お知らせ

これが「こめ油」だ!!(吉根教室)

「こめ油」って知ってますか?

そう、米から作る油のことで、

普通のサラダ油とは違います。

吉根教室の生徒たちはよく知っていることですが、

僕は凝り性なんです(笑)

一度ハマったものはトコトン追及してみたくなります。

で、今は油。

摂り過ぎは体によくないのが油ですが、

現代人の生活において完全に摂取しないのは不可能ですよね。

今回は、まっっっっっっっっっったく勉強に関係ないですが、

こめ油についてお話します(笑)

 

そもそもこめ油は、

玄米(稲穂のもみ殻から取り出した状態の米)を白米にするときに出る貴重な油です。

いろんな抽出法がありますが、そこは説明を省きますね。

健康によいことがテレビなどで紹介され有名なりました。

では、何がどう健康に良いのか?

 

①老化の防止

第一に注目すべきなのが「ガンマオリザノール」で、これは多くの植物油の中でも米油にのみ唯一含まれている成分です。

強力な抗酸化力を持っており、体の老化を防ぎます。また、血の巡りをよくしてストレス解消効果もあると言われています。

※抗酸化力とは?…人は酸素を吸って生きていますが、吸った酸素は体の中の様々な物質と結びつき体の中を酸化させていくのですが、これが老化を早めると言われています。そんな体の酸化を防ぐ力です。

②美容にいい

ビタミンEの約50倍の抗酸化作用を持つ、スーパービタミンEとも言われるトコトリエノールを含んでいるのがこめ油。

食事からの摂取が難しい成分なので、サプリメントを利用している方が多いようですが、その効果は、肝ガン・乳がん・前立腺癌・皮膚癌の抑制に効果があるようです。また、メラニンの生成を抑制する効果も期待できるため、美容にいい!!

※メラニンとは?…人の肌にある色素で紫外線から体を守る役割をしています。ただし、必要以上に増加すると肌が変色してしまい、いわゆる「シミ」の原因になります。

③生活習慣病の予防になる

オレイン酸を含んでいるため、悪玉コレステロールの吸収を抑え、動脈硬化などの生活習慣病を防止する効果があります。

 

はい。

これが、「こめ油」です!!

簡単ですが、たくさん書いてしまいました。

もっと簡単に使用している感想を言うと、

・油臭くなく、変な味がしない。

・保存がきく

・洗い物が楽になる

よって、めっちゃいい!!

今はいろんな種類のこめ油があるので、

ぜひ、いくつか試してみてはいかがでしょうか?

といことで、

塾とは何の関係もないこめ油のお話でした!(笑)

2019.07.11 | ブログ , 吉根教室

公立入試平均点から見る展望(吉根教室)

そういえばですが、

愛知県公立高校入試の2019年度の平均点が発表されましたね。

見てみて、

やっぱりなという印象でした。

 

A日程の理科・・・8.5点/22点満点

 

もっと低いかとも思いましたが、

やはり難しかったですよね。

他の教科もやや難化していっているのかなという印象がありますが、

理科の平均点の下がり具合はすごいです。

五教科の平均点も、、、

A日程は57.8点/110点満点となり過去最低点です。

このままの傾向だと来年も、、、

という懸念が当然出てきますね。

 

学校の定期テストもそうですが、

理科や社会は問題文が巧妙になってきている気がします。

ちょっと長めの説明文があって、

そこに図表やグラフを重ねて、

自分で複数の情報を処理する能力が問われます。

国語の読解とは少し違ってくるかもしれませんが、

文章から必要な情報(ヒント)を選択して、

それを手順通りに図表やグラフに照らして、

さらには自分の予備知識を考慮して、

答えを絞り込む。

うーん、、、ハイレベルです!

でも、これが今後の入試では必要とされる傾向です。

難しいからと逃げていては何も変わらないので、

トレーニングで少しずつ改善していこうではありませんか。

とりあえず、

個人でもできるトレーニングとしては、3点。

 

①重厚な知識を身に付ける

・・・え?

