解くのは誰でも出来る!(長久手教室)

昨日、中2Rが自習に来て数学のワークを

やっていました。

 

 

 

 

先日の保護者面談でRママに

 

相方の中2Mが自習に来ている事と

一緒に来ないか誘う事を伝えました(^^)/

 

 

 

 

その日の夜、Rを呼び出して

「最近、Mが頻繁に自習来てんだけどさ、

良かったらRも一緒に来ない??」

 

と誘ったら

 

「はい!行きます!!」と即答(´▽`*)

 

 

 

 

このモチベーション、この即答具合。

 

気持ち良いです( *´艸`)♬

 

 

 

 

 

 

そして昨日、RからLINEで

 

「自習行って良いですか??」

と連絡があったわけです(^^)/

 

 

 

 

数学のワークを解いている様子を

しばらく眺めていたのですが、

丸付け直し後がとても素晴らしい事が

わかりました♬

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オレンジペンで書いてある部分が

間違い直しと間違い分析ですね(^^)/

 

 

 

 

これをね、理解が出来るまで時間をかけて

考えていたんです。

 

 

 

 

ここですよ、ここ。

 

 

学力向上において最も大切で

最もサボりがちなのが間違い分析です。

 

 

 

 

問題を解くのは誰でも出来ます。

 

 

重要なのは解いた後です。

 

 

 

間違えた部分を理解して

出来るようにする。

 

 

 

これが勉強だと思います(´▽`*)

 

 

 

 

学年順位が上位の子と勉強のモチベが高い子は

間違い分析を決してサボりません。

 

 

 

お手本のような間違い分析を

Rがやってくれていたので、

紹介してみました(´▽`*)

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.07.10 | ブログ , 長久手教室

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