英検需要(神丘教室)
どーもメガネです!!
つい先日先週の日曜日に英検のスピーキングが終わり、英検対策が終わりましたが、次は5月にまたあります。
英検対策も考えればもうそろそろ次の対策が始まるところです。
もう次ですね。。。笑
ただ、高校生部で大学受験対策をしてると面白い大学が見つかります。
というのも「立教大学」ですね。
関東にあるいわゆるMARCHと呼ばれるトップクラスの大学群で一般的に割と知られてる大学ですね。
その大学の特徴がなんと言っても英語の個別試験が無く、英検やTOEICなどの外部検定で得られるスコアを利用して「英語として」の点数を付けるとのことです。
一般試験ではどのスコアがどのくらいの配点になるかは公表されてませんが、共通テスト利用受験においては獲得スコアに応じて点数換算をしてくれます。
文系であれば英国社、理系であれば英数理が基本的に必要になりますが、英語の外部検定を事前に取得しておけば実質文理ともに2教科のみ勉強すればいいということにもなります。
英語もそうですが、受験まで精一杯頑張って勉強した科目が当日急に出題出題形式が変わる可能性だってありますし、難易度が難しくなることもあったり、、、と受けるまでどうなるか分からないのがよくあります。
そんな中で試験内容に関わらず、「すでに点数を持ってる」状態なのがこの大学の英語の面白いところですね。
他にも似たような形式を採る大学もあるので人によっては「穴場」の大学が見つかるかもしれません。
ただそれが高3になってから見つかっても英検等を持ってないと意味がないので、早い段階から持っておこうねっていう流れですね。
持ってて損はありません。
ちょっとでも興味があれば是非ともチャレンジしてみて下さい🤭
今日はこの辺で!!
ではでは!!










