自称変人のメガネです笑(神丘教室)
どもども!メガネです!
今日は変人メガネの変わった趣味を紹介します笑
夜中の散歩って好きなんですよね〜
静まり返った街を1人で黙々と歩く…一歩間違えば不審者かもしれません笑
ただ、昔から悩みや、ストレスが溜まったら1人の時間で散歩して頭を整理してたりしました!
歩く道も家を出発点として「東西南北」だけ決めてひたすらまっすぐ歩き気づいたら朝になってた…ってこともしばしばあります笑
5時間とか平気で歩いちゃうのでいつも皆に驚かれます笑
今日も明日のブログのネタ探しに久しぶりに歩きたいきぶんなのできたのでそろそろ行ってきます!
今日はこの辺で!ではでは!
2025.07.26 | ブログ , 神丘教室
自由研究PART2(神丘教室)
神丘校の大野です。
今回も自由研究PART2ということで
こちら!
自分で雲を作ってみよう!
準備するものは・・・線香、ぬるま湯、炭酸用ペットボトル1.5L用、ライターかマッチ
1.炭酸用ペットボトルに少量のぬるま湯入れて、蓋を閉めてよく振る。
2.線香に火をつけ、煙をペットボトルの中に入れ、4,5秒待つ。
3.ペットボトルを両手でへこませ、急に手を離すと、雲ができる。
ペットボトルをへこませると中の圧力が高まり温度が上がります。
それを急に手を離すと圧力が下がり、温度も下がることによって水蒸気が水滴となって雲ができます。
ではなぜ線香の煙を入れたのか???
それは水蒸気が水滴になるためには核となるものが必要で、線香の煙に含まれるちりがその核の役割を果たします。
これを凝結核(ぎょうけつかく)と言います。
これも中学理科で学習する内容です。
2025/7/25
2025.07.25 | ブログ , 神丘教室
貴船教室がオープンするぞ!(高針台教室)
今日は1つ告知があります!
なんと高針台中学校の学区内に新しく
貴船教室ができます!
こちらは貴船小学校区の小学生が勉強する小学生専門塾となっております!
「読解力なくて心配・・・。」「このまま学校の勉強だけで大丈夫か・・・。」と心配になっている方はぜひお知らせください。
また、貴船教室がオープンするにあたって、新しく講師も募集しております!
楽しい職場ですので是非興味がある方はご一報ください(^^♪
2025.07.24 | ブログ , 高針台教室
思っている事は言語化するべき!(長久手教室)
ある保護者の方との面談での事。
以前からとてもまっすぐなお母様だなぁ
という印象を持っていた湊。
毎回面談で湊がするアドバイスを
「実践してみます!」なんて
取り入れてくれます(´▽`*)
そんなスポンジ並みの吸収力を持つお母様が
されていた発言で印象的なものがありました。
「〇〇が幸せならばどんな道を進んでも
良いと思うんです。」
「それぐらい大好きなので。」
「本人にもよく言いますし、
懇談でも先生の前で言っちゃうんです。」
我が子が可愛い、大好きなのは
当然だと思いますが、それを
本人に口に出して伝えるって
珍しくないですか(´▽`*)?
長らく保護者面談をしていますけど、
こういう話を聞くのは2回目。
1回目は中3Yとお母様♬
理想の親子の関係(長久手教室)
口で伝えなくても子供には伝わっていると
思います。
でもそれをちゃんと言語化して
伝えるという所に湊、感動(´▽`*)
思春期ど真ん中の中学生男子からすると
恥ずかしいかもしれませんが、
嬉しくない事はないんじゃないかな♬
何事も、伝わるでしょ?ではなくて
ちゃんと言語化して伝えるべきだなぁ
と思わせてくれました(^^)/
そんな親に自分もなりたいと思った
今日この頃でした(´▽`*)結婚の予定はないけどね
今日はこの辺で。
ではでは。
2025.07.24 | ブログ , 長久手教室
朝活やってまーす(神丘教室)
今週は面談週で通常授業が無い分、高校生向けに朝活をやってます〜
夏休みの朝はいつも二度寝三度寝…をしてしまう子はぜひ参加して1日を有効活用してみてはいかがでしょうか〜
8:50に教室を開けるのですが、電車通勤のメガネは何年ぶり?に通勤ラッシュに巻き込まれてます笑
普段午後の出勤が多いメガネはこのラッシュの新鮮さがもはやおもろい笑
ということで半分お祭り気分で仕事行きつつ、気づいたのが
「外が…す、涼しい…?!」
最近夏が暑いのと、最も暑い時間帯に出社してるので「日中=めちゃ暑い」と思ってたのが覆るほどの涼しさ!
これなら暑い夏は朝活してみるのもアリかも?
と感じたメガネでしたとさ〜
そろそろ教室の近くに出来たVドラッグ?が気になるので今度休憩がてら覗きに行きます🫣
本日はこの辺で!ではでは!
2025.07.24 | ブログ , 神丘教室
タンザニアでボランティアだ!(神丘教室)
こんにちは。天野です。
今日はそもそもアフリカで何をしてたの?という話です。
アフリカにはボランティアで現地に滞在していました。ただ一番有名な青年海外協力隊ではないので、日本と現地のNPO法人を頼りながらプロジェクトを紹介してもらい、
渡航費や滞在費もすべて自費で行きました!(どれだけかかったかは内緒です、、、)
実際に2つのプロジェクトに参加していました。
1つ目のプロジェクトは、実は塾講師とほとんど同じで、理科の化学や生物を教えていました。もちろん、英語で教えていました。
「え?そもそもタンザニアって何語なの?」と思いますよね。公用語はスワヒリ語です。(地方の方だと民族によって言葉が変わるそうです)
じゃあなぜ英語で教えるのか?というところが、僕が参加したプロジェクトの肝の部分になります。
タンザニアでは小学校の間は公用語であるスワヒリ語で授業が行われます。当然です。しかし、中学校にあがると、なんと英語で全ての授業が教えられます!
想像してください。小学校で楽しく勉強できていたのに、中学校に上がったら数学も理科も社会も、英語で説明されるんです。無理ですよね、そんなこと。
実際それで授業についていけなくなる生徒が多いという現状がタンザニアではあるようです。
そこで中学校に入学する前の期間を使って、少しでも英語で各教科を勉強するということに慣れよう!ということを目的にしたプロジェクトだったのです。
僕も英語がネイティブの人のようにしゃべれるわけではないので、拙い英語でしたが、その分なるべくシンプルでわかりやすい表現を使って、一生懸命教えていました。
生徒のみんなも英語は苦手なので、おそらく全ては伝わってなかったですが、身振り手振りも交えながら絵や図をたくさん使って楽しくやれました。
みんなすごく人なつこく、授業以外の時間の遊びや、お互いが拙い英語を使いながらのコミュニケーションの方がいろいろ思い出に残っていて、とても良い経験でした。

