかえると「必ず毎日やること」🌟

 

 

具体的には、

・食事

・睡眠

・歯磨き

・入浴

あたりですかね📖

 

 

これに勉強をくっつけるわけです👍

 

 

・勉強してから夕食食べる

・勉強してから寝る

・起きたら勉強

・勉強してから歯磨き

・勉強してから入浴

 

みたいな感じです✨

 

 

 

 

 

事前にやることをやる場所を決めておくといいですね💡

 

 

 

 

 

あと、さりげなく大切なのは、1日くらいまあいっかという日を作らないことですね😁

 

 

「1日くらいまあいっか」は「(1年間で)1日くらいならまあいっか」のペースで使うものだと思うのですが、だいたいそんなペースで使われていません😅

 

 

週1で使ったら、入試までに約30日のまあいっか🗓️

 

 

ライバルより1ヶ月早く受験するのと一緒ですね💦

 

 

 

 

どれだけ仕組み化をしても、忍耐も大事です✨

 

 

 

続ければ続けるほど、必要な忍耐は減っていきますから、ポジティブに頑張りましょう😁

 

 

 

 

2026.08.11 | ブログ , 吉根教室

泣くほど面白いOvercooked(長久手教室)

現在お盆休み中の長久手教室。

 

久しぶりの長期休みを

満喫している湊(。・・。)

 

 

 

あ、14日は13時から開校

しているので自習に来たい場合は

是非是非♫

 

 

 

 

そんなお盆休み、湊は仲良しさん達と

楽しく過ごしております(。・・。)

 

 

 

お酒大好きな湊なので

飲み続けてるだけすけど(笑)

 

 

 

日曜日に、暑いから店内で

BBQやろー!なんて感じでBBQを

やりました。

 

 

 

その時にNintendo Switchの

Overcookedというゲームを

やったんですよ。

 

 

 

どんなゲームかは、かまいたちさんの

この動画で(* ̄ω ̄)笑

 

 

https://m.youtube.com/watch?v=ViiwpLW4Woc&pp=ygUV44Kq44O844OQ44O844Kv44OD44Kv0gcJCcQLAYcqIYzv&ra=m

 

 

 

ゲームをやると口が悪くなる

湊や陽菜先生(笑)

 

 

 

その事は少し前のブログで

書いたと思います。

 

 

 

これまで撮影した動画紹介part1(長久手教室)

 

 

これまで撮影した動画紹介part2(長久手教室)

 

 

 

このゲームをやるとみんな

陽菜・湊状態になります(笑)

 

 

 

 

20代、30代の人間が

ゲームでぎゃーぎゃー

言いながらやっている映像。

 

 

エグすぎました(笑)

 

 

 

もうあまりにも面白すぎて

笑い泣きしながらやってました(。・・。)笑

 

 

ご家族でやるのもオススメな

ゲームなのでご興味があったら是非♫

 

 

 

 

これは今後のイベントで

使えるなーなんて思っているので、

Switch買おうかなーなんて

思っている湊でした♫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仲良しさんたち♫

この前の日は7人集まって

やってました(* ̄ω ̄)アホだ

 

 

 

 

 

 

 

明け方までやって歩いて帰る様子(笑)

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.08.11 | ブログ , 長久手教室

色々考える日(吉根教室)

授業がない日は、新しいサービスを想像することが多いです💡

 

 

こんな宿題の出し方どうかな?

こんな確認テストのやり方どうかな?

 

などなど

 

 

 

今日は、ふと全県模試の返却データをちゃんと生かせてるかな?と思いました🤔

 

 

 

 

返却データは、偏差値を見て一喜一憂するものではなく、「正答率が高いけど間違えてしまった問題」を把握するために使ってと伝えています✨

 

 

ですが、それをちゃんと把握して何度もその問題を解き直し、さらにその単元をワークで深めている人は何人いるのか、、、ほとんどいないんじゃないのかな??

 

 

 

 

 

 

そこで、

返却データをAIに読み込ませ、上記に該当する単元の問題を学習サイトアプリから引っ張ってこれるサイト

を作りたいなと

 

 

仕組み上はできるはず💡

 

 

 

AIに聞いたら案の定できると言ってます😀

 

 

 

学習アプリは生徒たちに解いてもらうためだけに作ったわけじゃなく、問題生成のためでもありますから、この仕組みと親和性高いですね🌟

 

しかもデータに基づいた生徒に必要な問題が生成されるなんて最高すぎる😊

 

 

もちろん、穴はそこだけでない点は注意しないといけないですね😀

 

模試の回数的に炙り出される穴は限られてますから、それをやれば万事解決ではありません⚠️

 

