お知らせ

各講座無料体験のお知らせ(長久手教室)

7月29日(月)、30日(火)にポスティングにて

チラシを配布させて頂く予定ですが

自分たちだけでのポスティングのため、

長久手南中学校区全てのご家庭に配布

できるわけではありません。

 

ですので、ブログ上にて告知させて頂きます。

 

 

~各講座無料体験のお知らせ~

 

小4~小6:8月19日(月)~30日(金)

 

算数文章問題特訓講座 or 英語導入講座

 

 

中1:8月19日(月)~30日(金)

 

2学期中間対策講座

英語→疑問詞、三単現のS

数学→方程式

 

 

 

中2:8月19日(月)~30日(金)

 

2学期中間対策講座

英語→不定詞

数学→一次関数

 

 

 

中3:8月5日(月)~9日(金)

 

6時間勉強合宿

 

 

 

という各学年で特別講座を開催します。

 

なお、各学年定員がございます。

 

小4:残2名

小5:残2名

小6:残3名

中1:残4名

中2:残3名

中3:残2名

 

 

上記の人数に達しましたら、受講できませんので

ご連絡はお早めにお願い致します。

 

お問い合わせはお電話をして頂くか、

ホームページ上のお問い合わせフォームから

お願い致します!

 

ご連絡お待ちしております!!

 

 

 

ブログ上ではありますが告知をさせて頂きました。

 

ではでは。

2019.07.18 | 長久手教室

夏期休校日のお知らせ(長久手教室)

夏期講習に入ると、忙しさでしれっと

忘れそうでしたので少々早いのですが、

夏期休校日についてお知らせさせて頂きますm(_ _)m

 

 

8月10日(土)~8月18日(日)

休校となります。

 

この期間中、湊は教室を開けている日も

あるかもしれませんが、お休みですので

宜しくお願いします(^^)/

 

ではでは。

2019.07.17 | 長久手教室

帰る準備が早い子には注意!(長久手教室)

長久手教室では授業が終わる5分前に

授業を終了し、丸付け直し・間違い分析をする時間を

設けています。

 

 

大体授業の中盤と終盤は演習時間なので

普通に考えれば、問題を解いている途中なので

丸付け直し・間違い分析をしなければいけないはずなんです。

 

ただ、たまに

「じゃあ残り5分なんで、丸付け直しと分析を

してキリつけましょう。」と言うとすぐに

片づけをする子がいます。

 

そんな時はノート見せてもらうのですが

ちゃんとやってあるんです。

 

このパターンは残り時間を確認して、

「あと10分だからもう進めるのやめよっと。」

ってな感じで自分でストップしているパターンですね。

 

 

これ集中が切れている場合が多いんです。

時計を見る回数=集中力の切れ具合

ですから(;・∀・)

 

 

 

時計を気にしている子にはこんな感じの

メッセージを時計に張り付けたこともあります(笑)

 

時計をはずせば解決はするのですが

上手く時計を使っている子もいます。

難しい問題なんですよねぇ。。

 

 

また、こちら的には時間の許す限り、

1問でも多く問題を解く!!

というモチベーションでやって欲しいんで

「言われるまでは先進んで!」とよく言っています。

 

 

さらに求めるならば、そのページが終わるとか

今解いている問題が終わるまではキリはついていない

と思うので、そこまではやってもらいたいですね。

 

 

勉強に対しての気持ちが強ければ強いほど

途中でやめなくなります。

 

「最後までやりたいので残っても良いですか?」

「ページの途中で終わるのって気持ち悪くないですか?」

「残ったところが宿題なのは嫌なのでやって帰ります。」

 

 

これらのセリフは全て、卒業生が現役だった時に

言ってきたものです。

 

この勉強に対してのモチベーション。

素晴らしいですね。

 

早く帰りたいという欲求に負けないモチベーションが

結果を残すために必要不可欠だと思います。

 

ではでは。

2019.07.17 | 長久手教室

慢心という名の大敵(長久手教室)

僕は6歳から22歳まで極真空手を習っていました。

 

部活に入らず空手に打ち込んだ結果、

中学生の頃になると、小さな大会で

優勝できるくらいまでにはなっていました。

 

 

中2,中3と中学生の部の大会で優勝したことにより

自分の中で慢心が生まれてしまいました。

 

いやぁ調子に乗っていましたね(笑)

「俺つえー!!!」「同世代で敵なしだわ!」

って思っていましたから(笑)

 

そんな慢心を抱えながら、高校生になり

高校生の部の大会に出場しました。

 

 

当日の事を振り返ると、自分自身も周りも

「湊の優勝は当然だから試合内容が大事!」

という雰囲気でした。

 

 

そして決勝戦、相手は格下の選手。

まぁ舐めてかかりましたね(-_-;)

 

結果、良いとこなしの判定負け。

今思えば当然ですね。

 

敗北の要因は慢心以外の何物でもありません。

 

 

優勝するために必死に努力していた対戦相手。

優勝は当然という事で努力を怠っていた湊。

 

勝てる道理がありませんでした。

 

 

この経験により、慢心するという事は

なくなったと思います!

