塾や講師が合わないってよくわからない(長久手教室)

長久手教室は無料体験期間が

1ヶ月あります(^^)/

 

 

 

毎回のように驚かれたり、

喜ばれたりするこのシステム。

 

 

 

ただサービスってわけではなく

いくつかの理由があります(´▽`*)

 

 

 

 

 

まず一つ目は体験生の勉強の癖を

見抜くのと、性格分析をする時間が

欲しいという事。

 

 

 

大体の実力は一度授業をしたらわかりますが、

癖や性格なんかは少し時間がかかるので(^^)/

 

 

 

 

二つ目は塾に慣れた状態での姿が

どんなものかを確認したい事。

 

 

 

慣れると普段の姿が出てくるものです。

 

中には宿題をやって来なくなったり、

忘れ物が増えたりする子も(笑)

 

 

入塾前に慣れてもらう事で、

本来の姿を出してもらおうと

いう事ですね(^^)/

 

 

 

 

そして三つ目が塾に合うかどうか、

塾が合うかどうかをお互い見極める

時間が欲しいという事。

 

 

 

合わない塾に子供が通うというのは

お互いにとってマイナスしかありません。

 

 

 

1回や2回の体験授業だけだと、

入塾してから合わない事がわかった!

なんて事もあり得ます。

 

 

 

 

 

なので何度も通塾し、講師と会話を重ねて、

合う塾・合う塾講師と思ってもらってから

入塾すべきだと思います♬

 

 

 

 

こんな事を最初の面談で体験授業の話をする時に

説明しています。

 

 

 

ただ、説明していて毎回のように思うのが、

「塾、塾講師を合わないなんてあるのか?」

という事。

 

 

 

 

指導システム的に少人数授業の方が良いと判断し、

お断りをした事例はあります。

 

 

明らかに勉強のモチベーションが低く、

周りの悪影響になると判断してお断りを

した事例もあります。

 

 

 

ただ、うちに合わない、うちの講師と合わない

という理由でお断りになった事例はありません。

 

 

 

 

ってか講師が生徒に合わせるものでしょ(´▽`*)

 

 

一人ひとりの性格を踏まえて言い方や

接し方を変えるのって塾講師にとって

標準装備でしょ(´▽`*)?

 

 

 

 

だから塾、講師が合わないって思われるのが

よくわかりません。

 

 

 

 

生徒たちに「合わせる」のも

塾講師としての仕事(^^)/

 

 

 

 

その当たり前を当たり前のように

やっていきますよ、これからも(´▽`*)

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.06.24 | ブログ , 長久手教室

UFO(神丘教室)

破田野です。

6月24日は「UFOの日」と言われています。

 

もともとは1947年にアメリカで、パイロットのケネス・アーノルドが飛行中に空の謎の物体を目撃したと証言したことがきっかけで、「空飛ぶ円盤」という言葉が広まったとされています。

 

ケネス・アーノルドUFO目撃事件
UFOというと、多くの人は宇宙人の乗り物や、銀色の円盤のようなものを想像するかもしれません。夜空をすごい速さで動いていたり、光を出していたり、どこか現実離れしたイメージがあります。

 

でも実はUFOは、最初から「宇宙船」という意味ではありません。
UFOは “Unidentified Flying Object” の略で、「正体不明の飛行物体」という意味です。つまり、空に何か見えたとしても、それが何なのかその場で特定できなければUFOと呼ばれているだけで、あとから正体がわかればUFOではなくなります。
飛行機やドローン、気象観測の機械など、「見たときに正体がわからないもの」を一時的にまとめてそう呼んでいる、というのが本来の意味です。

 

 

そして同じ「UFO」という言葉は、まったく別のところでも使われています。

 

 

たとえばカップ焼きそばの名前にも「UFO」という文字が入ったものがあります。こちらは宇宙とは関係なく、見た目や味のイメージからつけられた名前です。
この「UFO」の由来は、「うまい・太い・大きい」の頭文字を取ったものだと言われています。つまり、空を飛ぶ謎の物体とはまったく関係なく、「食べごたえのある焼きそば」という特徴をそのまま表した言葉なんですね。

 

同じ「UFO」という3文字なのに、片方は「正体不明の飛行物体」、もう片方は「うまい・太い・大きい」という全く別の意味になっているのは、ちょっと面白いところです。

 

