好きなものの記念日(神丘教室)
神丘の大野です。
神丘中学は一学期期末テストが今日で終わりました。
中間、期末と期間があまりあいていなかったので
塾生は中間から引き続きテスト対策週間へ突入しました。
長期間にわたりお疲れ様でした。
今週末はゆっくり休んでくださいね。
ところで本日、6月26日は「露天風呂の日」だそうです。
語呂合わせ(ろ(6)・てん(・)・ぶ(2)・ろ(6))
以前にもブログで書いたことがありますが、風呂好きとしてはとてもいい日。
眺めのいい露天風呂のある旅館でゆっくりしたいものですが、
なかなかそうはいかないので近場の銭湯でも行ければいいなと思います。
まぁ、毎月26日も「風呂の日」としてどこかしこのスーパー銭湯で
イベントが行われているので、その恩恵にあずかることもできているのですが・・・笑
2026/6/26
2026.06.26 | ブログ , 神丘教室
手作りゲーム(吉根教室)
小学生イベント用に電子黒板を活用したゲームを手作り中😄

目分量アリーナ
賢いAIが命名してくれました👍
手作りとは言ったものの、よく知られたゲームを寄せ集めて楽しく競えるようにいただけです。笑
まあ、楽しんだもん勝ちです😄笑
来週のイベントでみんなが楽しめるように作り込みたいと思います🤭
2026.06.25 | ブログ , 吉根教室
850km離れた所の読者様(長久手教室)
昨日のブログで、
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一人ひとりの性格を踏まえて言い方や
接し方を変えるのって塾講師にとって
標準装備でしょ(´▽`*)?
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と書きました(^^)/
改めて読むとちょいと生意気( *´艸`)笑
まぁそれは置いといて(^^)/
このブログを投稿して数十分くらい
経った後だったでしょうか。
陽菜先生が「母からLINEきました~」
と見せてきました。
そこには、
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そんな塾は稀ですよ。
少なくとも私の周りでは。
良い職場で母は安心です。
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と書かれていました(´▽`*)
最初に思った事。
読むの早い(笑)
投稿の通知いってんのかな
ってくらいのスピード(笑)
そしてとても光栄なお言葉( *´艸`)
そんな塾は稀ですよってのもとても
有難いんですけど、一番は良い職場(´▽`*)
働いている講師にも講師のご家族にも
そう思ってもらわないといけないとは
思いますが、やっぱり嬉しい( *´艸`)
いつもこんなブログを読んで頂いて
ありがとうございます♬
昨日聞いたら陽菜先生のお婆様も
読んで下さっているとか!
マジで適当なネタで書けない…(・∀・)
真面目に書こうっと(・∀・)多分三日坊主
とか言いつつタイトルが既に適当(笑)
日本地図見ながら目分量で850キロくらい
離れてるんちゃう??って思っただけです(笑)
陽菜先生のお母様、お婆様。
陽菜先生は元気にやっとります。

(ホワイトボードは昨日湊が蓮先生を
誘う時に使ったやつです。 誘うのも
ボケるなんて流石ですねって言われました笑)
ほら、楽しそうでしょ(´▽`*)??
お母様とお婆様のご要望にお応えして、
ちょこちょこ出演させますね♬笑
すいません、内輪ネタでお送りしました(笑)
今日はこの辺で。
ではでは。
2026.06.25 | ブログ , 長久手教室
あわただしい前日(吉根教室)
明日はいよいよテスト本番❗️
結構、平方根やり込めましたよ!
計算も正誤問題もプリントで満点多数💯
これも作ったサイトのお陰😄
あと、結果が出ることを願うのみ!
落ち着いて頑張ってきて😊
2026.06.24 | ブログ , 吉根教室
課題、課題、課題!(高針台教室)
「課題多すぎ!」
Aくんが嘆いていました。
なんだか毎回見る光景ではあるんですけど、何度も肩を落とすことになる言葉ですね。
「期末に向けて時間が短いから課題が発表されていなくても早めに進めておくんだよ」
と中間の終わりから言ってきたのに…。
課題の終わってなさに毎度ガックシ来ます。
もちろん終わっている子も居ます。
そういう子は課題2周目、3周目に入っています。
そりゃあ、やってる子の方が点数伸びるよね。順位上がるよね。
明日課題が終わっていない子は、早い時間に課題をやるように呼びました。
1年生は残るように言いました。
点数取れたって、授業点、内申点、上げなきゃ意味ないよ。
肝に銘じてね。お願いだから。
2026.06.24 | ブログ , 高針台教室
塾や講師が合わないってよくわからない(長久手教室)
長久手教室は無料体験期間が
1ヶ月あります(^^)/
毎回のように驚かれたり、
喜ばれたりするこのシステム。
ただサービスってわけではなく
いくつかの理由があります(´▽`*)
まず一つ目は体験生の勉強の癖を
見抜くのと、性格分析をする時間が
欲しいという事。
大体の実力は一度授業をしたらわかりますが、
癖や性格なんかは少し時間がかかるので(^^)/
二つ目は塾に慣れた状態での姿が
どんなものかを確認したい事。
慣れると普段の姿が出てくるものです。
中には宿題をやって来なくなったり、
忘れ物が増えたりする子も(笑)
入塾前に慣れてもらう事で、
本来の姿を出してもらおうと
いう事ですね(^^)/
そして三つ目が塾に合うかどうか、
塾が合うかどうかをお互い見極める
時間が欲しいという事。
合わない塾に子供が通うというのは
お互いにとってマイナスしかありません。
1回や2回の体験授業だけだと、
入塾してから合わない事がわかった!
