正負の魔法陣(吉根教室)
現在、中1生に向けた正負の魔法陣練習サイトを作成中です😄
こんな感じ⬇️

高級感のある仕様になってます✨
魔法陣って裏技を使うとあっさり解けちゃいますが、しっかり論理的に解いていけば、後々の方程式や連立方程式とも繋がる良問ですよね😀
難易度の調整と答える問題の個数の調整に手こずっていますが、しっかり誰もが使いやすいように仕上げたいと思います❗️😄

現在、中1生に向けた正負の魔法陣練習サイトを作成中です😄
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高級感のある仕様になってます✨
魔法陣って裏技を使うとあっさり解けちゃいますが、しっかり論理的に解いていけば、後々の方程式や連立方程式とも繋がる良問ですよね😀
難易度の調整と答える問題の個数の調整に手こずっていますが、しっかり誰もが使いやすいように仕上げたいと思います❗️😄
ゴールデンウィーク最終日。
冬からバタバタと忙しかったので
ガッツリ休ませて頂きました(´▽`*)
長期休暇って途中で仕事を
したくなるんですよねぇ(^^)
明日からの仕事が楽しみの湊です♬
さて、そんな長期休暇最終日は
先週の出来事で。
入塾当初、勉強意欲が低く
マイナス発言が多かったある生徒。
授業の30分程前に教室に来て
確認テストの勉強をしていました!
惜しくも合格には至らなかったようですが、
明らかに家でも勉強していた様子が見えました。
授業後、少し話すタイミングがあったのですが、
「悔しい!!」
「ガチって絶対合格する!!」
という言葉も聞けました♬
あぁこれですね。
勉強意欲を高める事が塾として
やらなければいけない事だと思うんです。
それを体現出来ている事が
感じられる姿でしたね♬
この休み中、ガチってくれていると
思います(^^)/
休み明けの楽しみの一つですね!
期待して出社したいと思います!
今日はこの辺で。
ではでは。
破田野です。
今日は5月6日、「コロッケの日」だそうです。
「5(コ)6(ロ)」という語呂合わせから生まれた記念日で、こういう少しゆるい由来のある日は、日常の中に小さな余白が生まれるようで嫌いではありません。カレンダーの中に、ちょっとした遊び心が混ざっている感じがします。
コロッケはもともとフランスの「クロケット」が起源とされ、日本に入ってきてから独自に発展した食べ物です。今ではすっかり身近な存在になり、スーパーのお惣菜や冷凍食品として、いつでも手軽に食べられるようになっています。牛肉コロッケやポテトコロッケ、クリームコロッケなど種類も豊富で、同じ名前でも中身によって印象がかなり変わるのも面白いところです。
そんな中で、最近ふと冷凍コロッケを揚げる機会がありました。
普段は温めるだけで済ませることが多いのですが、せっかくなので油で揚げてみることにしました。
冷凍コロッケのパッケージには「170〜180度の油で揚げる」と書かれていましたが、最初は少し控えめな温度から始めてしまいました。「中までじっくり火を通したほうがいいかもしれない」と、なんとなく考えたからです。
しかし、その判断はあまりうまくいきませんでした。
揚げている間の見た目はそれなりに整っているのですが、取り出してみると衣はカリッとはしておらず、どちらかというと油を含んで少しベチャっとした仕上がりになっていました。外側の軽さはなく、全体的にやや重たい印象です。
正直なところ、理想的な仕上がりとは言いづらい状態でしたが、それでも不思議と美味しくはありました。中のポテトはほくほくとしていて、冷凍食品特有の安定した味わいがあり、これはこれで成立していると感じられるものでした。見た目と食感の理想からは少し外れていても、ちゃんと食べ物として満足できるのは冷凍コロッケの強さかもしれません。
その後、温度を少し上げて揚げ直してみると、明らかに違いが出ました。油の中での反応が早くなり、表面の仕上がりも軽くなっていきます。同じ材料でも、条件が変わるだけでここまで印象が変わるのかと感じる瞬間でした。
ただ、最初の少しベチャっとしたコロッケにも、それはそれで悪くない味わいがありました。完璧ではないけれど、食べてしまえばちゃんと満足できる。その“ゆるさ”もまた家庭料理や冷凍食品の魅力なのかもしれません。
