環境が自己を形成する(高針台教室)
私事になるのですが、もうすぐ引っ越します。
引っ越しといってもどっかに行ってしまうわけではなくて、超近場での引っ越し(多分1㎞くらい)
なんで引っ越しをするのかというと家賃が安くなるから!
というのも1つ大きな理由なのですが、もう1つが
、、、単純に今の家に飽きてしまったからですね(-.-)
というのも竹内は結構な飽き性で、なんか見慣れてしまったんですよね家に(笑)
なので、環境を変えて心機一転新しい生活です。
人を形成する部分の多くに普段生活する環境って大きく影響すると竹内は考えています。
普段の生活がぐちゃぐちゃだと勉強も仕事もぐちゃぐちゃになっちゃうし、よくないことばかりです。
環境が人を作ります。
普段の生活から環境を整えれば、勉強がぐちゃぐちゃになることはありません。
普段から気を付けていきましょうね(^^♪
2025.01.08 | ブログ , 高針台教室
新年ver.の教室(高針台教室)
2025年になりましたので、またまた装飾を変えてみました!

新年らしくまねきねこです(^^♪
新しい年をすがすがしい気持ちで迎えられるように
もっと装飾して、塾も新しい装いにしていきますね(^^♪
2025.01.07 | ブログ , 高針台教室
発音・アクセントについて(高針台教室)
今日は中3の授業で発音・アクセントについて練習したのですが、
結構難しいと感じる子が多く、「この単語がどんな発音なのか」「どういうアクセントで読まれるのか」わからない
という子がたくさんありました。
入試問題にもとてもよく出ます!っていうわけではないので、そこまで心配はしていないのですが、
一教育者の端くれとして、英語教育においての学習順序の逆転現象が起きているな、と感じています。
つまりどういうことか。
自分が赤ちゃんから小学校に入るまでにどのように言語を獲得してきたかを考えてみると、
必ず日本語を①聞いて→②話して→③何かを読むようになって→④何かを書く
という順番で獲得したはずです。
なので、学校では、聞く話すの活動(小3~外国語活動)→言語活動(小5~)の順番になっているんですね。
ただこの聞く話すの活動って現場だと軽視されがちです。
なぜなら教科化されていないから。
小5から英語が教科化されましたが、筆記を小5から行う、ということで話題になっていました。
じゃあ聞く活動は?
何より大事なそこが体系化されていないのに英語は上達しません。
なので、普段から単語の発音を気を付けて読んでいる人、アクセントを気にしている人はすごく英語が伸びていきます。
ということで発音・アクセントの話でした。
いっぱい英語を聞く、話すことをしてみてください。
赤ちゃんだって最初からうまく話せません。
2025.01.06 | ブログ , 高針台教室
2024→2025(高針台教室)
新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
皆様、初詣には行かれましたでしょうか
竹内はまだ行っておりません。
というのも、2024年に初詣に行った際に
おみくじを引いたら…
凶
(´;ω;`)
しかも悔しくてもう一度引いても凶でした(-.-)
初詣って凶出るんですね、、、。
ま、てなわけで2024は凶になってしまったので、なんだか嫌な気持ちで行けてません(笑)
今年は大吉を引いたつもりになっていこうかと思います(^_-)-☆
今年1年が皆様にとって大吉の1年になるよう願っております。
今年もよろしくお願いいたします。
2025.01.05 | ブログ , 高針台教室