捨てる選択肢はないでしょ!(長久手教室)
塾講師13年目。
長久手教室長11年目。
なんやかんやベテランの域に
入ってきた今日この頃。
これだけ塾講師をやっていると
生徒や保護者の方からのお手紙だったり
メモだったりがまぁまぁな枚数に
なってきます!
今教室にあるのはこれくらいですかね♬
あとは全部家にあって、棚に飾ってあったり
お手紙ボックスにしまってあったり
なぜか冷蔵庫に貼ってあったり(笑)
こういうのって捨てられないじゃないですか(^^)/
そもそも捨てる気もないんですけどね♬
でも以前、同業者に言われた事があります。
「え、そんなの残してるんですか??」
「ただのメモだしいらなくないですか??」
と。
価値観の違いなので否定は
しないですけどその感覚は
理解出来なかったですね。
生徒や保護者の方がいなければ
塾は成り立たないんです。
保護者の方が毎月費用を出してくれるから、
生徒が通ってくれるから塾は成り立つわけで。
塾を支えてくれている保護者の方や
生徒からのメモですよ。
カチがないとは思えませんし、
頂けるとシンプルに嬉しいですし。
あぁ、こんな思いで塾は
運営したくないなぁなんて
感じたのを覚えています。
教室に飾ってあるさっきの写真の
メモを見てふと思い出した話でした。
今日はこの辺で。
ではでは。











