生徒対応での細かい工夫~質問対応編~(長久手教室)
昨日は湊がしている生徒対応での
細かい工夫~褒め方編~を
書きました(。・・。)
今日は質問対応時での
細かい工夫を紹介しようかなと♫
これ何年か前に書いたような
気がするんですよね(* ̄ω ̄)
まぁそれでもいっか!笑笑
質問対応時にしている細かい工夫、
それは「目線を合わせる事」です!
授業中に質問される時って
基本生徒は座っています。
そうすると立っている講師が
対応する為に近くに行くと、
結構圧があるんです。
まぁ生徒から「圧がある」なんて
言われた事はないんですけどね(笑)
昔、他教室に見学行った時に
講師が質問対応の為に生徒の前に
立った時に少し引くような仕草を
したんですよ。
その講師が高身長だったのも
あるかもしれませんが、
恐らく圧を感じたんじゃ
ないかなーと。
それは見学終了した時に
その講師に伝えたんですけど、
後輩に伝えた事を自分がやっていないのは
どうなん?って事でその日から
意識をするようにしました(。・・。)
まぁやっている事は簡単です。
しゃがめば良い♫
自分がしゃがんで生徒よりも
目線を低くする事で、
圧をかけないようにしています(。・・。)
質問対応時に圧なんて
かける必要ないですしね!
質問対応以外でもなるべく目線を
合わせるようにはしていますが、
上から目線になりたくないから
という理由で意識しています。
どんな仕事でもそうですけど、
こういうプラスアルファが
仕事だと思います♫
↑ これはちょうど昨日いつもの
バーのオーナーさんとそんな話を
していたので書いてみました(。・・。)
って事で2日に分けて湊が
意識している事を書いてみました!
今日はこの辺で。
ではでは。
以前書いた目線を合わせる事を
書いたブログがこちら(♯・∀・)ノ♫