 

 

慢心にって敗北を喫した戦国武将なども

多いんですよね(;・∀・)

名前はあげませんがかなり有名な武将も

戦いで敗北した原因は「相手を舐めていたから」

という説もあります。

 

 

勉強やテスト、入試にも置き換えて考えると、、

 

「社会得意だからノー勉でイケるわ!!」

「自分なら高得点とれるでしょ!!」

「志望校合格は絶対だわ!!」

 

こんな感じですかね!

うん、敗北する映像が目に浮かびます(笑)

 

 

自分の力量を正確に見極め、常に向上心を持ち、

決して驕らず勉強、テスト、入試に向かって欲しいですね!

 

ではでは。

2019.07.16 | 長久手教室

高校合格ボーダー表(長久手教室)

中学3年生の子を持つ親御様との面談の話は大抵入試関連の話です。

 

愛知県の入試システムは複雑なのでその説明をしたり、

現状の内申点ではどこの高校が合格圏内か、

公立入試時、どういった組み合わせで受験するべきか、などなど

様々なお話をします。

 

 

そこで活躍するのが高校合格ボーダー表です(^^)/

 

 

これです。

 

各高校の予想内申点や80%合格偏差値、過去5年の公立入試平均点、

入試日程が書かれている優れもの(^^)/

 

 

先ほども書きましたが愛知の入試は複雑なので、

このボーダー表を見ながら説明します。

 

 

先週、中3生のある生徒のお母様との面談の時に

ボーダーや組み合わせの話になりました。

 

 

その時に「この表、写真撮っても良いですか?」と聞かれ

真剣に写真を撮られていました。

 

 

とても良い姿ですよね。

自分の子供の進路について真剣に悩み、真剣に考えている

証拠ですからね。

 

受験生を抱えている親御様ならば誰でも真剣に考えること

だろうと思いますが、こういったお姿を見ると

より一層感じられました。

 

また、「必死に努力して受験に向かってほしい。」と

おっしゃっていましたが同意ですね!!

 

 

「努力しなかった合格」を獲得するくらいなら

「努力した不合格」の方が何倍も良いですからね。

 

 

中3生たちにも自分の進路について真剣に悩み、考え、

受験校を決めてもらいたいですね。

 

ではでは。

2019.07.15 | 長久手教室

高校生が急に自習に来た(長久手教室)

先月末で高校生の期末テストが終了し、自習に来ていた卒業生が

来なくなり、自習室が落ち着いていました。

 

 

そんな中、数日前に1人の高校生がふらっと自習をしに来ました。

 

理由を聞いたら、「ゴロゴロするなら塾に行け。 勉強するなら家にいろ。」

と言われたそうです(笑)

 

 

Fのお母様、最高です!笑

 

 

なかなかテスト前じゃないと勉強しようという気が起きないので

その勉強する以外の選択肢がないセリフ、素晴らしいです(^^)/

 

Fが入ってきた時の苦笑いがとても印象に残っています(笑)

 

 

 

次の日、自習に来た高校生が2人に増えていました。笑

「塾に行けと言われた。」との事だったので

お母様同士でお話になったのでしょう(笑)

 

 

 

もうどんどん使っちゃってください(^^)/!

 

 

3人、4人と増えていくことを期待して待つことにします( `ー´)ノ

 

ではでは。

2019.07.14 | 長久手教室

今年度のカウントダウン開始!(長久手教室)

今週から始まった面談で数名のお母様から

「異動とかってあるんですか?」と聞かれていて

「今まで聞かれる事そんななかったのになー。」と思っていたのですが

中学2年生の間で「湊先生が異動するらしい」との噂があるとの事。

 

 

!!???笑

 

そんな話をしたこともないし、そんな事実もありません(笑)

 

 

おそらく先日、他教室の先生方が見学にいらっしゃったのですが

それが原因なのかと推測しています(笑)

 

知らない先生が来ている=新しい先生

という式を生徒は作りがちですからね(笑)

 

噂って怖いなぁと改めて実感しました(-_-;)笑

 

 

 

 

さて、今年も公立入試までのカウントダウンを開始しました!

 

じゃん!

これをオシャレに作っている塾さんもたくさんありますが

長久手教室は相変わらずの湊の難字でお送りします。

 

 

地味に置いてあるだけなんですけど、意外と効果あるんですよ。

受験生たちはもちろん意識してくれますし、受験生以外の子達も

入試について質問してくることが増えました。

 

 

長久手教室でのゴールは「第一志望校合格」なのでやっぱり

少しでも早く入試を意識してもらいたいというのが本音です。

 

目標を常に持って、高い志で勉強に励んでもらいたいですからね。

 

 

中3生徒たち!