実際に教えている様子
2つ目は障がいを持っている人たちが集まって生活する施設に入るプロジェクトでした。
こちらは決まった仕事がなかったので、その分自分で動いてやれる仕事を探すような体当たりの現場でした。
ボランティアというと「困っている人たちを助けるため、あくせく働く」というイメージが強いと思いますが、僕が心がけていたのは、
「そもそも現地にいる人たちがどのような人たちで、どんな暮らしをしているのかをまず知ろう」という傾聴の姿勢と、もう一つは
「無理をせず、幻想を抱かない」ということです。
僕はスーパーマンではありません。全てをうまく動かして、問題をたちどころに解決する能力などはないのです。
どちらかというと、現地の人となるべく同じ立場、同じ目線に立って物事を考える方が得意だし、好きなんです。
なので、まずは施設で働いている人の話をたくさん聞き、小さなことしかできないけど手伝えることを探して、コツコツ働く。
でも無理はしない、というスタンスでした。
なので実際やっていたことは皿洗いや掃除、農作業、洗濯、食事の配膳など・・・本当に素朴なことばかり手伝っていました。
一緒に小学校の特別支援クラスに行って見学しつつ、体を動かして遊んだりもしました。
その中で障がいを持っている人たちとコミュニケーションが少しでもとれたり仲良くなれたりすると、とても楽しかったです。
意外と思い出に残っているのは、みんなでボーーッとしながら椅子に座って庭を眺めながら、炭酸の瓶ジュースを飲んでるときだったりします。
(そういう時間、最近ないな、、、)

特別支援級の授業(3をたくさん書いてる)

洗濯手伝ってるところ(タンザニアは洗濯機ありません!!)
まだまだたくさんありますが、今日はこのへんで!
2025.07.23 | ブログ , 神丘教室