思考しないといけないのに「知識」?

とか思いましたか?

そうです!知識です!

結局のところ、考えなければいけない問題でも、

より細かい多くの知識があれば、

判断材料が増えて解きやすくなります。

思考問題でも知識は大事です。

 

②メモを取る習慣をつける

・・・え??

勉強と何の関係があるの?

大アリです!

例えば、学校の先生の説明時。

先生が口頭で説明したことなどを、

パッと自分なりにわかりやすくメモしたりしていますか?

していない人はぜひしてみてください!

意外に難しいですが、

短時間で要点を捉える練習になります。

 

③なんでもかんでもよーく考える癖をつける

最後はストレートです(笑)

普段からいろいろな現象を「なんでだろう?」と考えている人は強い。

普段からちょっとしたことでも気にしてみましょう。

疑問に思ったらネットで調べてみるとか、

「原因や理由」を考えてみるとか、

勉強に限らないので、

日常生活の中で誰でもできるトレーニングです。

 

まあ、

具体的な問題の解き方は置いといて、

こんなところでしょうか。

諦めることなく、トライしていきましょう!!

2019.07.10 | ブログ , 吉根教室

君は献立を言えるか?(吉根教室)

最近、

必要ないものを掃除ついでに

いろいろと処分したのですが、

とても清々しい気分で気持ちがいいですね(笑)

「断捨離」

というのが数年前に流行りましたが、

とても大事だと思います。

僕もついつい物を大事にしてしまう性分で、

何でもかんでも持っておくのですが、

気付いたら数年間も使っていないとか。。。

潔く捨ててしまうと、

新しいスペースも出来て、

新たな創造力も湧いてくる感じがします。

どれもこれも捨てるべきだとは言いませんが、

定期的に断捨離をすると、

それだけで意外にも幸運に恵まれるかもしれません(笑)

 

さて、

先日のブログ記事で

人に説明することの素晴らしさについて書きました。

それに関連して雑談の話です。

僕は、

よく小学生と雑談するときに、

「今日の給食なんだった?」

と問いかけます。

別にお腹が空いている食いしん坊ではありませんよ(笑)

これは大学生講師のときから続けている問いかけですが、

けっこう面白いんですよ。

大体の小学生は、

「えーっと、、、大根と白い魚が入ったお味噌汁」

とか

「うーん、、、エビと何か黒い物でできた肉団子」

とか

「たしか、、、ホウレンソウと赤い野菜の炒め物」

などの返答が多いです。

まあ、

たまに、「ごはんとよくわからない汁」みたいなのもありますが。。。

 

お気付きですか?

生徒たちは、

よくよく考えながら色などの特徴を伝えようとします。

はっきりと料理名や食材が特定できなくても、

その料理がどんなものだったかを思い出して、

人に伝えようと工夫するんです。

これは大事な脳トレになります。

好きなものや自分が詳しいものではないものについて、

どうにか工夫して、

相手に伝えようとすることもいいことですし、

ちょっと前のことを必死に思い出す過程も大切なことです。

何気ない雑談ですが、

生徒たちの成長を促しつつ、

その成長を確認できるいい方法だと思っています(笑)

また、

非常に珍しい返答もあって、すごく楽しいんです。

 

僕「今日の給食なんだった?」

 

生徒「今日は、ごはん、牛乳、ピリ辛スープ、がんもどきと切り干しの煮つけ、梅干し、キャロットみかんゼリーでした。」

 

僕「何で完璧に暗記してんだよ(笑)」

2019.07.09 | ブログ , 吉根教室

那由他(吉根教室)

今日のタイトル。

ナ〇トの登場人物ではありません(笑)

(そもそも知ってる人いるかなあ。。。)

小学生の授業で、

生徒の答案を丸付けしていると、

採点待ちで自分の好きな勉強をしていた小4の生徒が、

急に呪文を唱え始めました。

それが、

これです!

