全力でぶつからなきゃやる意味ない(長久手教室)
「生徒の勉強意欲を高める」
塾講師にとって必要不可欠な仕事の一つです。
そして教室長は生徒にとって
モチベーターであるべきとも思っています。
昨日はまさにそんな日でした。
生徒たちのこの先の人生を考えて
ちょっとキツイ言葉を使いながらも
全力でぶつかる。
これが出来なきゃ塾講師を
やっている意味がないです。
生徒の人生に真剣に考えられて
真剣に悩む事が出来る。
これが塾講師として持ち合わせていないと
いけないスキルだと湊は思う。
あれ、なんかこんな感じで書くつもりじゃ
なかったのに(笑)
なんか暑苦しい感じになってますね(笑)
こういう事書こうって思いながら
2018年からやり始めて教室に
貼ってあるインセンティブの写真たちを
見てたらなんか熱~くなりました( *´艸`)笑
卒業生を含めてうちの生徒たちって
本当頑張るんですよ。
みんな全力で頑張って結果を出してるから
本当良い表情で写っているんです。
あぁ懐かしいなぁ。
本当頑張ってたなぁ。
今も頑張ってんのかなぁ。
なんて思って見てたら熱くなるのも
無理はないです( *´艸`)笑
最終的な着地地点はうちの生徒自慢に
なりました(笑)
昨日、小6HとMが授業の30分前に来て
勉強していました。
みんな成長するなぁほんと(´▽`*)
今日はこの辺で。
ではでは。











