お知らせ

そして伝説へ…(長久手教室)

前回書いた時、最後と言っていましたし

書く気はなかったのですが、

あまりにもとんでもない試合だったので

思わず書き始めてしまいました(笑)

 

 

 

はい、サッカーネタです(笑)

(ネタが浮かばなかったのもあります笑)

 

 

 

 

 

 

皆さん、ワールドカップ決勝戦の

アルゼンチン対フランス戦は見ましたか(^^)/?

 

 

 

 

 

今大会最も凄い試合を決勝戦で

見る事が出来ました。

 

 

 

 

 

今まで見てきたナショナルチームの

試合の中で間違いなく一番。

 

 

 

 

それくらいとんでもない試合でした(^^)/

 

 

 

 

 

録画してたんですけど日本対ドイツ戦、

日本対スペイン戦と同様に消せない試合に

なってしまいました(´▽`*)

 

 

 

 

 

この15年、世界のサッカー界を牽引してきた

メッシのために何としてでも優勝する!

という意地みたいなものがアルゼンチンの

選手たちに見えました。

 

 

 

 

 

栄光という栄光をつかみまくっている

メッシですが、唯一足りなかったのが

ワールドカップ優勝。

 

 

 

 

 

今大会で代表引退を宣言しているので

恐らく最後のワールドカップ。

 

 

 

 

その大会で優勝してしまうとは、、。

 

 

 

 

持っている男は違いますね(´▽`*)

 

 

 

 

2014年ブラジル大会に続いて

2回目のMVPを獲得。

 

 

 

 

前回は決勝で敗れていたので、暗い顔で

MVPトロフィーを抱えていました。

 

 

 

 

8年越しの笑顔でのMVP獲得に

感動を頂きました。

 

 

 

 

 

今大会はとてもおもしろかったです(´▽`*)

 

 

 

 

 

日本を含むアジア勢とモロッコの躍進は

素晴らしかったです。

 

 

 

 

 

そして決勝が現世界最高選手のメッシと

次期世界最高選手のエムバぺの戦いという

ストーリーは痺れましたね(^^)/

 

 

 

 

 

 

今から4年後が楽しみです♬

 

 

 

 

という事で読者置いてけぼりのサッカーネタを

また書いてしまいました(笑)

 

 

 

 

 

 

それだけ凄い試合だったので是非YouTubeなどで

ご覧ください(´▽`*)

 

 

 

 

 

ちなみにタイトルはメッシの事ですが、

某ゲームのタイトルをパクってます(笑)

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.19 | 長久手教室

質問をしたら良いというわけでもない(長久手教室)

昨日、質問が出来ない子が増えている

というブログを書きました。

 

 

 

 

ただ、質問をしたら良いというわけではない

というのが僕の考えです。

 

 

 

 

 

質問をする前に自分で理解をしようとする

努力が必要です。

 

 

 

 

 

丸付け直し時、すぐに質問をしてくる子には

大体同じように対応してます。

 

 

 

 

「解説は読んだ?」

 

 

 

と(^^)/

 

 

 

 

すぐに答えてあげた方が早いです。

 

 

 

テストの点数を上げるだけならば

その方が良いのかもしれません。

 

 

 

 

 

ただ僕は単に点数を上げる事ではなく、

「学力」をつけさせる事にピントを合わせています。

 

 

 

 

 

「学力」において、自分で調べて理解しようと

する力は必要不可欠です。

 

 

 

 

 

だから生徒たちが自分の力で理解しようとするのを

邪魔するわけにはいかないんです。

 

 

 

 

 

なので質問をする前に、解説を読んで

自分で理解する努力をするように

誘導しています(^^)/

 

 

 

 

 

 

わからない所があったら、まずは

解説を読んで理解しようとする。

 

 

 

それでもわからない所を質問する。

 

 

 

 

この流れが理想です。

 

 

 

 

 

生徒たちには自分で理解するという手間を

面倒くさがらないように指導していきます。

 

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.18 | 長久手教室

質問が出来ない!というのは言い訳(長久手教室)

最近は質問をする事に抵抗があり、

質問が出来ない子が増えています。

 

 

 

 

 

そういう生徒には質問をする事のメリットと

しない事のデメリットを比べるな!と

説得するようにしています。

 

 

 

 

 

(こんな問題も出来ないの?って思われるの恥ずかしい)

 

(そもそも人と会話するの苦手だし、、)

 

 

なんて気持ちが、多くの子が質問をしない

理由だと思うんです。

 

 

 

 

 

まず、誰もそんな事思ってないんで

勝手な想像なんですよね(;・∀・)

 

 

 

 

気にし過ぎなんですよ(;・∀・)

 

 

 

勉強が苦手な子ほど、周りの目を気にします。

 

