長久手教室の日常(長久手教室)
だいぶ暑くなってきましたねぇ。
そんな中でテスト直前の高校生たちが
勉強しに来ています。
たまにはご褒美があった方が良いよね!
って事でアイスを買ってきました(´▽`*)♬

期間限定ハーゲンダッツ(^^)/

一番喜んでいたのは陽菜先生(´▽`*)笑
2ピー歳の陽菜先生がJKたちと
ワイワイ楽しんでいました( *´艸`)
これが長久手教室の日常です♬
ここ最近、授業終わりの中3生たちが
遊んでいる事が多いです。
女子は基本的に女子会しているか
講師たちと喋っているかですが、
男子はダーツをやっている事が多いです。
ガチガチのダーツボードを置いてから3年。
多くの生徒がハマっていきました♬
ダーツが人気なので(長久手教室)
それが先日、一度帰ったはずのRとMが
「ダーツやりたい!!」と戻ってきました(´▽`*)

やる時はちゃんと頑張り、
終わったら全力で楽しむ。
これが塾としてベストだと
湊は思います。
うちに通っている子たちは
みんな本当に楽しそう(´▽`*)
これも長久手教室の日常です♬
ネタが浮かばなかったので
うちの日常の姿をつらつら書いてみました!
今日はこの辺で。
ではでは。
2026.05.16 | ブログ , 長久手教室
挨拶(神丘教室)
神丘の大野です。
先日、とある名古屋市内の私立高校の先生が
毎年恒例となっているご挨拶にいらっしゃいました。
(W先生、約束の時間に遅れてお待たせして申し訳ありませんでした。)
近年、一般入試の合格者平均の内申が上がってきているとのこと。
高校の無償化や大学進学のことも考慮し、
愛知県でも私立人気が上がってきているように思います。
昔の愛知県は、公立高校を第一志望する人が多かったですが
そういう傾向も変化してきています。
自分の行きたい学校を選択することが大切だと思います。
2026/5/15
2026.05.15 | ブログ , 神丘教室
紙とえんぴつとデジタル(吉根教室)
新作勉強サイト
「文字式(図形編) 小6向け」
が完成しました❗️
今回はなんと、印刷機能付きです📃
右上の印刷ボタンを押すと、
6問入りの問題プリントを印刷できます👍
「デジタルだけ」ではなく、
紙とえんぴつの良さも生かせる勉強サイトを目指しています✏️
実は、勉強サイトを作っている堀ですが、かなりの“紙と鉛筆派”です😅笑
泥臭くワークを何周もする勉強、好きなんですよね😋
ちなみに現役中学生の頃は、ワークを7周くらいやっていました😄
そして、結果も出ていました✨
ただ、だからといって
「自分はこうだったから」と押し付けるのは違うと思っています🤔
時代が変わっても、
本質的な勉強法はそこまで変わっていないと思うんですが、生徒たちの育ってきた環境や時代背景は大きく違いますよね。
だからこそ、“伝え方”は工夫しないといけないと思っています✨
「どうせデジタルばかり触るんだから、アナログが大事だよ」と言うだけでは、なかなか子供たちには伝わりません😭
でも、
“実際にデジタル教材を開発して、使い倒している人”が、
「やっぱり最後は紙と鉛筆が強い。デジタルはサポートツールだと思う」
と言っていたらどうでしょう?😄
少し説得力が増す気がしませんか?✨
以前お伝えした、
「教室の壁を超えて役に立ちたい思い」
に加えて、
「アナログの良さを伝えられる人間になるため」
にも、日々開発を頑張っています👍
新作楽しみにしていてください🌟
2026.05.15 | ブログ , 吉根教室
個性って大事(神丘教室)
どーもメガネです!!
生徒から「学校の先生の授業が面白くなくて眠い」という話をたまに聞きます。
確かに授業によっては面白くするのが難しい単元だったり、事情は確かにあります。
ただ、飽きさせなかったり、眠くさせないことをいかに考えることが出来るかはとにかく大事だと思ってます。
たまにいるのが難しいことを喋るだけ喋って「あとは復習しておいてね」みたいなタイプ。
しかもそういうのに限って、大学レベルとか今すぐ学ぶべきかも微妙なラインの話だったりも多いです。
要は小難しいことを喋るのに気持ちよくなってしまい、聞く人を置いてけぼりにしてしまってるパターンですね。
