何かに気づくという凄さ(高針台教室)
今日とても嬉しいことがありました。
教室の内装をちょっとづつ変える作業をしていた時
中2Kくんが「こっち(のウォールシール)剝がしますか?」
と声をかけてくれました。
嬉しい!
先生が作業していることに気づいて、何かできることを探し、自分も手伝おうとしてくれました!
もう終わっているところだったので
「もうそっちは大丈夫だよ!ありがとうね!」と実際に作業を一緒にしてもらうことはなかったのですが
これってなかなかできる事じゃないと思います!
人が何か困っていたり、大変そうにしていたりする時に
率先して手伝おうとするその心意気が素晴らしく感じました。
自信を振り返ってみると、自分はできていないことなのでよりすごく感じています。
というのも、先生自身あまり気を遣えないタイプで、、、(-_-;)
何か困っていたり、大変そうにしたりしているのに気が付かないんですよね、、、。
ほんと悪気なく、単に視野が狭いだけなんですけどね。
だからこそ、視野広く気を使える人はとても尊敬しています。
だからこそ、こんなに嬉しい気持ちになるんだと気づかされました。
自分自身を振り返るいいきっかけになりました。
竹内も中2Kくんみたいに気を使える人になるぞ!!!!!!










