お知らせ

私立推薦の面接だからってナメたらアカン!(長久手教室)

昨日、私立推薦を控えている生徒たちに

湊が面接官になって模擬面接をしました。

 

 

 

 

先月の時点で大体聞かれる所を伝えてつつ、

「何聞かれても答えられるようにね!」

と指示を出しています。

 

 

 

「年末年始はバタバタして勉強に集中しにくいから、

そのタイミングで覚えると良いよ~!」とも(^^)/

 

 

 

 

みんななかなかに緊張してましたね~(´▽`*)湊相手やのに

 

 

 

でもちゃんと覚えていてスラスラ

言葉が出ていて安心(^^)/♬

 

 

 

 

そんな中、約1名全然覚えていない生徒が(笑)

 

 

まぁその子の名誉の為にもイニシャルは

伏せてあげますけど(笑)

 

 

 

 

面接冊子に書いていた内容も

なかなかなめた内容で(・∀・)

 

 

 

 

短所→なし

 

とか

 

ちゃんと通えます、真面目なんで。

 

とか

 

ふざけてるだろって思わずには

いられない内容で(;・∀・)

 

 

 

 

相当ダメ出しを食らったという噂は

聞いていましたが、担任の先生から

 

 

 

 

 

 

というメッセージを受け取る始末(;・∀・)

 

こんなん書かれている奴、見た事ないわ!笑

 

 

 

 

これは見て見ぬふりは出来んなという事で

軽く詰めておきました。

 

 

 

 

「あのな、ここに書かれている通りに答えて、

不合格って事はないかもしれん。」

 

 

「でもこうやってふざけて後悔するのは

もちろん自分だぞ?」

 

 

「高校側から目をつけられても

おかしくない内容だわ。」

 

 

「それは嫌だろ? なら真面目に書いて

ちゃんと覚えてきな!」

 

 

 

なんて。

 

 

 

 

私立推薦だから絶対受かると思ったら

大間違いです。

 

 

 

仮に受かったとしても、目をつけられて

良い事は一つもありません。

 

 

 

真面目にやらなきゃ時とふざけて良い時は

15歳ならばわかるはず!

 

 

 

こういう事を教えるのも仕事の一つ。

 

本番まで一週間。

ここからは切り替えてやってもらいましょう!

 

 

 

 

今日はこの辺で。

ではでは。

2026.01.07 | ブログ , 長久手教室

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