この時期に無理って言うなよ(長久手教室)
今日、ある中3生の保護者の方と
面談をしている時の事。
学校の懇談会で志望校の話を
していたそうなのですが、
「○○高校はどうですか?」
と聞いたお母様。
担任の返答は
「無理です。」
だったとの事。
ツッコむところがいくつかありますね~(・∀・)
まずはこの時期に無理って言うなよ
というところ。
入試まで半年以上あるんですよ。
そんな時期に無理ってなんで
わかるんでしょうか(^^)
そして無理って言葉を教員や講師が
使うのはどうかと思います。
子供たちを導く立場の人間が
可能性を0%にする言葉を使うのは
どうなんでしょうね(^^)
そして一番のツッコミどころ。
無理だと言われた高校に合格する
力があるというところ。
内申点は合格ボーダーに達しているし
実力も十分備わっています。
第2回の愛知全県模試の結果は
合格可能性95%(´▽`*)
何が無理なんですかね??
ただただ勉強不足でボーダーを
ご存じないのか。
この生徒の力を理解していないのか。
無理と言った理由がよくわかりませんね。
これまでにも何度か書いていますが
こういう案件ダメなんですよね。
熱くなっちゃいます(笑)
責任を持って言葉を発して
もらいたいものです。
今日はこの辺で。
ではでは。










