自分へのご褒美(神丘教室)
どーもメガネです!
今日はなんの日かみんなは分かりますか?
そうです。「いい肉の日」です笑
ということでどどん!

仕事終わりの焼肉は美味い…
メガネは仕事終わりでも全然ご飯食べに行ったり、飲み行ったり、、、といわゆるフッ軽なんです笑
逆に体調崩さないのが不思議ですね笑
そんな感じで仕事中にふと思いつき、「ついでにブログにあげちゃえ!」
と、勢いのままに食べながらブログを書いてます笑
誘った友人は隣で笑ってるというね笑
いいんです笑
焼肉食べれるしブログネタにもなるし、一石二鳥ってやつですね笑
そろそろ教室で焼肉イベントとかやってみても面白そうですね笑
ということで誕生日は期末テストでバタバタだった自分への1週間遅れのご褒美ということで、焼肉とブログネタを自分にあげましたとさ笑
今日はこの辺で!!
ではでは!!
2025.11.29 | ブログ , 神丘教室
面談、面談、面談で飛んでいった声帯(長久手教室)
今日は朝から健康診断に行ってきて
そのまま出社しています。
いつもより早い出社ですが
それには理由があり(・∀・)
来週の個人懇談会で私立推薦の高校が
確定してしまうわけで。
その後に私立推薦希望のご家庭と
面談しても意味を成しません。
なので来週までに終わらせなければ
いけないのです。
その期間は2日。
今回私立推薦を考えている生徒は13人。
そう、2日間で13件面談をしなければ
いけないという(・∀・)
スケジュール組みを柴田先生に頼んだら
今日8件の面談が入っていました\(^o^)/
面談後、中学生の授業ももちろんあります\(^o^)/
はい、湊の声帯ぶっ飛ぶ事決定\(^o^)/笑
そして現在19時半。
面談終了してからそのまま
中1の授業説明に入り、終わって
ブログを書き始めたところ(・∀・)
つっかれた(笑)
普段は思わないけど今日はさすがに思う(笑)
もう明日の4件なんて可愛く見える。
本日お越し頂いたお母様方。
ありがとうございました!
相変わらず湊が喋り倒したと思いますが、
とても有意義な時間でした♬
今後とも宜しくお願い致します!
明日までにどっかいった声帯探し出して
明日も頑張ります(´▽`*)
今日はこの辺で。
ではでは。
2025.11.28 | ブログ , 長久手教室
入試に向けてのお話(高針台教室)
今日の17時から中学3年生は塾内で「入試ガイダンス」を受けています。
中3以外の生徒はピンとこないと思いますが、簡単に言うと入試に向けてのお話をしています。
どのようにして入試に向かうのか、どんな教材が必要なのか、どのような心構えで向かうのか…など
入試に向けて必要なことをたくさん話されます。
こういうのは準備が大切です。
いつもの定期テストもそうですが、何を目標にして、どんなことをして、、、というのを具体的にすることで、今やるべきことが分かります。
ほとんどの方は高校受験が初めての受験になると思います。
事前知識をつけておかないと絶対に不安になります。
受験当日になって慌てないように今から準備しておきましょうね。
中1・2生もすぐ入試が来ますからね。
1年は早いですから。
お兄ちゃんお姉ちゃんがいる人はお兄ちゃんお姉ちゃんに、
いない人は、仲いい先輩がいたらちょっとでも情報を聞いておくといいですよ。
この時期は先生としても気合が入りますね。
去年血眼になって教えていたことを思い出しました。
皆さんが合格をつかみ取れるように誠心誠意サポートしていきますね!!!!
2025.11.28 | ブログ , 高針台教室
頂き物(神丘教室)
神丘の大野です。
先日、ご近所の親戚からよかったら食べてと畑でとれたキャベツを頂いた。
が、頂いたのは丸々2玉。
さてどう消費するか???
インターネットで検索してみる。
「キャベツ 大量消費 簡単レシピ」
結構な量の情報が出てきます。
あぁ~世の中の人もどう消費しようか悩んでいるのか・・・
なんて思いながら
どれが簡単そうかな~と検索継続。
やみつきキャベツ!?と名の付くレシピがいっぱい出てくる。
でも作り方はそれぞれ微妙に違う。
今、家にある調味料でできるのはどれかいな?とさらに調べる。
ごま油、塩、胡椒、醤油、鶏がらスープの素はある。
だが、にんにくチューブなどない。
却下。
次はっと・・・
ごま油、塩、胡椒、醤油、鶏がらスープの素・・・
これだけでできるやないかーい。
おぉ!これなら簡単にできそうだ。
と一つのレシピにたどり着く。
ざく切りにしたキャベツをビニル袋に入れて調味料をぶち込んで混ぜるだけ。
しばらく冷蔵庫で寝かせて出来上がり。
簡単で美味しくそれなりの量を消費できました。
でも・・・
まだ1玉と半分以上残っている。
あとはちょっと手間はかかるがお好み焼きにでもして消費しましょうかね。
2025/11/28
2025.11.28 | ブログ , 神丘教室
テスト明けの様子(神丘教室)
どーもメガネです!
