ピーターパンを観て思い出した話(神丘教室)
こんにちは、高木です!
今週末、自宅で『ピーターパン』を観ました。
子供の喫煙シーンがあったり
男女平等が叫ばれたりする
今の時代にはそぐわない作品ですが、
個人的には何でもかんでも排除するのも
いかがなものかと思ってしまうので、
この時代はこれが普通だったんだな〜
と思いながら観るのもいいなと思います。
小さい子向けに作られた作品だったはずが
たしか7歳以下は観られないという
制限がかけられていた時期もあり、
なんだか変な感じですね(笑)
そんなことはさておき、
観ていて思い出したやりとりが。
スクショは内容的に載せづらいですが(笑)
LINEで連絡をとっている際、
岩村先生のことを変換ミスで
「岩村」と送ってしまった
中2Eちゃん。
中京個別の神丘教室では、
公式LINEを使っているため
講師全員が返信できますし
内容を見ることができます。
それを高木が指摘すると
「え…待って。気づかなかったやばい!!!終わった。明日死ぬかも!!」
岩村先生のことをなんだと思っているのでしょうか?(笑)
そこに参戦してきた池之内先生。
「お墓には何を供えてほしいかい?」
Eちゃんの返答は
「岩村先生の腕です」
バイオレンス!!(笑)
「凶器は取っておかないとほかの人が危ないです!誰でもいいので早く取らないと!!!甘く見てると血をみることになりますよ!!!!」
岩村先生のことをなんだと思っているのでしょうか?!
このやりとりを、フック船長をみて
思い出してしまったわけですね(笑)

岩村先生も腕を取られたら、
片手がフックになるのかな、
とか想像してしまいました。(笑)
このやりとりのあと、塾に来たEちゃん。
もちろん全員の先生に触れられていました(笑)
みんな仲の良い(?)神丘教室でした☺️