料理というのは、必ずしも正解が一つではないところが面白いところです。見た目や食感の理想を追いかけることもできれば、その日の条件に合わせて受け入れることもできる。そのどちらも間違いではなく、結果として「おいしい」にたどり着ければ、それで十分な気もします。
5月6日のコロッケの日という、少しユーモラスな記念日にこうしたことを考えると、食べ物というのは単なる完成品ではなく、その日の状況や手の加え方まで含めて記憶に残るものなのだと感じます。
今日コロッケを食べる人がいたら、その仕上がりがカリッとしているか、少ししっとりしているか、そんな違いも含めて楽しんでみるのも悪くないかもしれません。どちらにしても、最終的に「おいしい」と思えるなら、それがいちばんだと思います。
2026.05.06 | 神丘教室
読み終えました❗️
「そのうちレビューします」と言っておきながら、
何の予備知識も無い状態で読んでほしいから、言いたくない😅笑
過去記事:図書館企画第2弾
自分が楽しめたのも予備知識がゼロだったからだと思うんですね🤔
とはいえ、全く触れないのも忍びないので、
気になる人だけ続きはどうぞ😄
概要は、
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客観と主観で描かれた中学生6人の青春ストーリー。
外からは見えない悩みや葛藤で揺れる6人の心。周囲との関わりの中で懸命にもがく日々。そんな彼らに何気ない給食が乗り越えるきっかけとなり、思い出の詰まった特別なメニューへと変わっていく。
-------------------
です✨
人の表面しか見えないSNS社会だからこそ読んでほしい1冊です🌟
一見うまくいっているように見える人にも、
見えないところで悩みや葛藤があるものですよね。
その当たり前だけど忘れがちなことを、心温まるストーリーで伝えてくれます😄
構成は、6人それぞれにスポットを当てた短編集でした📖
タイトルと表紙裏の情報だけで選んだので、
6人が色々な事情で入り混じる長編と想像していました😅
美貴の話、桃の話、満の話、、、と分かれているので読みやすいです👍
ですが❗️
他の話と繋がる伏線が入っててうまーく繋がってるんです🤭
生徒たちには、
「ほほーん、そゆことね〜」をぜひ味わってほしいですね😄
また、
大人が読んでも楽しめること間違いなしです✨
青春時代の懐かしさと給食の懐かしさのダブル懐かしいを味わえますので👍
ちなみに、
複数の私立中学校で入試問題に採用されていて、読んでみるとその理由がものすごくわかりますよ❗️
ぜひ手に取ってみてください✨
先週1週間で全受験生に
第1回愛知全県模試の結果を
配布しました。
毎年あるあるなのですが、
何かしらミスをしてくる子がちらほら( *´艸`)
多いのが英語のリスニングですかね。
正しいものは一つしかないのに
三つくらい正をマークしてたり(笑)
今回もそれがありました。
他には内申のマークミスだったり
志望校のマークミスだったり
結構ありましたね(・∀・)
でもね、良いんです。
第一回の全県模試は練習だと思っています。
ここでミスっておけば本番ミスる事は
ないでしょ(´▽`*)?
ミスっていた生徒たちもちゃんと自覚
していたから良いんです(^^)/
今回の全県模試を経て、全体的に
受験生としての雰囲気が出てきました♬
このまま一年間お互い走り抜けましょう!
今日はこの辺で。
ではでは。
どうも池之内です。
日本語の「ん」について。
「ん」って5種類あんねんな。
じゃあ、言ってみてください。
「サンマ」
「新聞」
「ん」のところで唇は閉じてますよね? ね。
じゃあ、
「仙台」
「神無月」
今度はどうですか? 唇は…、開いてますよね!
じゃあ次は
「さんご礁」
「元気です」
唇も開いているし、舌の位置も違いませんか?
「仙台」「神無月」の時は舌先が歯の裏に、
「さんご礁」「元気です」の時は舌の根元で一度息を止める形に。
それ以外で言うと、鼻母音やら鼻濁音やらありますが、
これは説明が大変なので割愛。
おもしろいでしょう?
このように、「ん」は共通しているのに、音としては異なる音がけっこうある。
これを「異音」というのです。
「ありがとうございます」と「水曜日」の「す」もこれに該当しますよ。
ぼくたちは異音の存在にたぶん気づいていない。こういうのを探ってみるのはとても楽しいですね。
さて、GoldenWeekです!