 

でも生徒としてはやる気出ますよね✨

克服すべき穴なのは間違いないわけですから😄

 

 

 

まだまだ学習サイトの単元が足らないですが、急いで網羅して、試作品を作ってみようかな😁

 

2026.08.10 | ブログ , 吉根教室

生徒対応での細かい工夫~質問対応編~(長久手教室)

昨日は湊がしている生徒対応での

細かい工夫~褒め方編~を

書きました(。・・。)

 

 

 

今日は質問対応時での

細かい工夫を紹介しようかなと♫

 

 

 

 

これ何年か前に書いたような

気がするんですよね(* ̄ω ̄)

 

 

 

まぁそれでもいっか!笑笑

 

 

 

 

質問対応時にしている細かい工夫、

それは「目線を合わせる事」です!

 

 

 

 

授業中に質問される時って

基本生徒は座っています。

 

 

そうすると立っている講師が

対応する為に近くに行くと、

結構圧があるんです。

 

 

 

まぁ生徒から「圧がある」なんて

言われた事はないんですけどね(笑)

 

 

 

昔、他教室に見学行った時に

講師が質問対応の為に生徒の前に

立った時に少し引くような仕草を

したんですよ。

 

 

その講師が高身長だったのも

あるかもしれませんが、

恐らく圧を感じたんじゃ

ないかなーと。

 

 

 

 

それは見学終了した時に

その講師に伝えたんですけど、

後輩に伝えた事を自分がやっていないのは

どうなん?って事でその日から

意識をするようにしました(。・・。)

 

 

 

 

まぁやっている事は簡単です。

 

しゃがめば良い♫

 

 

 

 

自分がしゃがんで生徒よりも

目線を低くする事で、

圧をかけないようにしています(。・・。)

 

 

 

質問対応時に圧なんて

かける必要ないですしね!

 

 

 

 

質問対応以外でもなるべく目線を

合わせるようにはしていますが、

上から目線になりたくないから

という理由で意識しています。

 

 

 

どんな仕事でもそうですけど、

こういうプラスアルファが

仕事だと思います♫

 

 

 

↑ これはちょうど昨日いつもの

バーのオーナーさんとそんな話を

していたので書いてみました(。・・。)

 

 

 

 

って事で2日に分けて湊が

意識している事を書いてみました!

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

 

 

 

 

以前書いた目線を合わせる事を

書いたブログがこちら(♯・∀・)ノ♫

 

 

 

 

人の心を動かす言葉は同じ目線で投げかけられた言葉(長久手教室)

2026.08.10 | ブログ , 長久手教室

むふふ(吉根教室)

今週のアプリの利用実績をのぞいてみると、、、

 

 

 

 

 

こんな感じでした😄

 

 

 

 

 

使ってくれている子は1日100問くらい解いてくれていますね💡

 

 

 

 

 

 

いっぱい使ってくれて嬉しいです☺️

 

 

 

 

 

 

 

こっそりと小さいことを積み重ねて、ライバルと大きな差を作ってほしいです😁

 

 

 

 

 

 

「あいつ、勉強してなさそうなのにできるよな〜」なんて言われちゃってください🌟

 

 

 

こっちはちゃんと努力を見てますから、

陰で一緒に「むふふ🤭」と笑いましょう笑

 

 

 

 

 

明日からお盆休み❗️

アプリの活躍期間ですよ✨

 

すき間時間にぜひ活用してくださいね😁

 

 

 

 

 

 

 

 

2026.08.09 | ブログ , 吉根教室

生徒対応での細かい工夫~褒め方編~(長久手教室)

塾講師ってただ勉強を教えていれば良い

ってわけではありません。

 

 

 

 

むしろ、勉強を教える能力よりも

必要なものっていくつもあります。

 

 

 

 

そしてそれぞれ、とても細かい工夫を

しているものだと思っています。

 

 

 

 

もちろん湊もそう(´▽`*)

 

 

それを2日に分けて書いていこうかな

って思っています(^^)/

 

 

 

 

さて、今日は褒め方編♬

 

 

 

 

このブログを書こう!って決めた時に

蓮先生に問題を出してみました!

 

5分で出来る講師研修!

なんてタイトルをつけて(笑)

 

 

 

 

 

 

問.確認テストを3回連続で100点を

とってきた生徒。 どう褒める?

 

 

A.「おー! すごい!! 天才じゃん!!」

 

B.「おー! すごい!! よく頑張ったね!!」

 

C.「おー! すごい!! 次も期待してるね!!」

 

 

 

 

 

こんな感じで(´▽`*)

 

 

 

 

このブログの読者の皆様!

