ミスを減らすこと(神丘教室)
どーもメガネです!
テストが近づいてくると毎回やらなければいけないことがあります。
それは生徒の学校ワークのチェックです。
大変ありがたい?ことに神中の1年生の英語担当の先生が「超絶細かく」チェックをして下さっており、「そんなとこまで気づくの!?」といった感じで隅から隅までチェックをしてるようです。
それで丸つけミスや、解き忘れ、丸つけ忘れなどが発覚すると付箋を貼られます。(ミスを直しても剥がしてはいけない説もあったり??)
それを未然に防ごうとメガネも必死こいてチェックしますが、なにぶん雑な性格なもので…笑
とはいえ、そんな雑なメガネが見てもまだまだたくさんミスが見つかります笑
生徒からすればものすごくダルいんですが、これ保護者の方からしてみると安心ですよね。
メガネが学生だった時、提出物を数秒見て返す先生とか居ましたが、「それなら提出しなくてよくね?」ってずっと思ってました。
なのでそうゆう意味ではちゃんと見てくれてる、という安心感はあります。
特に中1は勉強方法も確立してない子が多く、学校ワークも作業になりがち。
そんな中、1年生のうちから提出物を真剣に確認して提出する癖を付けさせる学校の先生たちは本当にすごいですね。
この習慣はテスト中にも活かせると思ってます。
ミスをなくすためには、
①「普段自分がどこでミスをするのか」を知り、②「普段ミスをする所を重点的に見直しをする」
この2つを意識することが大事だと思ってます。
今回新たに始めたメガネの英語補習では「ミスをなくすこと」もメインのテーマにしており、この癖を付けることと通じる部分があるなあって思わされてます。
まだまだ一年生なのでどこを見ればいいのか分からない状態なのもよく分かります。
3年生になるまでにしっかりミスがなくなるようにメガネも頑張ります!
本日はこの辺で!!
ではでは!!