なんて事もあり得ます。
なので何度も通塾し、講師と会話を重ねて、
合う塾・合う塾講師と思ってもらってから
入塾すべきだと思います♬
こんな事を最初の面談で体験授業の話をする時に
説明しています。
ただ、説明していて毎回のように思うのが、
「塾、塾講師を合わないなんてあるのか?」
という事。
指導システム的に少人数授業の方が良いと判断し、
お断りをした事例はあります。
明らかに勉強のモチベーションが低く、
周りの悪影響になると判断してお断りを
した事例もあります。
ただ、うちに合わない、うちの講師と合わない
という理由でお断りになった事例はありません。
ってか講師が生徒に合わせるものでしょ(´▽`*)
一人ひとりの性格を踏まえて言い方や
接し方を変えるのって塾講師にとって
標準装備でしょ(´▽`*)?
だから塾、講師が合わないって思われるのが
よくわかりません。
生徒たちに「合わせる」のも
塾講師としての仕事(^^)/
その当たり前を当たり前のように
やっていきますよ、これからも(´▽`*)
今日はこの辺で。
ではでは。
2026.06.24 | ブログ , 長久手教室
UFO(神丘教室)
破田野です。
6月24日は「UFOの日」と言われています。
もともとは1947年にアメリカで、パイロットのケネス・アーノルドが飛行中に空の謎の物体を目撃したと証言したことがきっかけで、「空飛ぶ円盤」という言葉が広まったとされています。
ケネス・アーノルドUFO目撃事件
UFOというと、多くの人は宇宙人の乗り物や、銀色の円盤のようなものを想像するかもしれません。夜空をすごい速さで動いていたり、光を出していたり、どこか現実離れしたイメージがあります。
でも実はUFOは、最初から「宇宙船」という意味ではありません。
UFOは “Unidentified Flying Object” の略で、「正体不明の飛行物体」という意味です。つまり、空に何か見えたとしても、それが何なのかその場で特定できなければUFOと呼ばれているだけで、あとから正体がわかればUFOではなくなります。
飛行機やドローン、気象観測の機械など、「見たときに正体がわからないもの」を一時的にまとめてそう呼んでいる、というのが本来の意味です。
そして同じ「UFO」という言葉は、まったく別のところでも使われています。
たとえばカップ焼きそばの名前にも「UFO」という文字が入ったものがあります。こちらは宇宙とは関係なく、見た目や味のイメージからつけられた名前です。
この「UFO」の由来は、「うまい・太い・大きい」の頭文字を取ったものだと言われています。つまり、空を飛ぶ謎の物体とはまったく関係なく、「食べごたえのある焼きそば」という特徴をそのまま表した言葉なんですね。
同じ「UFO」という3文字なのに、片方は「正体不明の飛行物体」、もう片方は「うまい・太い・大きい」という全く別の意味になっているのは、ちょっと面白いところです。
こういう「同じ言葉なのに意味が違うもの」は、実は身の回りにも意外とあります。
たとえば、同じ言葉でも場面によって意味が変わったり、相手の使い方によってニュアンスが違ったりすることがあります。言葉というのは思っている以上に柔らかくて、ひとつの意味だけで決まっているわけではありません。
だからこそ、「知っている言葉だから同じ意味だろう」と思い込んでしまうと、少しズレてしまうこともあります。
UFOという言葉も、本来はとてもシンプルで、「正体がわからない飛行物体」というだけの意味です。それがイメージとして広がって、宇宙人やSFの世界と結びついて語られるようになりました。
一方で、焼きそばのほうは、そのイメージとはまったく別のところで「うまい・太い・大きい」というわかりやすい特徴から名前がつけられています。同じアルファベットでも、成り立ちがまったく違うのが面白いところです。
6月24日、「UFOの日」。
空の謎と、食べ物の名前。まったく別の世界なのに、同じ文字でつながっていると考えると、少しだけ言葉の面白さが見えてくる日かもしれません。
そして最後にひとこと。
明日からテスト頑張ろう!