 

↓  ↓  ↓  ↓  ↓

 

100
101
102
103
104
108
1012
京(けい) 1016
垓(がい) 1020
𥝱(じょ) 1024
穣(じょう) 1028
溝(こう) 1032
澗(かん) 1036
正(せい) 1040
載(さい) 1044
極(ごく) 1048
恒河沙(ごうがしゃ) 1052
阿僧祇(あそうぎ) 1056
那由他(なゆた) 1060
不可思議(ふかしぎ) 1064
無量大数(むりょうたいすう) 1068

 

そう!数字の「桁」ですね。

みなさん、言えますか?

まあ、言えたとしても別に活用できるときはないかもしれませんが、

勉強は損得ではないと思いますし、

すべてに意味があるとも言えない。

そもそも役に立つものばかりでもないですからね。

ただ純粋に覚えていると、

なんかカッコイイ!!

という感じでしょうか。

僕も子供のころに覚えました(笑)

この生徒も、

「どうしてかわからないけど楽しい!」

と言っていましたね。

とても素敵なことです。

「学ぶ」とはまさにこういう姿勢だと思い知らされます。

2019.07.08 | ブログ , 吉根教室

面談を終えて(吉根教室)

面談の話題、第三弾!!

今回も塾生面談が終わりました。

生徒一人ひとりと、

ご家族の方も含め、

どの面談も有意義なものだったように思います。

少しでも勉強への不安を拭い、

これからの勉強に対する希望を持てていたら嬉しい限りです。

 

さて、

今回の面談内容で最も多かったテーマ、、、

 

「勉強は早くから取り組もう」

 

これですね。

中1は初めての中学校のテストを受けてみてわかると思いますが、

勉強内容が本当に多い。

目まぐるしいように進んでいく日々の中で、

「うわ~、もう間に合わないよう~。」

となった人が多かったのはないでしょうか。

何とかしようと必死に食らいついたけど、

時間的な限界を感じた中1の生徒は全国にたくさんいると思います。

学習内容が難しくなってくる中2は、

高得点を取ろうと思ったら相当隅々まで勉強しなければいけませんが、

「あれ?もうテストまで時間がないぞ??」

なんて状況になり、焦った人も多いでしょう。

受験生となり内申点も重要になってくる中3。

5教科だけでなく、実技教科にも全く力を抜けませんから、

「うおー、どんだけ勉強しても時間が足りないー!!」

みたいなことによくなりますよね。

成績を意識して、緊張する生徒もいます。

対処方法は細かく言えば生徒によって少し違いますが、

多かれ少なかれ解決方法の一番手っ取り早いのは一つ、

 

「誰よりも圧倒的に早くから勉強を始めよう」

 

となります。

ここで大事なのは「圧倒的に」早くです。

つまりは「普段から」となりますが、

テストのどれだけ前からきちんと勉強できているか。

勉強という積み重ねをどれだけテストまでにしたか。

これしか差が付きようがありません。

大事なことは、

早くから(普段から)、どうやって、どんな勉強をするかです。

キーワードは「長期的な継続」です。

テストのためのピンポイントな狙いではない。

自分の実力を伸ばすための継続的習慣としての工夫。

この点についてをアドバイスさせて頂きました。

まずは、

ちょっとずつ、

アドバイスした例を参考に、

1日15分程度からできる工夫を取り入れてみて欲しいです。

2019.07.07 | ブログ , 吉根教室

面談から捻り出すのは・・・(吉根教室)

面談の話題、第二弾!(笑)

昨日、

面談に対する僕の勝手な気持ちを書いたのですが、

面談の中で、

実際にところ勉強に対するどんなアドバイスをしているのか。

これについても少し触れておきますね。

詳しくは生徒一人ひとり違いますし、

内緒にしておきたいこともあるので全部は語れませんが、

アドバイスとして重点を置いているのは2点です。

 