テストが終わり久しぶりに通常授業に戻ってきました。
冬季講習に冬の全県模試や学年末テストでの長文に向けて対策をするのでそれまでに学年末まで文法を終わらせようとしてます。今日の分の説明が終わった段階で、残り時間演習にしてますが、全員集中して問題に取り組めてます。
それに、ほとんどの子が「1ページずつ丸つけ」、「ワークに書き込まないでノートにやる」、「丸つけ、直しが終わったらワークに○×△を付ける」といったルールを守れるようになりました。
これまでは集中力が続かず、ダラダラしながら解いてた時間になる子もいましたが、それもなくなり、全員が黙々と問題に向き合うようになりました。
演習中の物音が以前と比べて劇的に違いますね。
前はシャーペンやボールペンのカチカチ音であったり、ペン回しに失敗して落とす音、ヒソヒソ話す声までありましたが、全くありません。
理想的な環境に近づいてるような気がします。
あとはしっかり量をこなしてもらってメキメキ実力をあげてもらえればと思います。
本日はこの辺で!!
ではでは!!
2025.11.27 | ブログ , 神丘教室
受験の時よりも勉強しました!(長久手教室)
昨日の昼前、大4YからLINEが。
「宅建受かりました!」
と(^^)/
Yが宅建を受けるというのは
ちょっと前にブログで書きました。
宅建を取りたいという卒業生(長久手教室)
勉強期間4ヶ月ちょいちょい。
優秀かよ(´▽`*)
上のブログにも書きましたが
湊家は不動産屋なので宅建の難しさや
合格のしにくさはよく知っています。
調べたところ今回の合格率は
18.7%だそうです。
試験直前は12時間くらい
やっていたそうで(;・∀・)
これも調べましたが今年は過去一難関だったと
言われているみたいですね。
その中できっちり合格を取ってくるY。
自慢の卒業生にまた一つ自慢ポイントが
追加されました(´▽`*)♬
宅建を取りたいと言っている湊の友人がいるんで
Yにアドバイスをもらう事にしました(^^)/
そしたら2000文字に渡って細かく
書いてくれて、、、。
ただただ感動( ;∀;)笑
その2000文字の中に、
「湊先生のラインに送るのもなんですが、
受験の時より圧倒的に勉強してます笑」
という言葉が(・∀・)笑
まぁたしかに高校入試の時、私立受かってから
最後ちょっと手を抜いたもんね(´▽`*)笑
まぁそんなエピソードもある子ですが、
ちゃんと努力の仕方は忘れていなかった
ようですね(^^)/♬
彼女は國枝先生と同期なので
「負けてらんないね~」
「連もなんか資格取ったら~?」
なんてプレッシャーをかけておきました(笑)
最後に中学生当時のYについて書いたブログを
貼って終わりにします。
このブログが始まってすぐに卒業したので
あまり書いてないんですよねぇ(;・∀・)
もう少し早く始めていれば
よくネタになった子だろうなぁ。
テスト最終日に
「先生、夜暇ですよね!?」
「塾行くんで相手してください!!」
なんて言ってくる愛塾心の塊のような
子だったので(笑)
スマホを小中学生に買い与える理由を考えてみた 後編(長久手教室)
今日はこの辺で。
ではでは。
2025.11.27 | ブログ , 長久手教室
小沢健二の話Part2(神丘教室)
こんにちは、天野です。
今日も先週に続いて、小沢健二のおすすめの曲紹介!
今日紹介するのは
「強い気持ち・強い愛」
ストレートなタイトルですね!
この曲は1998年に活動休止に入る前の1995年に発表された曲です。
小沢健二にとって金字塔のようなアルバム「LIFE」が発売された後の曲で、人気絶頂の最中でした。
この曲はそれまでの集大成のような楽曲で、とても力強いサウンドや歌詞のように感じられます。
僕がこの曲ですごいと思っていることの一つに、「同じ歌詞なのに違うように聞こえる魔法」というものがあります。
サビの終わりが全て
「今のこの気持ち本当だよね」
で終わるのですが、
1回目のサビでは、すごく不安げに聴こえるんです。
この気持ちが本当かどうか疑っているような聴こえ方。
それが2番3番と進み、最後のサビになると、「今のこの気持ち本当だよね!!!」とびっくりマークがつくかのように聴こえます。
歌が進むにつれて、確信を持ち始めているように聴こえるんです。
合間の歌詞や歌い方、雰囲気でそういう風に聴こえてくる。
んーすごいですね。
また、全編通してとても明るく響くようなサウンドですが、所々に切なさや悲しさが滲み出ていて、そのコントラストにとても心打たれます。
最後のサビの盛り上がりは、狂喜乱舞しているかのようなストリングスが後ろから聴こえていて、メロディーもとても明るい雰囲気で大サビに向けて大団円のような盛り上がりを見せているのにも関わらず、最後のサビの歌詞は
「長い階段を上り 生きる日々が続く
大きく深い川 君と僕は渡る
涙がこぼれては すーっと頬をつたう
冷たく強い風 君と僕は笑う
今のこの気持ち本当だよね」
と締めくくられます。
このどうしようもなく抱えている悲しさや辛さのようなものを内包しつつ、それでもすごいパワーで前向きに歌い上げる姿勢こそが、まさに小沢健二のやってきた表現の集大成として完成されてるなと、個人的に思っています。
小沢健二の楽曲はそこまで深く掘り下げて考えさせられるところが、まさに文芸作品、文学作品として成り立っているなと思うわけです。
僕は他にも「さよならなんて云えないよ(美しさ)」「ぼくらが旅に出る理由」「愛し愛されて生きるのさ」「ある光」などが同じ理由で特に好きです。
それぞれの曲について、いつか授業したいくらいですね。
というわけで、良いですよ、オザケン。
ぜひ聴いてみてね。
天野
2025.11.26 | ブログ , 神丘教室