Your future is whatever you make it. (長久手教室)

湊は休みの日や仕事終わって家にいる時は

ドラマだったり映画だったり、

何かしら流している事が多いです(^^)/

 

 

 

スマホを触りながら観て、

ブログネタを見つける事もしばしば(笑)

 

 

 

 

この前の休みは湊が大好きな映画、

 

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』

 

を流していました(´▽`*)

 

 

 

 

もう何回観たかわからないんですけど、

名作は何度観ても面白い( *´艸`)

 

 

 

 

観た事がない方もいると思うので、

あらすじは書きません(^^)/

 

 

是非観て下さい♬

史上最高の映画の一つなので♬

 

 

 

 

あ、三部作ですけど外れなしです(´▽`*)

 

 

 

 

 

湊が『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を

知ったのは中学の時だったはずです。

 

 

 

 

当時の英語の教科書、NEW HORIZONに

主役マーティを演じたマイケル・J・フォックス

の半生がタイトルの単元がありまして(^^)/

 

 

 

 

 

それで興味を持って観たはず!多分!笑

 

 

 

 

名作は名言が多いものだと思うんですけど、

この作品もまぁ名言が多い!

 

 

 

 

その中でも湊が一番好きな名言が、

PART3のラストシーンにあります。

 

 

 

主人公マーティの年の離れた親友、ドクが

過去から戻ってきた時に、マーティと

マーティの恋人ジェニファーに向けて

発したセリフです(´▽`*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

So make it a good one!

 

 

 

 

 

 

あぁ~いいセリフですね(´▽`*)

 

 

 

え?日本語訳しろって(・∀・)??

失礼しました( *´艸`)笑

 

 

 

 

湊なりの訳だと、

 

 

 

 

 

「君たちの未来はまだ何も決まっていないという事だ。」

 

「誰のでもそうだ。」

 

「君たちの未来は君たち自身で作るんだ。」

 

So make it a good one, both of you!

「だから君らも良い未来を作りたまえ!」

 

 

 

 

 

こんな感じでしょうかね♬

 

 

 

 

このセリフが『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で

伝えたい事なのだと湊は思います(^^)/

 

 

 

 

未来を決めるのは自分自身の行動、選択のみ。

 

未来は自分で切り開くもの。

 

 

 

 

ここが伝えたい事なんだろうな、と。

 

 

 

 

当時、このラストシーンを観て

ゾクッとしたのを覚えています。

 

 

 

 

ほんと、その通りやん!って(^^)/

 

 

 

 

湊の座右の銘です(´▽`*)

 

 

 

 

生徒たちには自分の未来を切り開く為の

準備と練習をしてもらっています。

 

 

 

 

誰かのレールに乗っかるのではなく、

自分自身でレールを敷いて走っていく

人間になって欲しいなと思います(^^)

 

 

 

 

 

今時の小中学生はなかなか知らない映画だと

思うので、知って欲しいなぁとも思い、

紹介がてら書いてみました♬

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.10.16 | ブログ , 長久手教室

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