生徒の成績を上げる覚悟(長久手教室)
昨日、長くなっていた髪の毛を
バッサリ切った湊(^^)/
生徒からもプライベートでも
「髪切ったね!!」とみんなから
言われたんですけど、
ある生徒と友人には「髪切ったの??笑」
って笑われた湊。
え、何で笑われた(・∀・)?
陽菜先生には
「なんで髪切っちゃったんですか…??」
って残念がられる湊。
え、何で残念がられた(・∀・)?
残念がってきたロン毛が好きな陽菜先生巻き込みました(笑)
そんな笑われる髪型かや~??
(W杯の見過ぎで寝不足フェイスの湊)
ってかそんな話はどうでも良くて(´▽`*)
本題に入りますね(笑)
上のブログでも紹介していますが、
湊が10年以上の付き合いのSさん。
奥様も一緒に働かれているのですが、
話した事はありますが挨拶程度で
深く話した事はありませんでした。
それが昨日、初めてシャンプーを
してもらったのでお話する機会が(^^)/
湊が塾講師という事を知っていた奥様。
ご子息の塾の話を振ってきました。
「塾に通わせているんですけど、
宿題をやらないんですよね。」
「なので担当の先生に聞いたら
宿題なんてやらなくて良いって言われて。」
「さすがに不安になって塾長に聞いたら、
それは良くない、講師を指導しておきます
って言ってきて。」
「1週間後、何も変わっていなくて
指導もされてなかった事がわかって。」
「意思疎通が出来てないなぁって
思ったんですけど主人はそんなもんだろって。」
なんて内容でした。
とんでもない内容(笑)
ヤバすぎ(笑)
簡単にアドバイスしておきました♬
「僕ならすぐ辞めさせますね。」
「担当講師も塾長も生徒の成績を上げる
覚悟がないんです。」
「塾は塾長、教室長で決まるので、
熱量と覚悟を持った塾長や教室長が
いる塾に行くのをおススメします!」
生徒の成績を上げる覚悟なんてものは
塾講師として標準装備です(´▽`*)標準装備多い(笑)
はっきり言うとその覚悟がないのなら
塾講なんてやらない方が良いです。
多分しんどいだけ。
通っている生徒にも通わせている保護者にも
失礼極まりないですしね。
塾で働く人間が塾をなめたら
元も子もないでしょ。
………まだまだ書きたい事はあるんですけど
止まらなくなりそうなんでこの辺にしておきます(笑)
湊の当たり前は意外と当たり前じゃないんだなぁ
なんて思いながら話を聞いていたシャンプータイムでした( *´艸`)
今日はこの辺で。
ではでは。