①反省点ではなく「改善点」

②抽象→具体の方法論

 

これに尽きます。

生徒に、

「テストの感想は?」

とか聞いてみるとよくわかりますが、

何も考えていないと、

「うーん、、、何か、、、難しかった。。。」

みたいな返答になります。

でも自分の課題を捉え、しっかり考えている生徒は、

「社会の大問3の問題で史料の問題が出て、あんなに細かく問題が出るとは思わなかったです。だから、次のテストのときは1か月前には教科書読みを開始して、2週間前には便覧まで隅々確認して、大事なところはノートや付箋を使ってまとめておこうと思います。」

みたいな返答が返ってきます。

結構びっくりしますが、実際にあった返答です(笑)

めちゃくちゃ明確なんですよね、すべてが。

テスト後に反省点をのらりくらり言い並べる生徒がよくいますが、

結局大事なのはそこからの「改善点」!

そして、

その方法が「具体的」な方法になっているかどうか!

ここが大事なところです。

僕もアドバイスをするとき、この点を気を付けます。

それで、

できれば、なぜそうするのか。

なぜそうしなければいけないのか。

という抽象的な話からできるといいなと思っています。

まあ、理想論みたいなものでしょうか。

その後の将来のことも交えての理想像です。

 

いずれにせよ、

ネットなんかでちょっと検索したら出てくるような策ではない、

手垢にまみれた、

試行錯誤の末の結晶のような策を

生徒たちに授けてあげられたらいいなと思い、

日々、研究と情報収集に励みます。

2019.07.06 | ブログ , 吉根教室

面談を通して思うこと(吉根教室)

今はちょうど面談週間な吉根教室。

1学期のおさらいをして、

親御さんと生徒、そして僕の3人で、

2学期へ向けた改善点を出していきます。

以前にもブログに書いたことがあるんですが、

僕は、

 

面談大好きです!!(笑)

 

正直なところ、

順調に点数が上がり続けていて、

常に成績が良好な生徒なんていません。

むしろ、

向上心がある生徒ほど天井なんてありませんから、

常にどうすれば1点でも点数が上がるかを考えていたりするものです。

ですから、

不甲斐ないテスト結果だったりすると、

親御さんには申し訳ない気持ちだったりします。

なので、

面談中の頭の中はいつもフル回転です。

その場で困っていることや悩んでいることを聞いて、

それについて答えるのでそんなに時間はありません。

ですが、

短い時間の面談であっても、

「相談してよかった。」

と思ってもらえるように、

全力のアドバイスを心掛けています。

 

ん??

 

それで大好きなのかって?

はい、そうです。

なにしろ、

すべての親御さんが、

子供たち(生徒)に対して真剣なのがわかるから。

その真剣な愛情を感じ取れるからです。

中には、

その親御さんの気持ちを嫌がる生徒もいます(笑)

でも、それもいいんですよね。

というか、多くはそうかもしれませんね。

しかし、

少なくとも僕は、

そんな親御さんの気持ちに触れる度に、

わずかでも力になれるように、

親御さんの思いに答えられるように、

気を引き締め直します。

よし!

また明日もがんばろう。

2019.07.05 | ブログ , 吉根教室

教科書暗記の破壊力(吉根教室)

「丸暗記」

という言葉がありますが、

最近はあまりこの丸暗記をオススメしない傾向が

勉強にはあるように思います。

理解が大事だとか、

論理的な関係性を考えてとか、

などといった丸暗記に頼らない方法論は、

たしかに何となく耳に心地よく、

誰もがそんな方法で勉強したいと思うかもしれません。

でもですね、

やはり丸暗記の破壊力はバカにできません。

例えば、英語。

英文法を理解して、

英文のつくりのルールを覚えたうえで、

単語さえ覚えていれば、

あとはどんな英文も書ける!

