個性って大事(神丘教室)
どーもメガネです!!
生徒から「学校の先生の授業が面白くなくて眠い」という話をたまに聞きます。
確かに授業によっては面白くするのが難しい単元だったり、事情は確かにあります。
ただ、飽きさせなかったり、眠くさせないことをいかに考えることが出来るかはとにかく大事だと思ってます。
たまにいるのが難しいことを喋るだけ喋って「あとは復習しておいてね」みたいなタイプ。
しかもそういうのに限って、大学レベルとか今すぐ学ぶべきかも微妙なラインの話だったりも多いです。
要は小難しいことを喋るのに気持ちよくなってしまい、聞く人を置いてけぼりにしてしまってるパターンですね。
最悪です。
せめて面白い話で惹きつけるような内容ならまだマシなんですけどね。
その個性を上手に活かせられたらもっといい授業になるのかもしれません。
逆もまた然りで、無難に淡々と授業するだけなのもどうかと思います。
このバランスがなかなか難しいなあって思います。
ただ、個性を潰して淡々とやるくらいなら尖った授業してる方が僕は好きだったりします笑
好き嫌いが出てくるかもしれませんが笑
物を覚えるのに大事なのはインパクトだと思うので尖った分覚えやすいのではないかと思ってたりします笑
変な先生でいいんです笑
それでどんどん伸びるのであれば笑
今日はこの辺で!!
ではでは!!










