お知らせ

体調管理もプロの仕事(神丘教室)

どーもメガネです!

 

英検対策講座、神中のテスト、高校生のテスト全て終わり思い切って三連休を頂きその2日目です!

 

そろそろやることなくなって暇になってきたんですが…笑

 

昨日は久しぶりに岩盤浴に行き、日頃の疲れを癒しつつ汗をしっかり出してきました!

 

最近は夏が終わったのかな?秋っぽく少し肌寒い日が増えてきてるような気がして寒暖差もあり、体調を崩す生徒も増えてきたなあって印象です。

 

特に高校生、夜遅くまでダラダラしてると体調崩すからしっかり寝ること!笑

 

特に社会人になると体調崩すと自分だけでなく周りの人に大きな影響を及ぼしかねないですよね。

 

メガネも一応教室長であったり、高校生部の責任者だったりと色々と任せてもらってる分精一杯仕事して、遊んではいますが体調管理は徹底してるつもりです。

 

たまに各方面から体調を心配されますが…毎日ピンピンしております笑

 

メガネのしぶといんで🤭🤭🤭

 

それに体調管理は気をつけてるつもりです。

 

というのもメガネが昔掛け持ちアルバイターでバリバリ働いてたとき、体調の変化に気づきやすくなり、「原因不明の頭痛」があると必ず風邪を引くことが判明したのです。

 

なのでその原因不明の頭痛が起こるととりあえず市販の頭痛薬か風邪薬をまず飲みます笑

対処が合ってるかは置いといて笑

 

飲み忘れたり、切らしてると必ず熱が出ます笑

 

でも飲んだら熱もなく、いわゆる風邪の症状も全くなく次の日を迎えることが出来ます。

※推奨はしてませんので真似はしないでね笑

 

要は自分で体調の細かい変化に気づき、対処を確実にすることが大事なのだと思います。

 

そもそも体調を崩すほどの生活をするなどもってのほかですね。

 

とはいってもここ数年そんな原因不明な頭痛すらないのでメガネは鋼の肉体の持ち主なのかもしれません笑笑

(ぽよんぽよんなのが不思議…😭😭😭)

 

でもたまに行くマッサージでは毎回「見たことないくらい肩ガチガチでやばいです笑」

と、肩こりには全く気付けませんが笑

 

そんな感じで今日はダラダラと書いてのんびりしてました〜

 

今日はこの辺で!!

ではでは!!

2025.10.18 | ブログ , 神丘教室

慣れ(神丘教室)

神丘の大野です。

 

私が通勤に使用している車(軽自動車)が車検(自動車検査登録制度)を迎えることとなり、

ディーラーさんに車を預けてきました。

 

その際、車がないと行動できない田舎暮らしなので代車をお借りしました。

代車の駐車している場所まで案内されてまず面食らう。

 

お、大きさ、形がち、違う。

 

普段乗っている車と同じ軽自動車とはいえ、

車種が違うので車内から見える景色、

シートの位置、

搭載されている設備等々が

全て違う。

 

最初に乗り込んだ時にいろいろ確認し、

調整を行い、慎重に運転し始めました。

 

多くの人がそうであるように(そう信じている)

慣れないこと(今までに経験がなかったり浅かったりすること)に対峙すると

最初は様子見だったり慎重に物事に当たることが多い。

(これはその人の性格にもよるかもしれませんが・・・)

 

車の運転は特に普段とは違う車だとより慎重になる。

ただ慣れが出てくると車の運転でいうとスピードを出しすぎたり、

雑な運転になってしまったりすることも。

 

一般的に少しぐらい慣れてきたときが危険である。

 

中学2年生。中学生活にも慣れ気が緩むことも多くの人に見られる傾向。

 

ただ、今置かれている自分の現状をしっかりと理解してほしいと願います。

 

受験までまだまだある(余裕)と思っているかもしれませんが、

実際には2学期期末テストが終われば中学3年生は志望校(受験校)を決めなければなりません。

 

ということは中2が志望校を決めるまでまもなく1年を切るのです。

 

現状を知り、今の自分を少しでも見つめ直すきっかけになればいいなと思います。

 

2025/10/17

 

2025.10.17 | ブログ , 神丘教室

これも才能?(神丘教室)

どーもメガネです!