こういう「同じ言葉なのに意味が違うもの」は、実は身の回りにも意外とあります。
たとえば、同じ言葉でも場面によって意味が変わったり、相手の使い方によってニュアンスが違ったりすることがあります。言葉というのは思っている以上に柔らかくて、ひとつの意味だけで決まっているわけではありません。
だからこそ、「知っている言葉だから同じ意味だろう」と思い込んでしまうと、少しズレてしまうこともあります。

 

UFOという言葉も、本来はとてもシンプルで、「正体がわからない飛行物体」というだけの意味です。それがイメージとして広がって、宇宙人やSFの世界と結びついて語られるようになりました。
一方で、焼きそばのほうは、そのイメージとはまったく別のところで「うまい・太い・大きい」というわかりやすい特徴から名前がつけられています。同じアルファベットでも、成り立ちがまったく違うのが面白いところです。

 

6月24日、「UFOの日」。

空の謎と、食べ物の名前。まったく別の世界なのに、同じ文字でつながっていると考えると、少しだけ言葉の面白さが見えてくる日かもしれません。

 

 

そして最後にひとこと。
明日からテスト頑張ろう!

 

2026.06.24 | ブログ , 神丘教室

ちょっと目を離すと(吉根教室)

一生懸命頑張ってくれている中1生なのですが、ちょっと目を離すと正しい勉強法から外れてしまっています😅

 

 

 

・答え合わせは1ページごと

・解いたらすぐに答え合わせ

・答えはワークに挟んでおく

・間違えた問題は、問題文を確認してから正しい答えを赤ペンで書いて覚える

・利き手じゃない方で解答に指を添えながら答え合わせをする

 

 

勉強の基本のキですよね📖

 

 

 

ですが、中学生から入塾した子はやったことがないケースが多いので、伝えても少し時間が経つと脱線してしまいます🙂

 

 

 

小学生から通っている子はこの辺りが身についているので一歩リードしてる感がありますね👍

 

なんせ去年は最初のテストで学年トップが出ましたから😄科目は理科です✨

 

本来、順位は出ませんがトップだけは必然と成績個票でわかっちゃいます🌟

 

 

 

ちょっと話が逸れました、、、

 

 

 

中学入塾チームは、できていないのは仕方ないので、それを厳しく注意することはしてません✨

 

 

 

頭に染みつき当たり前にできるようになるまで、「監視と声かけ」をしてあげるのみです😄

 

 

当たり前にやってきたけど、これって通い放題&正社員講師だからできるわけですね✨

 

 

 

実は堀先生、昔々、有名個別塾でアルバイト経験があります😀

 

 

 

別にタダ働きでもいいから徹底的に管理してあげたかったのですが、やっちゃダメと(当たり前)笑

 

 

なんとか決められたルールの中で工夫して成果を出し、成績アップの実績をホームページに載せてもらったこともありますが、もう少しコツコツじっくり伴走したかったのが本音

 

 

 

今はそれができるのでありがたいです✨

 

 

 

 

 

徒然に書きすぎて、話にまとまりがない笑

 

 

 

 

まとめると、

 

指導しやすい環境が整ってるので、じっくりとお子様の面倒を見ることができます。

その環境に感謝。

 

ということです😄

 

2026.06.23 | ブログ , 吉根教室

失敗をどう成長に変えるか(長久手教室)

先週、仕事終わりに蓮先生と

お酒を飲みに行った時の事。

 

 

 

相変わらず仕事が終わっても

トークテーマは大体仕事(笑)

 

 

なのでその日も仕事の話を

していたわけなんですけど、

その時に蓮先生が自ら考え

工夫している事を話してくれました。

 

 

 

それは仕事中つけている時計を

3分早くしているという事。

 

 

 

授業って分刻みで動く事が

多いんです。

 

 

 

この時間になったらこれやろう、

このプリント渡そう、この説明をしよう。

 

 

なんて感じで(。・・。)

 

 

 

なので時計を見ながら動く事が

とても多いです。

 

 

 

その時計を3分早くしておけば

3分早く行動が出来るというわけですね。

 

 

 

なぜこれを始めたのかも

教えてもらいました♫

 

 

 

小学生の授業の時に

「先生、早く〜」なんて生徒から

言われたみたいなんです。

 

 

 

その時にもう少し早く動けば

良かったって反省したようで。

 

 

 

じゃあ3分前行動をしたら良いんだ!