というような状態が最もコスパがよく、

近道で効果的な勉強かもしれません。

しかし、

人によっては、

なかなかこの英文法のルールを上手く運用できなかったり、

そもそもの英文の蓄積量が少ないために、

いつまでも英文が読めない、書けない。

なんて状況があったりします。

そこで!

試してみたいのが、

教科書(ニューホライズンなど)のunitごとの本文の丸暗記です。

日本語文→英語文へと瞬時に暗唱できるようにしてください。

たったこれだけですが、

これだけで英語の点数が20点アップした生徒もいます。

「瞬間英作文」という有名な参考書がありますが、

その本もまさに、

基本となる英文を徹底的に覚えてしまおう!

というものです。

英文法の知識も大事ですが、

多くの英文自体を自分の中にストックすることも大切です。

特に中学生の内に、

多くの英文をストックしましょう!!

2019.07.04 | ブログ , 吉根教室

人に説明してみよう(吉根教室)

たまに生徒に言われるフレーズがあります。

 

「先生は本当にたくさんのことを忘れずに覚えてますね。」

 

うん。塾の先生やからね(笑)

というのは冗談で、

普通に忘れますよ。

ただ、なるべく忘れないように工夫はします。

すぐにメモしたり、

そのメモを毎日確認したり。

なんでも継続ですね。

勉強の教科内容については、

長くこの仕事をしていれば、

ほとんどのことは自然と忘れませんね。

忘れるような細かいことや、

めちゃくちゃ詳しいことは、いつも授業前に復習します(笑)

なぜ忘れないかと言われれば、、、

これは生徒にもよく言いますが、

「人に説明するつもりで勉強し、実際に人に説明しているから」

これが大きいですね。

思い返せば、

幼稚園児のころから人に何かを説明するのは好きでした。

単におせっかいなだけだったかもしれませんが、

ゲームの遊び方やプラモデルの作り方など、

いろいろと友達に偉そうに教えていましたね(笑)

小学生のころには、勉強も人に教えていました。

人に教えると自分の脳内の内容も整理されます。

その人にわかってもらいたいから、

あれこれ工夫して説明している内に、

誰よりも自分がわかってしまうんですよ。

一人で勉強するときのトレーニング方法としては、

「思い出し」がいいと思います。

例えば、

ある問題を解いて、その問題の解き方を理解したかどうかを確認するために、

目を閉じて、一人で解く手順などをつぶやいてみる方法です。

他人が見たらちょっと異様な光景ですが、

これは効果絶大です!!

2019.07.03 | ブログ , 吉根教室

お知らせでお茶を濁す(吉根教室)

タイトル通りで申し訳ありませんが、

吉根教室は、

6月28日(金)~7月1日(月)の間はお休みになります。

よって、残念ながら、

この間はブログの更新ができないorz

(orz←これの意味がわかる現代っ子はいないかもしれない)

 

まあ、こればかりは仕方ないですね。。。

とはいえ、

毎日更新することを目標にしていたので、

毎日分の更新はしたい!

ということで、

ここからブログ記事を連投したいと思います♪

 

ところで、

「お茶を濁す」という、ことわざを知っていますか?

意味は、

「いいかげんなことや適当なことを言ったりしたりして、一時しのぎにその場を取り繕うこと。」

ですね。

まさに今回のブログみたいな状態です(苦笑)

(お知らせを利用して1回分のブログに仕立てようとしています。。。)

お茶を濁すついでに、

語源(言葉の成り立ち)を調べてみました。

すると、お茶を濁すの語源は、

「茶道の作法をよく知らない者が程よく茶を濁らせて、それらしい抹茶に見えるよう取り繕うことから生まれた言葉」

らしいです。

なんか面白いですね。

英単語などもそうですが、

テストのために覚えることわざも、

その由来を調べたりすると、ちょっと面白くて、

その方が勉強になります。

ぜひ試してみてください!

2019.06.27 | ブログ , 吉根教室

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