是非考えてみて下さい♬

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さぁそろそろ湊的な答え合わせを

していきましょう(^^)/

 

 

 

 

まずですね、結論から言うと

正解はBです♬

 

 

 

 

「才能じゃなく、努力を褒めろ!」

 

という事ですね(^^)/

 

 

 

これは高1、空手の指導員時から

ずっとこの形でやっています!

 

 

 

 

 

一つずつ解説していきますね♬

 

 

 

 

まずはA。

 

 

 

才能を褒めてしまうと、その才能で

なんとか出来なくなった時、

要するに壁にぶつかった時に

逃げてしまったり、言い訳をするように

なってしまうと思うんですよ。

 

 

 

 

「先生の教え方が下手だから。」

 

なんて感じで。

 

 

 

 

勉強において壁にぶつからない

って事は基本ないですからね。

 

 

 

 

 

次にB。

 

 

 

努力をしたという現実を褒めて

あげる事によって、次も頑張ろう!

褒めてもらいたい!なんて感じると

思うんです。

 

 

 

実際に、

 

「湊先生に褒めてもらう為に

頑張った!」

 

 

と言ってきた子がたくさんいます♫

 

 

 

 

最後にC。

 

 

 

これは簡単ですね(。・・。)

 

 

期待をかけるのは悪い事ではないですが、

過度な期待はプレッシャーに

なりかねません。

 

 

 

 

「今回も頑張ったのに…。」

 

と落ち込んでしまうパターンも

あり得ますしね。

 

 

 

 

だからちゃんと努力した事を

褒めてあげるのが正しいのかなと

湊は思います。

 

 

 

 

こちらの声かけ一つでモチベーションが

上がり下がりするものですから(。・・。)

 

 

 

 

これが湊の褒め方でした♫

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.08.09 | ブログ , 長久手教室

いきなり解く(吉根教室)

正しい勉強法は、

 

・夜は暗記科目をする

 

や

 

・青いペンで書いた方が記憶に残りやすい

 

ではありません🤔

 

 

 

 

 

勉強は、自分の「本当の実力」を知りながら行うことが大切です

 

 

なので、

 

 

・いきなり解く

 

 

が正しい勉強法です✨

 

 

もちろん、解けるようになるまで「いきなり解く」を続けてくださいね🌟

 

 

 

 

 

 

 

教科書をパラパラっと見てから解くとか、少し計算練習してから解くのはNGです⚠️

 

 

 

一旦、短期的なメモリーは完全にリセットしてください👍

 

 

 

 

野球でもそうでしょう⚾️

 

 

 

140キロのツーシームを5球ほど打つ練習してから、140キロのツーシームを再び投げてもらって打てたとして、その打者の実力は測れるのでしょうか?

 

 

 

練習の5球のお陰で打てただけの可能性が高いですよね💦

 

 

 

 

 

勉強も同じです💡

 

 

 

 

 

 

 

いきなり解けてこそ本当の実力です✏️

 

 

 

 

勉強しているけどなかなか結果が出ないという人は、ぜひそんな練習をたくさんしてみてください😁

 

2026.08.08 | ブログ , 吉根教室

ただ書くだけではなく読みやすい工夫を!(長久手教室)

ちょっと前に一社教室の志治先生と

仕事終わりに飲みに行った時の話。

 

 

 

熱量がある講師と話しているのは楽しい!(長久手教室)

 

 

 

ってかこの時ですね(´▽`*)

 

 

 

5時間くらいお酒を飲んだのですが、

トーク内容の98%が塾の話(笑)

 

 

 

 

その中の一つに「ブログ」がありました。

 

 

 

 

中京個別の全ブログのうち、

70%以上を占めている湊ブログ。

 

 

 

書き始めてからしばらくして毎日書く事に

したんですけど、そのタイミングで

読みやすいブログにするにはどうしたら良いか?

なんて事を考えました(^^)/

 

 

 

 

数え切れないほど他塾さんのブログを読んで、

分析もしてみました。

 

 

 

超人気塾とPV数が凄い塾さんには

共通点があるんです。

 

 

 

 

 

それは

 

「改行がされている事」

 

 

これです(^^)/

 

 

 

 

ただ自己満で書いているだけじゃなく、

読み手の事まで考えられているという事

なんでしょうね(´▽`*)

 

 

 

 

こりゃパクるしかねぇ!