ってな感じで始めたそうです(。・・。)

 

 

 

仕事ってここですよね♫

 

失敗をどう自分の成長に変えるか。

 

どう創意工夫をしていくか。

 

 

これは仕事において必要不可欠だと

湊は思います。

 

 

 

ちゃんと成長してるんだなぁ

なんて感じましたよ♫

 

 

 

成長するのは生徒だけではありません。

講師も一緒。

 

 

負けてらんないなと思った湊でした♫

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.06.23 | ブログ , 長久手教室

発音美人とは?(神丘教室)

最近、Instagramで英語の発音解説動画が流れてきました。

「m」の発音を「鼻濁音」と解説する投稿を見て…、

つい職業病というか、居ても立ってもいられずコメント欄で「それは鼻音では?」と指摘を入れてしまいました。

その後、いろいろ考えたのですが、

僕が本当にモヤモヤしているのは、用語のミスそのものよりも、

「音声学の基礎もままならないのに『専門家』を名乗る不誠実さ」の方なんだと思います。

もし音声学をかじった人間なら、

「鼻濁音」という言葉を聞いて真っ先に浮かぶのは、山手言葉のガ行のような「んが」の音のはずです。

「ドラゴンボールと言えば?」と言われてすぐに「かめはめは」を思い浮かべるレベルです。

英語の「m」が両唇鼻音であることと、日本語の鼻濁音を混同する、というのはほぼあり得なくて(;^_^

にもかかわらず、なぜ堂々と「発音の専門家」として講座を売れるのか。

結局、彼らにとっての「鼻濁音」や「フォニックス」といった言葉は、正確な知識に基づくツールではなく、

「なんだか難しそうで専門的っぽく響く権威的な記号」として消費されているだけなのでしょう。

それに加えて、あの界隈特有の「アメリカ英語至上主義」も、どうしても肌に合いません。

実際、僕らが生きていて対峙するのはアメリカ人だけではありません。

フランス人、タイ人、中国人……世界中で英語を使う人たちと会話する際、

必要なのは「架空のアメリカ人のモノマネ」ではなく、自分の論理を伝えるための「共通言語としての道具」です。

ちゃんと意思疎通できる能力よりも、「ネイティブっぽく聞こえる自分」という記号を売る。

「発音美人」なんていう看板を掲げなくても、通じればいい。

それよりも、自分の頭で何を考え、どう言葉を紡ぐか。

そっちを鍛える方が、よっぽど「垢抜けて」いると僕は思います。

2026.06.23 | ブログ , 神丘教室

教科書大事(吉根教室)

この前、中1生に教科書の大切さを語り、その後を観察していたら、、、

 

 

 

素直に実行してくれています😊

 

動画には映っていませんが、この後は赤シートで隠しながら解いていましたよ✨

 

 

 

素直に直向きに頑張ってる姿、微笑ましいですね😄

 

 

 

初めての定期テストでどうしていいか分からないことが多いかもしれないけど、このまま最後の最後まで一生懸命に取り組んでほしいです✨

 

 

そうすれば、具体的な反省が生まれて次が頑張りやすくなりますからね😄

2026.06.22 | ブログ , 吉根教室

ランチ付き勉強会の話(神丘教室)

こんにちは、高木です!

 

昨日•一昨日は
テスト対策で長時間でした。

 

そこで、一昨日は中2が
昨日は中1•中3が、
ランチ付き勉強会でした!

 

高木は土曜日の中2の日に
参加していました。
写真はインスタにあげるので
ぜひ見てください!

 

中2は焼きそばをやりました。
男女分かれてホットプレートで
自分たちで焼いてくれました!

 

女子はHちゃん、男子はDくんが
的確に指示して進めてくれ
とても助かりました!

 

習い事の都合で
早く帰らないといけない
Rちゃんと高木は、
レディファーストという名の
毒味役でした(笑)

 

高木は何もせずとも
どちらチームからもいただくことができ
ありがたかったです(笑)

どちらのチームも
とても美味しくできていました!

 

豚肉は生だと食中毒になる
焼きそばは水でほぐす
など、ベースの知識がしっかり!
素晴らしい!

 

「楽しかった!」
「次もやって欲しい!」
と大好評だったので、
またできるといいなと思います。

 

また海の日あたりに
楽しいことをやろうと
今企画中なので、
楽しみにしていてくださいね!