 

この仕事を何年も続けてると、毎年いろんな子供たちを見ます。

 

そんな中でこの子伸びるなあって思う子がダントツで「素直な子」です。

そんなことを感じた出来事というのが、夏期講習から一社教室で入塾した小1のS君

 

まだ小1なのに塾なんて偉い…笑

 

年相応のやんちゃ坊主ではありますが、勉強へのメリハリがしっかりついてるほうでもあります。

夏期講習の体験で見たきっかけで入塾になりましたがなんとわざわざメガネをご指名頂き、毎週授業をしてます。

そのS君ですが、初めて解く問題ですぐ「分かんなーい」って必ず一回は言いますが(とりあえず言うだけ、なのバレてます笑)、一度解き方をワークに書きながら教えると「機械」かのように完コピして類題を解きまくります。

解き方が一緒とかのレベルではなく、書く内容だけでなく、書く順序まで説明したまんま。

純粋で素直な良い子なのですが言われたことを言われた通りに必ず出来るのはなかなか珍しいことではないのかな、と。

小1ながら、吸収力が半端ないので毎回驚きです笑

こういう子が伸びるんだろうな〜と感じてます。

 

算数や数学は特に理屈を理解しないといけないとこもありますが、「まずは一旦やってみる」っていう素直さも必要なのではないかと思います。

 

しかし、解き方を教えてから「はい、やってね」と言われても「うーん、、、」と納得がいかずに進められない子は無理やりやらせずに「教え方を変える」ことを意識してます。

 

要は「一旦やってみる」と言う姿勢が大事なのだと思います。

社会に出たらやったことのない仕事や業務に携わることもあるかと思います。

「出来ないからやらない」は通用しません。

他の人にポジションが変わるだけなので。

なので僕は任された仕事は全てYESで答えます。

そうゆう時ほど信頼を勝ち得るチャンスだと思ってます。

 

こう見えてメガネは「野心の塊」なので笑

 

そういう点でS君は子供の時からそういった素直さでどんな世界に行ってもグイグイ伸びて活躍するんだろうなーってちょっと楽しみに見てます笑

 

今日はこの辺で!!

ではでは!!

2025.10.16 | ブログ , 神丘教室

仮定法はエモーション(神丘教室)

こんにちは、天野です。

 

最近、となりで池之内先生がやっている英語の授業を聞いていると、中3生が仮定法を習っていました。

英語の仮定法と言えば、イギリスの古いロックバンドであるピンクフロイドを思い出して「ああ!仮定法が使われてるあの曲を紹介したい!」と思い、

黙っていられず(数学の授業なのに笑)、授業の最後につい宣伝をしてしまいました。

 

その曲とは「Wish you were here」です。タイトルが切ないですね。

直訳で「あなたがここにいてほしい」ですが、仮定法を使っているということは、今ここには絶対いない状況であることを意味してます。

 

実際、この曲は病気によって脱退したメンバーに向けた曲と言われています。

バンドの歴史を知った上で聴くと、とても味わい深い曲です。(もちろん知らなくてもとても渋くて良い曲なのですが)

 

 

 

また、最近進撃の巨人のアニメを見返してたのですが、そこでも英語字幕で、エモーショナルな仮定法が使われていました。

グリシャ(父親)がジーク(子ども)に対して「If only I had spent more time with you…」と言うセリフ。

物語を知らないと伝わりにくいですが、あんまり面倒を見てあげられず、生き別れてしまった子どもの、成長した姿を見たときのセリフなんです。

「もっと一緒におまえと過ごせたらよかったのに…」ということですね。

 

 

なんとなく、仮定法を使うときって感情的な場面が多いものだなと実感しました。

 

 

ちなみにピンクフロイドの「Wish you were here」はアルバムタイトルにもなっていて、

そのアルバム名が「炎~あなたがここにいてほしい~」なんです。

 

その”炎”ってどっから出てきた!?って感じですよね。

この年代の和訳はぶっ飛んでいて、個人的にはかなり好きです。

他にもピンクフロイドの代表作で、売れすぎてロングセラーのギネスにもなっているアルバムも和訳がおかしくて、

「The Dark Side of the Moon」の日本語タイトルは「狂気」です。

中2病のようなタイトルですが、アルバムのコンセプトにはちゃんと合っていて、このアルバムも名盤です。

 