 

 

 

こればっかりは説得して理解させる以外、

対処法ないんですよね。

 

 

 

 

周りの人は自分が思っているほど、

他人を気にしてないよ、と(;・∀・)

 

 

 

 

 

 

 

「うちの子、人との会話が苦手だから

質問が出来ないと思います。」

 

 

これまでに面談で何度も言われた事ですが、

僕は毎回同じ返答をしています。

 

 

 

 

「その理由で質問が出来ないという事は、

まだ勉強のやる気が薄いという事です。」

 

 

 

「本当に勉強が出来るようになりたい子は

性格関係なく質問をしてきますから。」

 

 

 

「うちも質問がしやすいような雰囲気と

関係性を作るので、お子様も積極的に

質問をする努力をお願いします。」

 

 

 

 

と(^^)/

 

 

 

 

 

周りの目が気になるから、会話が苦手だから

質問が出来ない!ではなく、

周りがどう思おうが、会話が苦手だろうが

質問してでも出来るようにしたい!

 

 

一人でも多くの生徒がこう思ってくれるように

導いていきたいです(^^)/

 

 

 

 

せっかく塾に通ってるんですから、

積極的に質問していきましょう。

 

 

 

どうしても無理なのであれば

今はLINEを繋げてます。

 

 

 

 

LINEだったら何の言い訳も

出来ないですからね(´▽`*)

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.17 | 長久手教室

いつかやろうじゃなくて今すぐやろうよ(長久手教室)

やろうと決めた事をなかなか

始めないって事あるじゃないですか。

 

 

 

 

 

それを聞くたびに見るたびに

不思議に思うんですよ。

 

 

 

「なんですぐに始めないんだろう」って。

 

 

 

 

 

自分にとっての事も、仕事上の事でも

何でもそうなんですけど、実際に始めるまでの

時間って何なんだろうなって思うんです。

 

 

 

 

 

 

本当にこれをやるべきなのか、なんて

考えているとかならわかりますよ。

 

 

 

 

 

実際に自分も入念に考えたりする時も

ありますから。

 

 

 

 

うちで言うと公式LINEがいい例です。

 

 

 

 

でもこういう時って特に理由ないけど

行動に移さないってパターンが多いです。

 

 

 

 

 

昨日、似たような事を書きましたが

まずは行動に移そうよ、動かないと

何も変わらないし始まらんじゃん!

って話なんですよね。

 

 

 

 

 

何事にも積極的さが大切ですね。

 

 

 

 

内容的には昨日、一昨日書いたものと

似ていますが別内容です(^^)/

 

 

 

 

少し思う事があったので

書いてみました。

 

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.16 | 長久手教室

安定か夢か 後編(長久手教室)

昨日の続きです。

 

 

 

前置きが長くなったので

2日に分けました(´▽`*)

 

 

 

 

 

学生バイト時代の後輩からの、

現在の安定を取るか、自分の夢を追う事を取るか。

という相談に対しての返答です。

 

 

 

 

 

 

「俺なら犠牲が大きくても今の仕事辞めるね。」

 

 

 

 

僕なら安定は取らないですね。

 

 

 

 

 

僕らの年齢からするとあと30年は

仕事をするわけですよね。

 

 

 

 

ここからの30年間、睡眠の次に

時間を費やすのが仕事だと思います。

 

 

 

 

 

そんな長い時間、モヤモヤしながら

別の仕事をきっちりこなすなんて

器用な事は僕には出来ません。

 

 

 

 

 

それに仕事は自分が戦える場所なのか、

戦えない場所なのかを見極めて、

判断するものだと思っています。

 

 

 

 

 

そんなモヤモヤした気持ちを抱えたまま

戦えるほど、社会って甘くないですしね。

 

 

 

 

 

なので自分ならば夢を追います。

 

 

 

 

安定ってつまんないって思ってしまう

性質なので(笑)

 

 

 

 

後輩にも、あくまで自分の意見だという事を

強調した上で伝えました。

 

 

 

 

 

夢を追いたいけど、犠牲が大きいし

止めた方が良いかなぁ。

どうしようかなぁ。

 

なんて悩んでいる時間が勿体ないと

僕は感じてしまいます。

 

 

 

 

 

「でも一人ではなかなか、、」

 

なんて彼は言っていましたが

そんなん何とでもなるんですよ。

 

 

 

 

今時、SNSを使えば同じ夢を持っている

人間なんてすぐ見つかると思いますし。

 

 

 

 

 

そんな事言っている時間があったら

自分の夢の実現のために動きなよ。

 

と最後に伝えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

言い訳や出来ない理由を探すなんて

無駄な時間。

 

 

常にポジティブに、自分に出来る

最大限の行動を全力で行う。

 

