色々考える日(吉根教室)
授業がない日は、新しいサービスを想像することが多いです💡
こんな宿題の出し方どうかな?
こんな確認テストのやり方どうかな?
などなど
今日は、ふと全県模試の返却データをちゃんと生かせてるかな?と思いました🤔
返却データは、偏差値を見て一喜一憂するものではなく、「正答率が高いけど間違えてしまった問題」を把握するために使ってと伝えています✨
ですが、それをちゃんと把握して何度もその問題を解き直し、さらにその単元をワークで深めている人は何人いるのか、、、ほとんどいないんじゃないのかな??
そこで、
返却データをAIに読み込ませ、上記に該当する単元の問題を学習サイトアプリから引っ張ってこれるサイト
を作りたいなと
仕組み上はできるはず💡
AIに聞いたら案の定できると言ってます😀
学習アプリは生徒たちに解いてもらうためだけに作ったわけじゃなく、問題生成のためでもありますから、この仕組みと親和性高いですね🌟
しかもデータに基づいた生徒に必要な問題が生成されるなんて最高すぎる😊
もちろん、穴はそこだけでない点は注意しないといけないですね😀
模試の回数的に炙り出される穴は限られてますから、それをやれば万事解決ではありません⚠️
でも生徒としてはやる気出ますよね✨
克服すべき穴なのは間違いないわけですから😄
まだまだ学習サイトの単元が足らないですが、急いで網羅して、試作品を作ってみようかな😁