というわけでイギリスオールドロックの宣伝でした。

今日はこのへんで。

2025.10.15 | ブログ , 神丘教室

ドイツ語って難しかったなぁ 遠い目(神丘教室)

池之内です

今日は生徒向けの話を。

 

大学生のころは第2外国語としてドイツ語を勉強していました

難しかったなぁ…

 

「三単現のs」って英語にはありますが、こんな言い方って英語だけなんですよね

ほかのヨーロッパの言語は

一人称、二人称、三人称の単数、複数ということで6パターンの語尾がある

 

英語学習者はついつい三単現のsを書き忘れることがありますが

他の言語学習をしていると、そもそも常に語尾を活用するから

動詞の語尾は全部いつも気を使うんですよ

 

それに冠詞(たとえば定冠詞the)に関して言うと、

主格・所有格・目的格(ドイツ語は目的格が2種類あります)に合わせて

男性名詞、女性名詞、中性名詞、複数名詞で16通りの使い分けをしなきゃいけない。

 

英語はなんでもかんでも定冠詞についてはtheの1種類だけ

 

どうです?

こんなこと聞くと「英語でよかった・・・」って思いますよね?

ぼくも同じです(;^ω^)

 

ということで、英語、がんばりましょ。

大丈夫、簡単です。がんばればちゃんとできるようになります。

 

 

 

 

ちなみに、ドイツ語は目的格が2つある、という話。

der,des,demはcaseのしるし……ドイツ語の格変化 [ドイツ語] All About

定冠詞が16パターンある件について。

すべて使い分けが必要になります

ドイツ語定冠詞の格変化……現代詩で学ぼう! [ドイツ語] All About

英語は3単元のsだけが現在形の変化形ですが、ドイツ語だと6パターンの変化が常にあります

そういえばbe動詞もam, is, areの3つですが、ドイツ語は6つ。

動詞の変化って? 人称変化総まとめ - ドイツ語教員が教えながら学ぶ日々

2025.10.14 | ブログ , 神丘教室

間違ってはいないけど正しくなかった話(神丘教室)

こんにちは、高木です!

 

今週は三連休ですね。

気候も良くなってきましたし、

家族で遊びに行った人も 多いのではないでしょうか?

 

高木は週末よく山(実家)へ帰るのですが、

今回のブログはこの週末、

妹と話していてびっくりした話。

 

私が妹との会話の流れで

「トライアンドエラー」

という言葉を使ったのですが、

「それ間違ってるって知ってる?」

と言われました。

 

ちなみにトライアンドエラーとは、

なにかを成功させるために いろいろな方法を試し、

失敗を繰り返して成功に近付いていく

ということです。

英語で「try and error」 だと思っていました。

 

しかしこれは正しい英語ではなく

正しくは「trial and error」だそう。

trialは「試す」「お試し」という意味。

errorはそのままですが

「エラー」「誤り」という意味です。

 

とはいえ、もう日本語では

「トライアンドエラー」が定着し

一般的に使われているので、

「和製英語」のようです。

 

ちなみに和製英語とは、

いわゆるカタカナ語の一種で、

日本がつくった言葉です。

 

「ペットボトル」や

「フライドポテト」も

和製英語だそうです。

 

つまり、 trial and errorは英語

トライアンドエラーは和製英語

外国に行ったら通じないかもよ!

というお話でした。

 

さすが英語に強い妹。

英語苦手な姉(私)とは大違い(笑)

 

高木のブログは自由気ままに書くと

国語っぽい内容に寄りがちなので、

たまには妹にネタ提供してもらおう!

と思った週末でした😊

2025.10.13 | ブログ , 神丘教室

高校生部(神丘教室)

どーもメガネです!

