お知らせ

何かに気づくという凄さ(高針台教室)

 

今日とても嬉しいことがありました。

教室の内装をちょっとづつ変える作業をしていた時

中2Kくんが「こっち(のウォールシール)剝がしますか?」

と声をかけてくれました。

 

 

 

嬉しい!

 

 

 

 

先生が作業していることに気づいて、何かできることを探し、自分も手伝おうとしてくれました!

もう終わっているところだったので

「もうそっちは大丈夫だよ!ありがとうね!」と実際に作業を一緒にしてもらうことはなかったのですが

 

 

 

 

これってなかなかできる事じゃないと思います!

 

 

 

 

人が何か困っていたり、大変そうにしていたりする時に

率先して手伝おうとするその心意気が素晴らしく感じました。

 

 

 

自信を振り返ってみると、自分はできていないことなのでよりすごく感じています。

 

 

 

というのも、先生自身あまり気を遣えないタイプで、、、(-_-;)

 

 

 

何か困っていたり、大変そうにしたりしているのに気が付かないんですよね、、、。

ほんと悪気なく、単に視野が狭いだけなんですけどね。

 

 

 

 

 

だからこそ、視野広く気を使える人はとても尊敬しています。

 

 

 

 

だからこそ、こんなに嬉しい気持ちになるんだと気づかされました。

自分自身を振り返るいいきっかけになりました。

 

 

竹内も中2Kくんみたいに気を使える人になるぞ!!!!!!

2026.01.08 | ブログ , 高針台教室

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