2026.06.22 | ブログ , 神丘教室

人生相談だけでなく進路相談も(長久手教室)

土曜日、高1Sが教室に来ました。

 

アポなしで(笑)

 

 

 

過去最長通塾生の卒業(長久手教室)

 

 

この子ですね♬

 

 

 

「前回のテスト、手抜いちゃってヤバくて~」

 

 

なんて言っていたんでテストが近づいた

って事で自習に来た感じですね(´▽`*)

 

 

 

 

「勉強する前に相談があるんですけど…」

 

と2日連続の卒業生からの相談(´▽`*)笑

 

 

 

 

今回は人生相談よりも進路相談という

感じでしたが(^^)/

 

 

 

 

高校に入学して2ヶ月ちょっとで

大学やら学部やら言われても

難しいですよね。

 

 

 

彼女は今でも将来中京個別で働く事を

考えてくれているみたいだったので、

塾講に必要な事を伝えつつ、

自分なりの意見と考えを伝えておきました!

 

 

 

 

大学は「自分が学びたい事を学べる所」を

選ぶのがベストだとは思います。

 

 

 

ですが、それはあくまでベストであり

ベターもたくさんあるわけで。

 

 

 

 

まだ時間はたっぷりあるんで

悩みながら選んでいって欲しいものです♬

 

 

 

 

 

最後に今やるべき事と目標を伝えたら

「わかりました!」と言って、

勉強を始めたので少しは役に立てたかな(´▽`*)

 

 

 

 

授業はほとんどなかったんですけど、

生徒から相談をずっと受けていた

先週末でした( *´艸`)

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

 

 

 

 

2026.06.22 | ブログ , 長久手教室

朝食付き勉強会(吉根教室)

本日は、、、

 

テスト前恒例、朝食付き勉強会😁

 

 

 

 

8時30分に教室inしてホットサンドの仕込み🧑‍🍳

 

そして、

9時に焼き上がるように調理🍴

 

 

 

ホットサンド調理

 

 

 

 

こんがりきつね色と思わせて、あんまり焼けてない笑

 

 

味はハムとチーズのおかげでバッチリなのでご安心ください😊

 

 

毎回おかわりが出ますから🤭

 

 

 

 

 

食べた後はもりもり勉強❗️

 

あと1週間頑張り抜こう👍

 

朝食勉強会

 

 

 

 

2026.06.21 | ブログ , 吉根教室

うちの個別指導の一つが勉強法の伝授(長久手教室)

一昨日、中学生は定期テスト最終日だったので

南中生は全員お休みでした。

 

 

 

 

その中で中2Mから

「自習行きたいんですけど良いですか!」

と連絡がありました(^^)/

 

 

 

謎の物体とコミュ力お化け(長久手教室)

 

 

このブログに登場した子ですね♬

 

 

 

 

テスト対策最終盤の時に、

「定期テスト1が終わったらすぐに

定期テスト2をしに自習行きます!」

とは言っていたんですけど、

しっかりと有言実行するM。

 

 

 

一ヶ月のテスト対策を終えても

次を見据えて自習に来るやる気。

 

有言実行する姿。

 

 

痺れましたねぇ(´▽`*)

 

 

 

湊の手が空いていたので次の範囲の

歴史を軽く説明を入れながら

演習をさせていました。

 

 

 

問題を解いて直しをさせていたら

普段赤ペンで直しを書いているのですが、

昨日はオレンジペンで書いていました。

 

 

 

お、ちょうど良いじゃん!って事で

間違いの覚え直しのタイミングで

赤下敷きを渡しました(^^)/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オレンジとピンクは赤下敷きで

隠す事が出来ます(´▽`*)

 

 

 

 

なので上の写真でMがやっているように、

テキストで問題を確認して答えを頭に思い浮かべ、

わかったら赤下敷きを下げて確認という

勉強法を伝えて実践させました(^^)/

 

 

 

 

効率の良い勉強法を伝授させるのが

個別指導の一つだと思います。

 

 

 

 

やり方ひとつで定着までの時間が

大きく変わるものですからね♬

 

 

 

実際、彼女の能力の高さもありますが、

数分で間違えた所をほぼ覚えていたので(^^)/

 

 

 

 

テスト反省会の時にでも湊が担当をしている

生徒たちには改めて勉強法を伝えるかぁ

なんて思った湊でした(´▽`*)

 

 

 

 

 

思い立ったら即行動なので

このブログを書きながら

勉強マニュアルをコピりました♬

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.06.21 | ブログ , 長久手教室

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