最悪です。
せめて面白い話で惹きつけるような内容ならまだマシなんですけどね。
その個性を上手に活かせられたらもっといい授業になるのかもしれません。
逆もまた然りで、無難に淡々と授業するだけなのもどうかと思います。
このバランスがなかなか難しいなあって思います。
ただ、個性を潰して淡々とやるくらいなら尖った授業してる方が僕は好きだったりします笑
好き嫌いが出てくるかもしれませんが笑
物を覚えるのに大事なのはインパクトだと思うので尖った分覚えやすいのではないかと思ってたりします笑
変な先生でいいんです笑
それでどんどん伸びるのであれば笑
今日はこの辺で!!
ではでは!!
2026.05.14 | ブログ , 神丘教室
発信は自分の言葉でしたい!(長久手教室)
昨日、当社の会議があったのですが、
その中でAIの話が出ました。
AIって何でも出来んだねぇ、なんて
思いながら話を聞いていたわけですが、
その時にふと思い出した事がありました。
現在、國枝先生に毎日投稿してもらっている
地域密着型サイト、まいぷれ。
中京個別指導学院 長久手教室 – 長久手市根の神 – まいぷれ[豊明・東郷・日進・長久手]
この投稿をAIで出来るみたいなんですよ(^^)/
それを提案された時に即答で
断ったのを覚えています。
「自分の言葉で投稿したいんで大丈夫です!」
なんて(´▽`*)
前にも書きましたが塾って結局、
「人」次第なんですよね。
結局のところ塾は「人」で決まる!(長久手教室)
どんな塾か知ってもらって、
合うかどうかをしっかりと
見極めてから入塾して欲しいんです。
その為にAIに頼ることなく
自分の言葉で発信をすべきだと
湊は思います。
投稿する事が目的ではないですからね♬
でも頼れるところ、頼るべきところは
AIさんに頑張ってもらおうと思います(´▽`*)
今日はこの辺で。
ではでは。
2026.05.14 | ブログ , 長久手教室
課題は大事!(高針台教室)
さて今日は、一日課題の時間になっています。
課題を一生懸命進める姿が見られます!頑張れ!!
学年によっては、もう全部課題が終わっている人もいます!はやい!
そういう人は2周目に突入しています!
今回体験ではじめて課題を塾で進める人や、新中1の人は課題の時間がこんなにも長いことに驚くかもしれませんが、
あくまで課題を2周目まで進めてもらうための時間設定にしてあります。
「提出は終わったから!」と自慢げに言う人がいますが、先生たちはそれでは満足しません!
範囲になっているところ勉強できるところはぜんぶやってね、という風に伝えてあります。
提出物だけやっても足りません。
その課題の中から実際にテストが出ます。
テストになったときに解けるように課題を進めています。
2周目3周目に取り組めるように早めに進めていきましょうね(^^♪
2026.05.14 | ブログ , 高針台教室
「わかったつもり」に終止符を打つ(吉根教室)
授業を聞いたり、解説を読んだりすると、
「なるほど!わかった!」
と思うことってありますよね🌟
でも実は、
“説明を聞いてわかった気になってるだけ”
ってことが少なくありません💧
本当に理解できているかどうかは、
「自分の言葉で説明できるか」
で確認できます😄
逆に言えば、
説明できない部分は、まだ理解があいまいな部分ということですね🤔
だからこそ、「説明する」ことが大切なんです✨
もしテスト本番で“わかったつもり”が起きてしまったら大問題ですからね💦
そんな状態を防ぐためにも、勉強の中に
「説明する機会」
を必ず入れてほしいと思っています✨
吉根教室では、
もはや名物なくらい、
生徒に説明してもらっています🤣
「なんでそうなるの?」
「どう考えたの?」
「もしこうなったら、どうなるの?」
を何度も聞かれるので、
最初は苦戦する子もいますが、
説明できるようになると、
理解度が一気に深まります👍
決められた授業だけに縛られない、とことん通える塾だからできること👍
強みを生かしてどんどん成績上げますから❗️
そんでもって楽しいですから😄
最後に授業をする生徒の画像をお送りします🤭

