これも成長(神丘教室)
- どーもメガネです!
期末テストが近づいてきており、午前から教室を開けて授業やら自習やらなんやらしてます。
メガネが担当してる中1は理社演習ということで3時間理科と社会をやってもらってます。
普段英語しか見てませんが理科や社会も演習の時は質問対応で教えちゃってます✌️
特に今回、中1の理科の単元が「光」に入り、ワークの答えを見てもさっぱり、、、なんて状態もちらほらいますね。
やはり例年難しそうです笑
テスト対策も今回で4回目ということで、3時間の演習もなんとかやり切れるようになってきてる気がします。
3時間ぶっ通しで演習しても疲れるだけなので、5分休憩を2回ほど挟んでるのですが、休憩の間メガネの事務仕事を終わらせて「そろそろ始めましょうか〜」って戻ったところなんと、自分たちで再開させてたんです。
えらいですね〜
メガネは時間ギリギリまで休むし、声かけられるまで粘るタイプだったのでそれだけでも偉いと感じました。
以前は時間が過ぎて再開してもぐだぐだした雰囲気でなかなか始められなかったのですが、切り替えがきちんと出来てるなんて…😭
きちんと毎日少しずつ成長してますね〜
この調子で残り1週間ちょっと頑張りましょー!
本日はこの辺で!!
ではでは!!
2025.11.08 | ブログ , 神丘教室
微妙な結果(神丘教室)
神丘の大野です。
11月5日(水)は満月で、今年最も大きく見える「スーパームーン」でした。
月は地球の周りを楕円軌道で回っているので、地球と月の間の距離は一定ではありません。
そのため、時期によって地球から見える月の大きさに違いが生まれます。
ところで、「スーパームーン」という単語は
天文学的な用語ではなく占星術で名付けられたものらしいです。
授業が終わった22時過ぎが一番大きく見えるはずだったのですが・・・
天気が良くなく今回は見られませんでした。

ですが、夜遅くに雲もなくなりきれいな満月が観測できました。
ちょっと小さかったですけどね。

2025/11/7
2025.11.07 | ブログ , 神丘教室
またあの男がやってくれた(神丘教室)
どーもメガネです!
ちゅうこべ大好きっ子のY君が順位を上げ、なんと期末順位を14位から4位に上げ、271人中ついにベスト4を達成してしまうなんて…
でも実際予想外ではないですね。
だって1ヶ月も前からテスト勉強してますもん笑
でも今回は苦戦してた物理基礎で初めて90点を叩き出したのもあってバランスよくしっかり伸びたのもありました。
しかも彼中学の時理科は壊滅的だったとかなんとか…笑
いやあ、暑い中夏期講習で物理特訓してよかったですなあ、うんうん😊
とまあメガネのネタが切れかかった時に登場してくれるYくんですが、本人から
「僕はガリ勉ではない。」
と、強調してほしいとのことでした笑
誰もおもてへんて…笑
彼にはドラえもんファンという一面やテニス部で活躍してる、というスポーツマンな部分もあるんです。
決して「三度の飯より勉強好き」とか全然そんなことのない良い生徒なんです笑
これでええか?Y君よ笑
とまあそんなわけでまた期末テスト3週間前からテスト勉強を再開してる彼とおしゃべりしながら書いたブログでした笑
彼が学年一位になるのももうすぐですね🤭🤭
楽しみにしてます!
本日はこの辺で!!
ではでは!!
2025.11.06 | ブログ , 神丘教室
旅する長久手教室(長久手教室)
タイトルはまいぷれで國枝先生が
投稿しているニュースのパクりです(笑)
さて、どこに旅してきたかと言うと
中京個別の他教室へお邪魔してきました♬
うちのアフターサービス(長久手教室)
これのお願いをする為ですね(´▽`*)
メールや電話で連絡したら良いとは
思ったんですけど、他教室の雰囲気を
國枝先生に見てもらいたかったので♬
アンケートの説明をしている時、
教室の掲示物を撮っていた湊。
そしたら國枝先生が
「各教室長の先生と写真を撮りたい!」
と言い出したためご協力してもらいました♬
まずは焼山教室!

これだけじゃわかんないかもですが、
焼山教室は職員室があります(^^)/
うちも近い部屋はあるけど鬼ほど生徒たちが
入ってくるので職員室感0(笑)

教室長の西田先生。
10年前、当時2年目で調子こいてた若造講師、湊を
快く受け入れ、焼山教室で一緒に指導させて頂きました。
優しさ99%、厳しさ1%という湊の
真逆のような先生です(笑)
次は神丘教室。

湊は神丘教室出身です(´▽`*)
1年目の一年間、この教室で育ちました!
あの一年間がなかったら今の自分はいないって
はっきり言えます!

教室長の岩村先生。
プライベートでも一緒に飲みに行くくらい
湊と仲の良い岩村先生。
現在最年少教室長です(^^)/
次に高針台教室!


