生徒がいるのは当たり前じゃない!(長久手教室)
以前にも書いたような気がしますが
ちょうど中途採用をしているタイミングです。
既に何件かうちに入りたい!
って思ってくれている方も
いる事ですしそういう方向けに
書いていこうと思います!
教室を一から作ってきた講師は
別なんですけどね、途中から
入った講師は生徒がいるのが
当たり前になりがちなんです。
まぁ生徒が既にいる状態で
入ってきているわけですし。
でもね、ここを当たり前って
思って欲しくないんですよね。
生徒が自分が講師をしている塾に
通っているって凄い事だと
思って欲しい。
通わせてくれる保護者、
通ってくれる生徒に
感謝の気持ちを忘れたら
ダメです。
湊が2年目の時、最初に教室長として
配属された新教室。
最初の問い合わせが来た時の
感動は一生忘れません。
電話を切った後、泣きそうになったのを
今でも覚えています。
生徒がいるのは当たり前じゃない。
この気持ちを常に持ち、日々指導に
あたって欲しいなぁと思います!
うちに来たい!という方が
読んでくれたら良いなと思いながら
書いてみました♫
今日はこの辺で。
ではでは。










