やった経験とサボった経験のどちらも持っている強み(長久手教室)

幼少期は勉強がそれなりに得意な方だった湊。

 

 

神童と呼ばれていた事があったり(母談です、湊の記憶にはありません笑)

担任にT中学の受験を勧められたり(県内トップ中学)、

小6でおこなったIQテストでIQ120という

結果を出したり、勉強が苦手な子供では

なかったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

…小学生までは(・∀・)笑

 

 

 

 

中学ではそれはもう酷いものでした(笑)

転がり落ちるどころか飛び降りてるレベルで

成績が下降します(笑)

 

 

 

 

小学校は内申点が出るわけではないので

当時の◎〇△で内申点を出すならば、

内申が小6から中1で16くらい下がった

って感じですかね(笑)

 

 

 

それくらいとんでもなく

下降したんですよ、マジで(・∀・)

 

 

 

 

テスト勉強なんかした記憶はないですし、

提出物もなんとなく解いて提出するだけ。

 

 

 

授業だけは真面目に聞くタイプだったので、

なんとかそこだけで頑張るっていう酷い状況(笑)

 

 

 

 

そんなんで高校を真面目に考えるはずもなく、

「近いから」、「姉が通っていたから」という

理由だけで志望校を決めました。

 

 

 

 

 

なんとか志望校の推薦を貰える数字を

キープしていたんですけど、

中3の秋頃でしたかね。

 

新校舎になるからという理由で

推薦基準が上がった事を担任から

聞きました。

 

 

 

 

 

以前のブログにも出演している

湊最大の恩師S先生から

「お前がちゃんと勉強したら一般でいけるぞ!」

なんて言ってもらったのを覚えています。

 

 

 

生徒会の思い出 前編(長久手教室)

 

生徒会の思い出 後編(長久手教室)

 

中学時代、最も印象に残っているエピソード 前編(長久手教室)

 

中学時代、最も印象に残っているエピソード 後編(長久手教室)

 

↑ S先生のブログはこちら!

 

 

 

 

 

恩師にそう言ってもらっても

絶賛酷い中学生の湊。

 

 

 

「いやー今さらめんどいから

割と近くて推薦出せる高校の

推薦ちょうだい。」

 

 

なんて言った記憶があります(・∀・)ひでぇ

 

 

 

 

ね、なかなかに酷い中学生だった

わけですよ(笑)

 

 

 

 

 

でもその事を後悔しているかというと

全くしてないんですよねぇ(´▽`*)

 

当時も今も(^^)/

 

 

 

当時から勉強に関しての考え方は

ほぼ変わっていないです。

 

 

勉強なんてやらされるものじゃない。

 

やりたくなったらいずれやる。

 

やらないのは自業自得。

 

 

なんて考えを中学生当時から

持っているので、後悔もなにも

ないんです(^^)/

 

 

 

 

塾講師になってからも後悔した事は

ありません。

 

 

 

 

小学生の時と高校生の途中からは

それなりに勉強しました。

 

 

 

それなりにやった経験とガッツリサボった経験を

どちらも持っているんです。

 

 

 

だから勉強を頑張れる子の気持ちも、

頑張れない子の気持ちもどちらもわかる。

 

 

 

 

 

これは湊の強みの一つだと思っています。

 

 

 

 

頑張れない子の気持ちがわかる方が

強みですけどね♬

 

 

 

だからね、後悔なんてしていません!

むしろ勉強サボり倒して良かったのかも!

とまで思っています(´▽`*)

 

 

 

 

 

「勉強をやらない意味がわからない。」

 

 

「塾なんて勉強するものでしょ?」

 

 

なんてセリフは塾講になってから

複数回聞いています。

 

 

この考えを持っているようじゃ

塾講師は出来ないですし、

塾講師として絶対に負けないなぁ

なんて思います(´▽`*)

 

 

 

 

勉強が苦手だった、サボってたとしても

出来るのが塾講師です。

 

 

 

 

 

将来の仕事として塾講師ちょっと

良いなぁって思っているけど、

勉強苦手だったし、サボってたし

なんて思っている学生さん。(うちの卒業生含む)

 

 

 

そんなんで諦めなくても良い仕事が

塾講師だからうちの門をたたいておいで♬

 

 

 

 

 

なんか終わらせ方わからんくなって

最後リクルートになりました(笑)

 

 

ま、いっか( *´艸`)

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.09.02 | ブログ , 長久手教室

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