って事で改行をし始めたわけです♬

 

 

 

 

 

そんな話をね、志治先生としていた

ってわけです(´▽`*)

 

 

 

 

ブログに関しては他にもいろいろと

工夫はしています♬

 

 

 

タイトル一つとってもそう。

 

画像一つとってもそう。

 

 

 

 

これでもいろいろ考えて

投稿してるんです( *´艸`)実は

 

 

 

 

 

ただ書くだけではなく、明確に意図を持って

書く事が大事ですね(´▽`*)♬

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.08.08 | ブログ , 長久手教室

脳勉(吉根教室)

本日は、理科の確認テストの範囲が広くなってきて、ちょっとヒーヒー言っている中1生に「脳勉」のやり方を伝授しました😄

 

 

 

脳勉とは、「脳内完結型勉強法」のことです💡

 

 

つまり、「筆記具も机も必要ない勉強法」✨

 

 

 

 

 

やり方はとてもシンプルです😊

 

・問題を読んで脳内で解く

↓

・答えをチラ見して答え合わせ

これを繰り返すだけ😁

 

 

もちろん、間違えた問題にはチェック印を付けるのを忘れずに👍

 

 

 

書かないので、とにかくスピードがハンパない✈️

 

30分あれば10〜15ページは進められます😀

 

 

 

 

一方、書きながらだと30分で4〜7ページくらいになりますよね

 

 

倍以上のスピードで暗記を進められるわけです✨

 

 

 

この技を身に付ければ、範囲が広い確認テストも怖くありません😊

 

 

涼しい顔で暗記完了です😄

 

 

もちろん、「脳勉」だけで終わらせるのはNGです⚠️

 

 

 

漢字や用語を正確に書けるようにしたり、記述問題に対応したりするためには、実際に書く勉強も必要ですよ❗️📖✏️

 

 

目安としては、暗記は脳勉が8割、書く勉強が2割くらいがおすすめです🌟

 

 

勉強を楽しく続けるためには、「暗記は意外とラクだ!」という感覚を身に付けることがとても大切✨

 

なので、この勉強法を上手に使いこなせるようになるまで、しっかり見守っていきたいと思います🌸

2026.08.07 | ブログ , 吉根教室

生徒の壁になるのが自分の仕事(長久手教室)

んー、、今日はネタに困り気味(・∀・)

 

 

今日これ書こう!ってすぐに浮かぶ時と

そうでない時の差が激しいです(;・∀・)

 

 

 

 

 

こういう時はスマホのブログストックを

確認する所からです(´▽`*)

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

・・・・・

 

 

 

 

 

・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

お、これにしよう(・∀・)

 

 

 

 

 

 

 

 

湊の仕事の一つに、

「生徒にとっての壁になる」

というものがあると思っています。

 

 

 

 

これは講師の仕事ではなく、

あくまで僕の仕事だと思います。

 

 

 

立場的にもキャラ的にも(笑)

 

 

 

 

 

湊の教育理念の一つに、

強い生徒たちにしたいというのがあるので

自分が壁になって乗り越えていって

欲しいと思うわけです。

 

 

 

 

こう思うようになったきっかけは

随分と前ですね。

 

 

 

 

中学生くらいだったと思います。

 

 

 

 

壁にぶつかった事がなかった空手の同期や

後輩たちが、壁にぶつかった瞬間に

どんどん辞めていったんです。

 

 

 

どれだけセンスがあっても、

どれだけ運動神経が良くても、

壁にぶつからない事はあり得ない

というのが格闘技の世界。

 

 

 

 

これまで運動で壁にぶつかった事が

なかったんでしょうね。

 

 

 

 

「運動神経が良い奴ほど辞めていく事が多いんだよ。」

 

 

と師匠に言われた事がありますが、

本当そうなんだなぁなんて思った

記憶があります。

 

 

 

 

それと同時に挫折に弱いなぁとも(笑)

 

 

 

 

だからね、自分が指導をした生徒には

強くなって欲しいと思うんです。

 

 

 

 

強くて損はないでしょ( *´艸`)

 

 

 

 

その為に、自分が壁になって

生徒たちを強くしたいって思うんです。

 

 

 

 

 

昔、知り合いに

 

「塾講師の仕事じゃなくない??」

 

と言われた事があるけど

そんな事はないんですよ。

 

 

 

 

塾も教育現場なんですから。

 

 

生徒の成長を見守るのも、

成長を促すのも仕事です。

 

 

 

 

こういうのを言う人は、

塾は勉強だけを教える所で

勉強をしたい子だけが来る場所と

思っている素人さんです(´▽`*)笑

 

 

 

 

 

 

最後少しだけ毒を吐いたところで

今日はこの辺で(´▽`*)笑

 

 

 

 

これからも生徒たちの壁として

立ち続けます!

 

ではでは。

2026.08.07 | ブログ , 長久手教室

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