これが自分にとっての是であり、

これが出来る事が自分の最大の武器なので

生徒たちにも伝えている事です(^^)/

 

 

 

 

 

 

一人でも多くの生徒に、

伝わって欲しいところです。

 

 

 

 

 

 

後輩からの相談で少し熱めに

語ってみました。

 

 

 

 

とても寒くなってきたので

ちょうど良いですかね(´▽`*)

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.15 | 長久手教室

安定か夢か 前編(長久手教室)

がっつり余談でお送りします。

 

 

 

 

少し前に、後輩から久しぶりに会いたいと

連絡が来ました。

 

 

 

 

 

大学時代、湊は長久手アピタの食品部署で

バイトをしていたのですが、その時の

一つ下の後輩です。

 

 

 

 

 

今は知らないですけど、僕らが

在籍していた時の長久手アピタの

売り上げは全国トップでした。

 

 

 

 

 

全国トップの売り上げとなれば、そりゃ

もうやばい仕事量なわけで(;・∀・)

 

 

 

 

 

他店舗では社員がする仕事をバイトが

こなしている姿や、社員並みのスピードで

働くバイトたちに、他店舗の社員が

驚いている姿は何度も見ました(笑)

 

 

 

 

 

そんな部署で大学4年の1年間

バイトリーダーをやったのですが、

自分で言うのもなんですが厳しい

バイトリーダーだったと思います(笑)

 

 

 

 

 

あくまで仕事中は、ですけど(笑)

 

 

 

 

バイトが終わったらみんなでよく飲みに行ったり、

遊びに行ったりするくらい仲は良かったん

ですけどね(^^)/

 

 

 

 

 

まぁマイペースな後輩君によく注意を

してたってわけです。

 

 

 

 

 

その指導が良い方に効いてくれたみたいで、

僕のバイト卒業時には

「お世話になりました!」、「尊敬してました!」

なんて内容のLINEがすんごい長さで

送られてくる事に(笑)

 

 

 

 

 

前置きが長くなりましたが、そんな後輩と

約7年ぶりに会った時の話。

 

 

 

 

 

元々大学卒業後、趣味だった事もあって

キッズフォトスタジオで働いていたのですが、

事情があって4年ほど前に転職していました。

 

 

 

 

 

転職後の仕事も頑張ってやっていたようですが、

どうしてもキッズフォトの仕事を忘れられず。

 

 

 

 

ただ、今の仕事を辞めるという選択をすると、

捨てなければいけないものが大きいため、

簡単には動くに動けないといった状況。

 

 

 

 

 

大分搔い摘んで書いていますが、

現在の安定を守るか、犠牲はあるけど

夢を追うか、って話です。

 

 

 

 

学生の頃から「どうしたら良いと思います?」

なんてよく相談に乗っていたのですが

今回もそんな感じ(^^)/

 

 

 

 

 

 

そこそこヘビーな内容でしたが、

僕の返事は悩みませんでした。

 

 

 

 

 

「俺なら犠牲が大きくても今の仕事辞めるね。」

 

 

 

 

 

つづく

2022.12.14 | 長久手教室

丸付け直しは改善されたか?(長久手教室)

先週、こんなブログを書きました。

 

 

 

丸付け直しは自分でさせるべき!(長久手教室)

 

 

 

小6の社会の丸付けミスが

多かったって内容です。

 

 

 

 

 

 

丁寧に丸付け直しをしないと

意味がないという事を伝えてから

初めての社会のテスト。

 

 

 

 

 

一部ですが結果はこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

写真を張り付けてから気が付きましたが

最後の写真の(16)も違いますね(笑)

 

 

 

 

 

ただ明らかにミスは減りました(^^)/

 

 

 

 

完全になくなってはいませんが、

すぐに改善できるものでは

ないと思っています。

 

 

 

 

 

長期的視点で考えています(^^)/

 

 

 

 

理想としては中学入学までに改善させたいですね♬

 

 

 

 

それまでに増えてきたら、丸付けミスが減る

システムを発動させないといけないかも

しれませんね。

 

 

 

 

 

使わない事を期待しておきます(´▽`*)

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.13 | 長久手教室

ペナルティで縛る時期は過ぎた(長久手教室)

長久手教室にはルール、それを守れない際に

ペナルティを科しています。

 

 

 

 

 

 

中京個別指導学院長久手教室ルール・ペナルティ一覧

 

 

 

 

新規面談時に伝えていますが、入塾後すぐに

ペナルティを科しているのではなく

ルール違反が増えてきた生徒にのみ適用

という形をとっています。

 

 

 

 

 

数年前からこの形にしたのですが、

こうしたのには理由があります。

 

 

 

 

