解くのは誰でも出来る!(長久手教室)
昨日、中2Rが自習に来て数学のワークを
やっていました。
先日の保護者面談でRママに
相方の中2Mが自習に来ている事と
一緒に来ないか誘う事を伝えました(^^)/
その日の夜、Rを呼び出して
「最近、Mが頻繁に自習来てんだけどさ、
良かったらRも一緒に来ない??」
と誘ったら
「はい!行きます!!」と即答(´▽`*)
このモチベーション、この即答具合。
気持ち良いです( *´艸`)♬
そして昨日、RからLINEで
「自習行って良いですか??」
と連絡があったわけです(^^)/
数学のワークを解いている様子を
しばらく眺めていたのですが、
丸付け直し後がとても素晴らしい事が
わかりました♬
オレンジペンで書いてある部分が
間違い直しと間違い分析ですね(^^)/
これをね、理解が出来るまで時間をかけて
考えていたんです。
ここですよ、ここ。
学力向上において最も大切で
最もサボりがちなのが間違い分析です。
問題を解くのは誰でも出来ます。
重要なのは解いた後です。
間違えた部分を理解して
出来るようにする。
これが勉強だと思います(´▽`*)
学年順位が上位の子と勉強のモチベが高い子は
間違い分析を決してサボりません。
お手本のような間違い分析を
Rがやってくれていたので、
紹介してみました(´▽`*)
今日はこの辺で。
ではでは。