「長久手教室の掲示物をパクりました!」
なんておっしゃっていましたが、
湊よりもオシャレに作っていました!
うちよりカッコよく作るのはなしです!!笑
それはズルいです!!笑

教室長の服部先生。
湊が入社して神丘教室に配属になった時の
教室長の先生です。
なので湊からすると最初の直属の上司にあたります。
何よりも仕事と生徒を優先する姿は
大きく影響を受けました。
次は吉根教室。



掲示物の多さは長久手と遜色ない吉根教室。
チラシやプリント、掲示物のセンス抜群の
堀先生なので掲示物のオシャレ感は
さすがの一言。

教室長の堀先生。
……すいません( ;∀;)!!!
湊が撮った写真を確認しないという
お前本当にブロガーか??って
言われるようなミスを犯しまして( ;∀;)
ガッツリ目をつぶっておりました( ;∀;)
可愛いワンちゃんを飼っていらっしゃるので、
ワンちゃんのスタンプ貼っておきました(笑)
堀先生、本当ごめんなさいっ<(_ _)>!!
堀先生は長久手教室初代教室長で、
湊は一年間長久手教室で一緒に働かせて
頂きました!
湊の採用面接をしたのも堀先生。
ちなみに國枝先生は中1の一年間、
湊と堀先生に教わっています♬
そんな大事な人の写真を…(笑)
なんだか他教室の教室長紹介みたいに
なってますね(´▽`*)笑
一部の教室には行けませんでしたが、
開校してから10年以上経っている
教室には行く事が出来ました♬
塾が10年続くという事は必ず
理由があります。
じゃなきゃとっくに大手塾に潰されています。
短い時間でしたが國枝先生にとって
有意義な時間になっていたら良いです!
各教室の講師の皆さん。
お忙しい中、お邪魔しました!
アンケートのご協力ありがとうございます!
あ、もう一教室ありましたね!
最後は長久手教室です!

はい(笑)
今日はこの辺で。
ではでは。
2025.11.05 | ブログ , 長久手教室
バオバブの木(神丘教室)
こんにちは。天野です。
みなさんは、この木、何の木か、わかりますか?(実際に僕がアフリカで撮った木です)

その答えは、バオバブの木です。
バオバブの木は「星の王子さま」の物語にも登場する、アフリカでは有名な木ですね。
写真では伝わりづらいかもしれませんが、バオバブの木は存在感が、ものすごいです。
目に入った瞬間「何あの木!?でかすぎない!?」と思うほどに、大きく、近づいて見てみると、表面がツルツルなんです。
普通の木の樹皮とは違い、象の皮膚みたいに何だかツルツル、ブヨブヨしていて、枝何かも、上の方にしかついておらず、何だか自然の雄大さを感じます。
どれくらいの規模か、少し調べたところ、木の直径が10m、高さは30mにもなるそうです。
もうビルですね。
一部のアフリカの伝承では悪魔が上下逆さまに植えた木と言われているそうです。怖。
そしてその大きな幹の中には何が入っているかというと、ほとんどが”水”だそうです。
バオバブの木は枯れている時期の方が長く、その間に内部にたっぷりと溜め込んでいる水でしのいでいるそうです。
そして花は1年のうち1日しか咲かないそうなんですが、散歩しているときに偶然、咲いているバオバブの木を見つけたことがあります!
↓こちらがその写真
とても貴重なものを見れた気分です!
なんだか感動したのを覚えています。
バオバブの木は、推定で2000年以上も生きているものもあるらしく、まさに自然の偉大さを肌で感じられるような木ですね。
「星の王子さま」の作者も、この木を見て、物語に加えたくなったのかな。
今日はこのへんで。
2025.11.05 | ブログ , 神丘教室
ベトナム語の勉強をしています(神丘教室)
どうも、池之内です。
ベトナム語の勉強を続けています。
「英語と日本語は語順が違うよ。SVOとSOVの違いなんだよ」
って教わりますが、実はベトナム語の方が日本語と対照的なんですよね。
たとえば
日本語「私の家」
英語「my house」
ね。ここ、順番が同じでしょう?
でも、ベトナム語では
căn nhà của tôi
となります。
căn nhà=家
của=~の
tôi=私
という意味なので「家 の 私」の語順になり、日本語と真逆です。
本当の後置修飾ですね。
英語は前置修飾も後置修飾もありますが、ベトナム語は完全な後置修飾の言語です。
当然SVOの順ですし。
こうやって見ていくと、英語を客観的に見ることができるようになります。
英語を勉強することで日本語との違いが明確になり、日本語の文法理解が(いわゆる国語で勉強する文法)がより詳しくなることができます。
でも、英語をより明確に理解するために
さらにもう一つ外国語を勉強してみてはいかがでしょう?
「あー、英語ではこういう活用・文型・表現になるけど、ドイツ語ではこうだな」
とか
「日本語ではこうで、中国語ではああで、英語ではそうなんだ」
みたいな違いが見えてくるはずです。
ということで、しれっとベトナムフェスティバルのご紹介をします
詳しくはこちらをクリック→【ベトナムフェスティバル】
それでは。
2025.11.04 | ブログ , 神丘教室