 

理由はシンプルで、ルール違反を

する生徒がほぼいなくなったからです。

 

 

 

 

 

教室としての雰囲気が完全に出来上がった

タイミングだったのかなぁなんて今でも

思います。

 

 

 

 

 

今年、補習90分などのペナルティを

科された生徒はいないんじゃないかな。

 

 

 

 

 

 

これが理想の形だったので

この点においては満足しています。

 

 

 

 

 

ペナルティで縛るというのは

僕としては好きではないので。

 

 

 

 

 

 

そんな事をしなくても生徒にちゃんと

ルールを守らせるように誘導するのが

講師の腕なのかな、と。

 

 

 

 

 

 

今後もこのルールを撤廃する事はありませんが、

使用する事はないといいです(´▽`*)

 

 

 

 

 

 

生徒たち、期待してますよ♬

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.12 | 長久手教室

説教時に意識をしている3つの事(長久手教室)

現在面談週なので今日はこれまで

面談をしてきてよく聞かれてきた事を

ネタに書いていこうかなと思います。

 

 

 

 

 

「説教をしてもうちの子、

言う事を聞いてくれません。」

 

 

「先生の言う事なら聞くと思うんですけど、

どうやって伝えているんですか?」

 

 

 

 

 

今まで、数え切れないくらい

言われました。

 

 

 

 

 

僕は生徒に説教をする時、

意識をしている事が3つあります。

 

 

 

 

・感情を入れない

 

 

 

・相手の性格によって言い方を変える

 

 

 

・納得感を与える

 

 

 

 

この3つ。

 

 

 

 

子供は誰だって説教なんて

されたくないんですよね。

 

 

 

言われると腹が立つものです。

 

 

 

それが家族から言われると顕著。

 

 

 

そこに怒りの感情を入れてしまうと、

鬱陶しさが倍増すると思っています。

 

 

 

 

そりゃ聞く耳持たんだろ、なんて

思うわけで(`•ω•´ )笑

 

 

 

 

なので怒りたくなる気持ちもわかりますが、

あくまで冷静に。

 

 

 

 

説教時に怒ってしまうのは

僕に言わせれば非合理的ですから。

 

 

 

 

 

次に生徒の性格をしっかりと分析した上で、

最も効果のある言葉を選んで伝えるという事。

 

 

 

 

 

性格は人それぞれです。

 

 

 

どういう言葉が伝わるかもそれぞれ。

 

 

 

 

冷静に伝えるというベースは変えませんが、

最も効果のある言葉を選んでます。

 

 

 

 

 

そして最後に納得感を与える。

 

 

 

繰り返しになりますが子供は説教なんて

されたくないわけで。

 

 

 

だからどうしてもモヤモヤが残ったり、

イライラしたりしてしまいます。

 

 

 

 

それを極限まで減らすための納得感。

 

 

 

「言われても仕方なかったなぁ。」

 

 

 

「自分が悪かったわ。」

 

 

 

なんて思ってもらうためにですね。

 

 

 

 

これは伝えている時の言葉、

終わった後の言葉で与えるように

しています。

 

 

 

 

なので僕の説教は勉強を教える時と

同じで、わかりやすく簡潔に伝えます。

 

 

 

 

そして場合にもよりますが最後に

フォローをして、笑顔で終わらせる事が

多いです。

 

 

 

 

 

ここら辺を意識しながら

生徒たちと向き合い伝えてきました。

 

 

 

 

 

少しでも参考になれば嬉しいです。

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.11 | 長久手教室

小学生は学校のテストではなく土台作りがメイン(長久手教室)

長久手教室の小学生指導のシステムは、

勉強の土台作りがメインで、学校のテストの

ための授業は行っていません。

 

 

 

 

 

なので国語は学校の教科書内容に

触れる事はあまりありませんし、

算数もやらない単元が多々あります。

 

 

 

 

 

 

塾に通い出しても学校のテストの結果が

そんなに変わらないわね、なんて思っている

お母様もいるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

でも心配しなくて大丈夫です!

小学校のテストを上げるための指導は

していないので(´▽`*)

 

 

 

 

 

あくまで中学進学後を見据えて

指導をしています♬

 

 

 

 

 

 

というかちゃんと学校の授業を聞いて、

塾でも勉強していたら、小学校のテストで

そんな悪い点数を取る事はないと思うんですけどね(笑)

 

 

 

 

 

 

学校の授業はちゃんと聞くように指導をして、

中学進学後のために小学生の頃から土台作りに

重点を置いて、重要単元のみを指導するのが

長久手教室のスタイルというわけです(^^)/

 

 

 

 

 

 

今回の面談で少し話題になったので

書いてみました。

 

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2022.12.10 | 長久手教室

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