 

今日は唐突ですが高校生部の紹介でもしようかと思います♪

 

高校入ると部活だったり勉強だったり、青春だったり?と毎日忙しいですよね。

 

しかも家から離れた高校に行ったり、となると朝は早いわ夜は遅いわ、、、と家に帰るとヘトヘトで勉強のやる気すら出ないと思います。

 

お家で勉強できないうちの卒業生を救うために、「まずは勉強環境を」ということで、

 

・通い放題の自習室

・公式LINEで24時間質問対応

・オーダーメイドの個別指導パック(オプション)

 

こんな感じでやってます!

 

家に帰ってもやる気が出ない子はうち来れば何とかなります笑

メガネが教室でダラダラさせませんので笑

 

テスト前は特に早い時間から教室を開けて長時間がっつり勉強に集中できちゃいます。

 

あと、めっちゃ使えるのが24時間質問対応です!

 

テスト直前は特に夜中まで勉強してる高校生多いと思いますが、数学とか問題見ても分からないし解説見てもさっぱり…みたいな子は連絡するように伝えてます!

 

2時でも3時でも答えてます!

 

この二つだけでも使いこなせてる子は入ってから順位爆伸びして学年トップクラスの子もちらほらいます。

 

そこにプラスして、「個別指導パック」もやってます🤭

 

メガネが担当してる高校生部ですが、なんとオーダーメイドでその子用の個別指導をしちゃってます👍

 

学校の予習復習から英語だと英検対策、もしくは国公立志望で一般狙いの子は受験対策まで幅広くニーズに合わせて作成してます。

 

メガネは某大手個別指導出身でカリキュラムとかよく作ってたんで得意な方です🥰

 

僕のブログにちょこちょこ出るYくんも一年生のスタートダッシュを切れたのは彼のやる気が大きな要因ですがメガネの授業での予習も要因だと自負してます💪

 

正直推薦入試を目標にするなら一年生の1学期から内申点が必要なので高1を「いかにスタートダッシュするか」が鍵になります。

 

ちなみに彼は100%できました笑

なんなら模試対策もして実力も付けようとしてるのでまだまだスタートダッシュが止まりません笑

ほんとすごいです笑

 

そんなわけで、高校生部の紹介でした〜

まだまだ紹介することは山ほどあるのでタイミング見て公開していきます♪

 

今日はこの辺で!!

ではでは!!

2025.10.12 | ブログ , 神丘教室

終わらない努力(神丘教室)

どーもメガネです!

 

今日から三連休で教室も朝から開放してテスト直前の高校生たちが頑張ってます。

 

そんな中スケジュール上昨日でテストが終わったはずの高校生が1人

 

はい、どん!

 

 

 

やっぱりこの子笑

Yくんですな笑

 

ブログネタが思いつかず、頼んで出演許可をもらいました🤭

 

ありがたやぁ、ありがたやぁ😭😭😭

 

それにしても昨日までテスト直後だったっていうのに天気も悪くずっと雨がパラパラしてる中、部活も行き、その足で教室まで来る、というモチベーションの高さ、尊敬です。

 

彼は大学を推薦で選びたい子の1人ですが、今度は月末に控えてる模試の対策をしてます😳

模試は日頃の勉強の積み重ねだけではなく、受験で必要な実力が試されます。

正直学校のテストの順位が当てにならないことも多いですね。

ということで今日は個別指導パックを利用して人が少ない夜遅い時間にメガネを独占してマンツーマンで授業をしました。

 

模試で出てくるであろうレベルよりほんの少し難しめですが長文対策をして、普段学校ではなかなか教わらない「長文の読み方」を伝授しました。

 

まだまだ一年生ですが、メガネが高校生の時唯一無双してた英語の技術をじっくりと余すことなく彼に教えていこうかと思います🤭

 

彼の勉強に対する貪欲さはとにかくすごい。

大人でもなかなかここまで必死になって勉強出来る人はいないと思います。

 

是非ともその姿勢学ばせていただきます👍👍

 

でも今のうちに苦労しておけば絶対大人になった時にそれを自信にして困難に立ち向かえると思えるので将来がとても楽しみですね🤭🤭

 

教え子が一生懸命頑張ってる姿を見れるのもこの仕事のやりがいの一つですね。

 

いやあこれだからこの仕事は辞められんね😀

 

今日はこの辺で!

ではでは!!