「まだ236日ある!」とは思わずに、「もう236日しかない!」と

危機感を持って努力しましょうね!!

 

 

ではでは。

2019.07.13 | 長久手教室

もっと早くやれば良かった!(長久手教室)

初めての1日2ブログ投稿です(^^)/

 

 

 

最近ブログでよく登場している「解き直し」という言葉。

 

 

教室ではこの30倍くらい登場してます!笑

1日1回は確実に言ってますからね。

 

問題を解いて、丸付け直しをして、間違い部分を

覚え直し、すぐに違うノートに解き直しをする。

 

これを最近言い続けています。

 

以前のブログでも書きましたが

これまではすぐに解き直しをするのでは

「ノートに書いてあるの見えちゃうじゃん!」

とか思っていたので、ワークやテキストを

2周、3周と繰り返し解くことはさせていましたが

解き直しはしていませんでした。

 

今は解き直し用のノートを用意して、

使わせれば良いじゃんって事で

解き直しをさせています。

 

 

 

その解き直しの成果で中3の確認テストの

平均点が上がったと一つ前のブログで書きましたが、

どれくらい上がったか。

 

 

正答率82%。

71問のテストで一週間前に指導した内容の

抜き打ちテストである事を考えればなかなかの

結果だと思います!

 

 

以前同じような形で行った抜き打ちテストでは

正答率62%、65%、58%という結果でした。

 

段違いに上がっていますね。

 

 

普段予告しているテストの時は正答率90%前後です。

テストの為に繰り返し勉強してきますし。

 

ただ、今回は抜き打ちです。

 

中3生という、受験生の意識をゴリゴリ

植え付けられている事を差し引いても

「繰り返し解く」、「反復」の成果が

出ているのではないでしょうか(^^)/

 

 

ひとこと言わせてください。

 

「もっと早くやれば良かった!!笑

解き直し用のノートを使えば解決って事に

早く気が付けばよかった!!笑」

 

ではでは。

2019.07.12 | 長久手教室

中3の確認テストの平均点が上がった!(長久手教室)

今週の月曜日、中3社会の授業で一週間前の

授業内容の確認テストを行いました。

 

 

期末テスト後から、演習も宿題も解いた後すぐに解き直しを違うノートに

やらせていますが、その成果が出たのでしょうか。

 

 

平均点が期末までと比べかなり上がっています!!

だいたい2割くらい上がっていました!

しかもテスト対策中のように何回も反復させたわけではなく

先週1回授業で行っただけです!!

 

良いですねぇ(^^)/

こんな風に自分が行った事で生徒の結果に反映するのは

たまらなく嬉しいです♪

 

まだまだ定着していないと思うので、毎授業やるように伝えていますが、

改めて毎回伝えていかなければと感じました!

 

 

夏休みに入ったら中3生恒例の25日間の夏期講習が待っています!

正しい勉強法で25日間走り抜けてもらいましょう!

 

いや、公立入試まで237日!

走り抜けてもらいましょう!!

 

ではでは。

2019.07.12 | 長久手教室

火曜日は確認テストの日です(長久手教室)

今週から面談が始まり、非常に有意義なお話をさせて頂いています。

基本的に湊はよく喋るので、話が長くなりがち(笑)

「長くなって申し訳ありません。」と保護者様には

言って頂けますが、9割僕のせいですm(_ _)mスイマセン

 

 

 

さて、頻繁に確認テストを行っている長久手教室では、

現在中学1年生と2年生は火曜日に確認テスト日を設けております。

 

教科は理科と社会で、テスト範囲を指示して、その範囲の問題を

繰り返し演習形式で解いてもらいます。

 

2周、3周と解き、合格点を取ることができる自信がついた子から

テストを受けるというシステムです。

 

合格点は基本的に中1は7割、中2は8割です。

 

不合格の場合はもちろん追試を受けてもらいますが、

追試を受けていると授業時間が大幅に過ぎてしまうので

一発で合格できるように勉強してから受けてもらっています(^^)/

 

ノートを確認して怪しかったら受けさせませんし(笑)

 

 

「テスト」と聞くと嫌な顔をする子が多かったのですが、

ここ数年はテストに慣れてきたのか、飄々とやっている子が大半です。

 

「むしろ確認テスト好き!」という子も(笑)

 

 

テストを行わないと本当に理解しているのかわかりませんからね。

生徒ごとの理解度をチェックする上で、非常に大切なので

週に1回は確実に、多い時は週に3,4回行っています。

 

 

自力で解くという事が大切なので、演習も教科書や資料集を調べるのは

禁止にしています。

インプットとアウトプットを同時に行うのは効率悪いですし。

 

なので普段の授業からテストみたいなものですね(^^)/

 

 

今日も中1英語はテストかな。

頑張ってもらうとしましょう!

 

ではでは。

2019.07.11 | 長久手教室

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