表記的にも一般的には【聞く】という
表記が多いとサイトにもあるので、
わざわざ【聴く】表記にする方は
少ないかもしれませんが、原義的には
【聴く】の方が、能動的且つ理解しようと
進んで意識を集中させる態度とあります。
初めて知った時から、人の話に限らず
注意深く、きく時は【聴く】という
表記をするように心がけています。
生徒の皆にも、ぜひ【聴く】姿勢で
授業に臨んでもらえたら嬉しいですね!
簡単ですが、本日はこの辺で。
ではまた!
2026.09.07 | ブログ , 一社教室