判断するのは第三者(長久手教室)
空手の現役時代や塾講師になってから
意識して使わない言葉があります。
それは
「頑張ってる」という言葉。
自分に対して、ですね(。・・。)
「俺、頑張ってるじゃん!」
みたいな。
頑張っているかどうか決めるのは
第三者だと思うんですよ。
周りが見ていて、
「君、頑張ってるね!」
とか
「あの人、頑張ってるわ!」
なんて決めるものだと思います。
それが「評価」だと思うので。
自分で「頑張っている」と
思ってしまうと、そこが限界値に
なってしまう気がするんです。
それ以上頑張れない。
だから自分で自分の事を
頑張っているって思うのも
言うのも控えるようにしています。
まだまだ頑張り足りないって
思わなきゃなって(。・・。)
こういうのって性格の部分が
大きいと思うので、
なかなか伝わりにくい人も
いると思うんです。
ただ、絶対にそういう考えの方が
良いのになーと思うんですよ。
一人でも多くの人に伝わると良いです。
少し思うところがあったので
書いてみました。
今日はこの辺で。
ではでは。