ですが、テスト週間中という事もあり、塾は通常通り開講しております!
塾にきて頑張っている皆、すごいです!!!
この調子で頑張っていきましょうね(^^♪
さて、GW中に小学生は輪投げイベントを行っていますが、
中学生は1日1回きりの神経衰弱イベントを行っています。
なんと!当てた人がもう何人もいます!!!
豪運ですねえ(^^♪
まだまだお菓子用意しているので、ぜひ挑戦してくださいね!
こんにちは、高木です!
中京個別指導学院神丘教室は、
ゴールデンウィークも開いています。
なぜかというと、
神丘中のテストが近いから!😂
昨年からは、連休前に
テスト範囲がでるようになりました。
「勉強しろよ」
という先生からの圧を感じます(笑)
しかも英検を受ける人は、
テスト直後に英検があるため
対策講座真っ只中。
テストが終わってすぐに英検となると
定期テストまでは英検は放置、
なんでできるはずもなく、、
大忙しですね。
ゴールデンウィークくらい遊んでも、、
と思ってしまいがちですが、
5連休勉強した子と
遊びまくっている子、
そりゃ差がつくわけです。
誘惑に負けずに勉強している塾生、
数日遊びに行っても、
休んだ日にやった内容を講師に聞き
振替を組んで勉強しにくる塾生、、
偉いなと感心します☺️
高木は土日お休みをいただきましたが
どこへ行っても人、人、人!
ここでそんなに混む?!?!
こんなに渋滞する?!?!
この電車が満員?!?!
など、いろいろびっくりしました。(笑)
高木は現在電車通勤のため、
今日もいつもとの人の量の差に驚きつつ
出社しておりました!
下手に遊びに出るより、
塾で勉強してもらった方がおいしいのかも?
なんで思った高木でした!
(今週も塾の話をしているのは、
ゴールデンウィークの人混みに疲れたから!笑)
神丘中生、天気も良く気候も良く、
つい遊びに行きたくなる連休ですが
勉強も頑張りましょうね🎶
塾講師13年目。
長久手教室長11年目。
なんやかんやベテランの域に
入ってきた今日この頃。
これだけ塾講師をやっていると
生徒や保護者の方からのお手紙だったり
メモだったりがまぁまぁな枚数に
なってきます!
今教室にあるのはこれくらいですかね♬
あとは全部家にあって、棚に飾ってあったり
お手紙ボックスにしまってあったり
なぜか冷蔵庫に貼ってあったり(笑)
こういうのって捨てられないじゃないですか(^^)/
そもそも捨てる気もないんですけどね♬
でも以前、同業者に言われた事があります。
「え、そんなの残してるんですか??」
「ただのメモだしいらなくないですか??」
と。
価値観の違いなので否定は
しないですけどその感覚は
理解出来なかったですね。
生徒や保護者の方がいなければ
塾は成り立たないんです。
保護者の方が毎月費用を出してくれるから、
生徒が通ってくれるから塾は成り立つわけで。
塾を支えてくれている保護者の方や
生徒からのメモですよ。
価値がないとは思えませんし、
頂けるとシンプルに嬉しいですし。
あぁ、こんな思いで塾は
運営したくないなぁなんて
感じたのを覚えています。
教室に飾ってあるさっきの写真の
メモを見てふと思い出した話でした。
今日はこの辺で。
ではでは。
通分ビジュアルに続けて、
平均ビジュアルも完成です!
データ数を決めて、データ数分の値を入力します。
そうすると、凸凹な棒グラフが現れますが、平均ボタンを押すと、、、
きれいに平らになります!
平らになるときに、ぽよよんと揺れる動きに癒されてください。笑
※パソコンかタブレット推奨
平均は、
「均等に分けられている感覚」とても重要です。
「均等に分けられている(1つ1つが同じ値になっている)」から、
「平均×データ数」で「合計」になるわけです!
つい最近小5の子にこの説明をしたら、
「去年、今の6年生の子に棒グラフ書いてましたよね」と言ってくれて、
「覚えてるんだ」とちょっと感動
嬉しかったからこのサイトを作ったというわけです!!
頭に染み付くまで見せつけちゃいます!
次の授業でお披露目するからお楽しみに!!