 

2025.10.11 | ブログ , 神丘教室

中秋の名月(神丘教室)

神丘の大野です。

 

旧暦8月15日の夜(十五夜)に見える月を「中秋の名月」と呼び、

今年は10月6日(月)がその日でした。

午後6時過ぎにはうっすらと見えていたのでもう少し遅い時間でも、と高をくくっていたら・・・

雨になりました(涙)

 

でも今年は満月ではなく翌日7日(火)が満月だったので

それは薄曇りながら見ることはできました。

それもまた写真を撮り損ねる失態・・・

 

自分が小学生のころは祖父母宅が多少畑を持っていたので、

ススキや団子、里芋などをお供えした記憶が少しあります。

しかし、中学生以降になってからはすることがなくなりました。

 

だんだんと薄れていく日本の風習。

これもまた時代の変化なんでしょうけど・・・

 

といっても子どものころの楽しみは

月を見ることではなく、

ただお供え物をいかに手に入れるのか。

ただそれだけでしたけどね。

 

2025/10/10

 

2025.10.10 | ブログ , 神丘教室

誰でもミスはある(神丘教室)

どーもメガネです!

 

今日は長文です。ご注意を。

 

突然質問ですが、皆さん小テストってどんなイメージですか?

 

メガネは学生時代、死ぬほど嫌いでした笑

 

特に高校時代はいわゆるガリ勉学校に通ってたので(※メガネはガリ勉にすらなれませんでしたが…笑)、毎日のように何かしらの小テストがあり、ひどい時は1日に2〜3個とか当たり前で…笑

 

点数が悪いと“情熱的な先生方”が熱心に居残りまでご用意して頂ける環境のため、基本逃げられません笑

 

そんな中「どうやって逃げ切るか」を考えてたのも懐かしいですね笑

 

さて、そんなメガネは今となっては小テストを課し、ボーダーに満たない子には居残りをご用意させていただくという、なんか聞いたことある先生をしておりますが笑

 

その小テストを行う上で気になることがあります。

 

今週中1がテスト明けの最初の通常授業となり、少し時間をかけて小テストからテスト対策に関しての「お話」をしました。

 

要は今回のテストで全体的にミスが多かったんです。

 

得意な子から苦手な子までほぼ全員がミスによる失点が気になりました。

 

でも同時に理由もはっきり分かってました。

 

「小テストの見直しが出来てない」、「演習不足」

 

完全にこの二つです。

 

演習量に関しては中学入り少しずつテスト対策というものに慣れることで勝手に増えるのでそこまで心配はしてませんが、小テストへの向き合い方は大きな問題です。

 

多くの子は「小テストに受かるための勉強をする」のですが合ってるようで合ってません。

 

小テストをどれだけ頑張っても大して実力は付きません。ましてや神中の難しい英語なんて尚更…笑

 

そうゆう目的の子は小テストの「合否」に注目しがちで「結果」しか気にしてません。

 

違うんです。小テストは「現時点での自分の出来ることと出来ないところを探す」のが目的なんです。

 

ミスがあれば合否に関わらず、きちんと復習をしないといけません。

 

「ピリオドのつけ忘れ、大文字小文字のミス等」小テストの時点で完璧にしてない子が本番で出来るようになるわけがないですよね。

 

とにかくこれが大事なんですよね。

 

ミスが全体で多かったのはそこかなって感じてます。

 

ただ、人間誰しもミスはあります。

 

今回痛い目に遭ってきちんと反省した子も多く、そういった子には小テストのボーダーを8割のところを「満点合格のみにしてみたら?」と提案して自主的に満点合格に変更した子も出てきてます。

 

「自分で気づき自分から反省へと動く」

 

これができれば大概のミスは許されるかと思います

 

多分、仕事でも…?笑

 

まだ中1ですし、いくらミスってもいいんです。

中3で結果を出してくれれば。

 

結局は結果です。

 

プロセスの評価もしますが、特に社会では結果が出てるかどうかが大事と思ってます。

 

今回の反省を活かしてしっかりと次に活かせるようにメガネも気合いを入れ直します!

 

そんな感じで今日は長文で失礼しました笑

 

今日はこの辺で!!

ではでは!!

2025.10.09 | ブログ , 神丘教室

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