最後の花火に今年もなったな(神丘教室)
こんにちは、天野です。
初めての投稿からずっとアフリカのことだけ発信していて、何をやっている人なのかよくわからなくなってきたので、(笑)
今日くらいは教室の様子を紹介!
昨日の池之内先生の投稿と被りますが、先週の土曜日に花火大会をしました!
(写真は昨日の投稿を見てね)
池之内先生と僕は中3担当なので、夏の終わりに、夏期講習の打ち上げを兼ねて、中3限定でやりました。
何せ中3生は夏休みが始まってから約30日間という怒涛の夏期講習!!
この夏期講習を終えた後だったので、そのご褒美も兼ねての開催でした。
お盆以外はほとんど休みなく来続けていたので、とてもよくがんばってくれたと思います。
愛知全県模試でも、ほとんどの人が夏のがんばりを発揮してくれたようでした。
その後の花火だったので、想像以上に楽しそうで、開催できてよかったです。
近隣の人に迷惑かけないためにもちろん打ち上げ系や音が大きい花火はやりませんでしたが、
むしろそういった派手な花火よりも、線香花火バトルの方が白熱しますね。
学生時代まではよく花火してましたが、ここ数年はやってなかったので、
夏の風物詩として、やっぱり良いなとしみじみ思いました。
花火が終わった後は、その盛り上がりのまま鬼ごっこが始まり、参加しましたが、
普段運動もしてない30を越えたおじさんが中学生と一緒に走ってはいけないですね、、、
すぐにへとへとになり、翌日以降まで足がブルブルしてました、、、
個人的には花火と言えば、フジファブリックの名曲「若者のすべて」を思い出しますね。
この曲タイトルがすごい好きです。歌詞の中に一言も「若者のすべて」という言葉は出てこないですが、
「最後の花火に今年もなったな」なんて言いながら、まさに青春の”若者のすべて”を表していると思います。
フジファブリックを語りだしたら止まらなくなってしまうので今日はこのへんで。










