生徒の質問対応も楽しむ(長久手教室)

絶賛夏期講習会中の長久手教室です。

 

 

受験生である中3生は中1、中2の復習と

2学期内容の予習を同時進行でやっています(^^)/

 

 

 

 

中1、中2内容の社会は毎年なんですけど

とんでもない量の質問が飛んできます(・∀・)笑

 

 

 

みんな忘れてんなぁ(´▽`*)

 

 

まぁ当然と言えば当然なんですけどね(笑)

 

 

 

まだまだスイッチが入っていない頃の内容なので、

テスト対策で覚えていても短期記憶として

覚えている子が多いです。

 

 

なのでテストが終わるとどっか飛んでいきます(笑)

 

 

 

それを一つずつ思い出す作業がこの夏

という事ですね。

 

 

 

 

語句の説明を求められる事もしばしば。

 

 

何となく知っているけど…という

感じなんでしょうね(^^)/

 

 

 

現中3で圧倒的質問量なのがR。

 

中3たちは多分誰かわかる(笑)

 

 

 

 

まぁとにかく気になる事をどんどん

聞いてきます(笑)

 

 

 

ちゃんと教科書を読んだりした上で

わからなかった事を聞いてくるので、

答えるわけですけど、そんなRの

質問対応は笑いが起きがち( *´艸`)

 

 

 

 

 

先週の木曜日、

「朝廷って結局なんですか??」

と聞いてきました。

 

 

 

これこそ、さっき書いた何となく知っているけど…

って質問でしょうね(笑)

 

 

 

「天皇と部下たちが国の為の仕事(政治)をする場所かな。」

 

なんて答えたら、

 

 

「先生の朝廷はこの塾ですか!?」

 

ときました(笑)

 

 

 

 

 

言いたい事はとってもわかるんだけど、

正解!とは言えないですね( *´艸`)

 

 

 

 

この子は特に納得感が必要な生徒なので、

軽く訂正しながら例えを出して納得させました♬

 

 

 

 

こういうやり取り、本当楽しいんです(´▽`*)

 

 

 

子供たちの発想って予想を超えてくるんで

いつも笑わせてもらっています( *´艸`)

 

 

 

 

 

でもこうやって一つひとつ、知識を

吸収していっているんだなぁと

思いながら見守っています♬

 

 

 

 

あ~本当楽しい仕事( *´艸`)

 

 

 

相変わらず誰よりも仕事を

楽しんでいる湊でした(^^)/

 

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.07.27 | ブログ , 長久手教室

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