2026.06.24 | ブログ , 神丘教室
ちょっと目を離すと(吉根教室)
一生懸命頑張ってくれている中1生なのですが、ちょっと目を離すと正しい勉強法から外れてしまっています😅
・答え合わせは1ページごと
・解いたらすぐに答え合わせ
・答えはワークに挟んでおく
・間違えた問題は、問題文を確認してから正しい答えを赤ペンで書いて覚える
・利き手じゃない方で解答に指を添えながら答え合わせをする
勉強の基本のキですよね📖
ですが、中学生から入塾した子はやったことがないケースが多いので、伝えても少し時間が経つと脱線してしまいます🙂
小学生から通っている子はこの辺りが身についているので一歩リードしてる感がありますね👍
なんせ去年は最初のテストで学年トップが出ましたから😄科目は理科です✨
本来、順位は出ませんがトップだけは必然と成績個票でわかっちゃいます🌟
ちょっと話が逸れました、、、
中学入塾チームは、できていないのは仕方ないので、それを厳しく注意することはしてません✨
頭に染みつき当たり前にできるようになるまで、「監視と声かけ」をしてあげるのみです😄
当たり前にやってきたけど、これって通い放題&正社員講師だからできるわけですね✨
実は堀先生、昔々、有名個別塾でアルバイト経験があります😀
別にタダ働きでもいいから徹底的に管理してあげたかったのですが、やっちゃダメと(当たり前)笑
なんとか決められたルールの中で工夫して成果を出し、成績アップの実績をホームページに載せてもらったこともありますが、もう少しコツコツじっくり伴走したかったのが本音
今はそれができるのでありがたいです✨
徒然に書きすぎて、話にまとまりがない笑
まとめると、
指導しやすい環境が整ってるので、じっくりとお子様の面倒を見ることができます。
その環境に感謝。
ということです😄
2026.06.23 | ブログ , 吉根教室
失敗をどう成長に変えるか(長久手教室)
先週、仕事終わりに蓮先生と
お酒を飲みに行った時の事。
相変わらず仕事が終わっても
トークテーマは大体仕事(笑)
なのでその日も仕事の話を
していたわけなんですけど、
その時に蓮先生が自ら考え
工夫している事を話してくれました。
それは仕事中つけている時計を
3分早くしているという事。
授業って分刻みで動く事が
多いんです。
この時間になったらこれやろう、
このプリント渡そう、この説明をしよう。
なんて感じで(。・・。)
なので時計を見ながら動く事が
とても多いです。
その時計を3分早くしておけば
3分早く行動が出来るというわけですね。
なぜこれを始めたのかも
教えてもらいました♫
小学生の授業の時に
「先生、早く〜」なんて生徒から
言われたみたいなんです。
その時にもう少し早く動けば
良かったって反省したようで。
じゃあ3分前行動をしたら良いんだ!
ってな感じで始めたそうです(。・・。)
仕事ってここですよね♫
失敗をどう自分の成長に変えるか。
どう創意工夫をしていくか。
これは仕事において必要不可欠だと
湊は思います。
ちゃんと成長してるんだなぁ
なんて感じましたよ♫
成長するのは生徒だけではありません。
講師も一緒。
負けてらんないなと思った湊でした♫
今日はこの辺で。
ではでは。
2026.06.23 | ブログ , 長久手教室
発音美人とは?(神丘教室)
最近、Instagramで英語の発音解説動画が流れてきました。
「m」の発音を「鼻濁音」と解説する投稿を見て…、
つい職業病というか、居ても立ってもいられずコメント欄で「それは鼻音では?」と指摘を入れてしまいました。
その後、いろいろ考えたのですが、
僕が本当にモヤモヤしているのは、用語のミスそのものよりも、
「音声学の基礎もままならないのに『専門家』を名乗る不誠実さ」の方なんだと思います。
もし音声学をかじった人間なら、
「鼻濁音」という言葉を聞いて真っ先に浮かぶのは、山手言葉のガ行のような「んが」の音のはずです。
「ドラゴンボールと言えば?」と言われてすぐに「かめはめは」を思い浮かべるレベルです。
英語の「m」が両唇鼻音であることと、日本語の鼻濁音を混同する、というのはほぼあり得なくて(;^_^
にもかかわらず、なぜ堂々と「発音の専門家」として講座を売れるのか。
結局、彼らにとっての「鼻濁音」や「フォニックス」といった言葉は、正確な知識に基づくツールではなく、
「なんだか難しそうで専門的っぽく響く権威的な記号」として消費されているだけなのでしょう。
それに加えて、あの界隈特有の「アメリカ英語至上主義」も、どうしても肌に合いません。
実際、僕らが生きていて対峙するのはアメリカ人だけではありません。
フランス人、タイ人、中国人……世界中で英語を使う人たちと会話する際、
必要なのは「架空のアメリカ人のモノマネ」ではなく、自分の論理を伝えるための「共通言語としての道具」です。
ちゃんと意思疎通できる能力よりも、「ネイティブっぽく聞こえる自分」という記号を売る。
「発音美人」なんていう看板を掲げなくても、通じればいい。
それよりも、自分の頭で何を考え、どう言葉を紡ぐか。
そっちを鍛える方が、よっぽど「垢抜けて」いると僕は思います。
2026.06.23 | ブログ , 神丘教室