2026.05.14 | ブログ , 吉根教室
ゲリラ豪雨でしたねぇ(長久手教室)
16時過ぎから18時前くらいまで
すんごい雨でしたね(;・∀・)
雨がひどい時はお休みする生徒が
増えるので今日は暇になるかもね~
なんて話ながらSNSネタの写真を
撮っていました(笑)


※湊がやれと言ったわけじゃないです(笑)
そしたら中3Rがいつものように
全力で手を振りながら前を通り過ぎて
行きました( *´艸`)笑
一歩踏み込むとわかる生徒の素顔(長久手教室)
礼儀はわきまえてるけど仲良いってベストじゃない?(長久手教室)
このブログに出てくる子ですね♬
強烈な風と雨で傘もまともにさせているかどうか
わからない状態で手を振ってくるR(笑)
無邪気かよ(笑)
そんな無邪気なRを見送っていたら
傘がないためベッタベタになった
中3S、K、Sがお友達と一緒に
逃げ込んできました(・∀・)
外に放置するわけにはいかんので
中に招き入れて、Kのお母様に
連絡を取って迎えに来て頂きました(・∀・)笑

彼女たちがいた証(笑)
風邪を引いた子がいない事を
祈るばかりですね。
あぁ何年か前にもこんな事
あったなぁなんて思い出しながら
濡れた生徒たちの対応をしていた
今日この頃でした(^^)/


インスタを調べたら5年も前でした。
…え、そんな経っていたのか(笑)
今日はこの辺で。
ではでは。
2026.05.13 | ブログ , 長久手教室
犬派?猫派?(神丘教室)
破田野です。
今日は5月13日、「愛犬の日」とされています。
由来は、日本の犬専門誌『愛犬の友』が1948年5月13日に創刊されたことにあり、犬との暮らしや関係性を見つめ直すきっかけとして広まった記念日です。公的な祝日ではありませんが、犬と暮らしている人にとっては、少しだけ特別な意味を持つ日かもしれません。
犬という存在は、日常の中にとても自然に入り込んできます。朝の散歩、帰宅時の出迎え、何気ない仕草や視線。そのどれもが特別な出来事ではないのに、不思議と生活のリズムを形づくっていきます。予定に合わせて動いているようでいて、実はその存在そのものが日々の中心になっていることもあるそうですね。
なぜそのような書き方になるかというと、自分は犬派ではなく猫派というより猛烈な猫愛です。
犬のまっすぐな愛情表現も魅力的ですが、猫の距離感や気まぐれさにどうしても惹かれてしまいます。気づけばそばにいるのに、気づいたときには少し離れている。その自由さが、むしろ心地よく感じられることがあります。
猫との時間は、何かを積み重ねていくというより、「同じ空間を共有していること」そのものに意味があるように思えます。こちらが意識していないときでも、いつの間にかそばにいて、いつの間にか安心感のようなものが残っている。その静かな関係性が、どこか特別です。
そしてここ1年で、実家の猫を2匹見送ることがありました。
そのこともあって、身近にいる存在のありがたさや、何気ない時間の重みを以前よりも強く感じるようになりました。毎日そこにいることが当たり前に思えていたものが、そうではなかったと気づく瞬間は、少し遅れてやってきます。
だからこそ、今そばにいる存在との時間は、以前よりも少しだけ丁寧に感じるようになりました。特別なことをするわけではなくても、同じ空気の中にいること自体が、あとから思い返すと大切な記憶になっていくような気がします。
愛犬の日というと犬にまつわる記念日ですが、動物との関係そのものを振り返る日として見ると、少し広がりが出てきます。犬でも猫でも、それぞれ違う形で人の生活に入り込み、言葉ではない方法で存在を伝えてきます。その違いが、かえって面白さになっているのかもしれません。
動物との時間は、何か大きな出来事がなくても記憶に残ります。むしろ何も起きていない時間ほど、あとから思い返すと印象が強かったりします。静かに過ぎていく日常の中に、小さな変化や感情が積み重なっていきます。
5月13日の愛犬の日は、犬に感謝する日であると同時に、身近な存在との時間を少し見つめ直すきっかけにもなります。そこに犬がいても猫がいても、その関係はそれぞれの形で成立していて、どちらが正しいというものでもありません。
今日という日が、普段あまり意識しないような存在との距離を、少しだけ優しく見つめ直す時間になれば、それだけで十分意味のある一日だと思います。
2026.05.13 | 神丘教室