生徒の壁になるのが自分の仕事(長久手教室)
んー、、今日はネタに困り気味(・∀・)
今日これ書こう!ってすぐに浮かぶ時と
そうでない時の差が激しいです(;・∀・)
こういう時はスマホのブログストックを
確認する所からです(´▽`*)
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・・・・・・・
お、これにしよう(・∀・)
湊の仕事の一つに、
「生徒にとっての壁になる」
というものがあると思っています。
これは講師の仕事ではなく、
あくまで僕の仕事だと思います。
立場的にもキャラ的にも(笑)
湊の教育理念の一つに、
強い生徒たちにしたいというのがあるので
自分が壁になって乗り越えていって
欲しいと思うわけです。
こう思うようになったきっかけは
随分と前ですね。
中学生くらいだったと思います。
壁にぶつかった事がなかった空手の同期や
後輩たちが、壁にぶつかった瞬間に
どんどん辞めていったんです。
どれだけセンスがあっても、
どれだけ運動神経が良くても、
壁にぶつからない事はあり得ない
というのが格闘技の世界。
これまで運動で壁にぶつかった事が
なかったんでしょうね。
「運動神経が良い奴ほど辞めていく事が多いんだよ。」
と師匠に言われた事がありますが、
本当そうなんだなぁなんて思った
記憶があります。
それと同時に挫折に弱いなぁとも(笑)
だからね、自分が指導をした生徒には
強くなって欲しいと思うんです。
強くて損はないでしょ( *´艸`)
その為に、自分が壁になって
生徒たちを強くしたいって思うんです。
昔、知り合いに
「塾講師の仕事じゃなくない??」
と言われた事があるけど
そんな事はないんですよ。
塾も教育現場なんですから。
生徒の成長を見守るのも、
成長を促すのも仕事です。
こういうのを言う人は、
塾は勉強だけを教える所で
勉強をしたい子だけが来る場所と
思っている素人さんです(´▽`*)笑
最後少しだけ毒を吐いたところで
今日はこの辺で(´▽`*)笑
これからも生徒たちの壁として
立ち続けます!
ではでは。









